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ルネサスエレクトロニクス(6723)・施策AI向け設備投資計画の確定

次世代製品と生産能力への戦略投資

FY2016に初出。38回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
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前進継続後退悪化2016: 420162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1AI向け設備投資計画の確定有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間における投資額は、合計約1,410億円を計画しております。主な投資内容は、AI向け半導体の生産能力向上と設計開発の強化に係るものになります。」

    設備投資計画を2026年1月から9月まで約1,410億円とし、従来の生産能力向上・設計開発強化に加えて、AI向け半導体を投資対象として明示した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の設備投資額(投資決定ベース)は、576億円であります。主な投資内容としては、高耐圧MOSFET製造ラインの構築、設計開発拠点の統廃合、ITインフラの更新、生産拠点における生産設備の刷新などであります。」

    設備投資実績は900億円から576億円へ減少したが、高耐圧MOSFET製造ライン、設計開発拠点の統廃合、ITインフラ更新および生産設備刷新を実施した。2026年第1四半期には約850億円を予定している。
  3. FY2025-H1第3四半期設備投資計画の更新有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間における投資額は、合計約390億円を計画しております。設備投資額は、当社グループにおける有形固定資産(生産設備)および無形資産の当該期間中の投資決定ベースの金額を表しております。主な投資内容は、生産能力向上と設計開発の強化に係るものになります。」

    2025年1月から9月までの設備投資額を約390億円と計画し、生産能力向上および設計開発の強化を主な投資内容としている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の設備投資額(投資決定ベース)は、900億円であります。主な投資内容としては、スプリットゲート構造の新プロセスを採用した高耐圧MOSFET製造ラインの構築、設計開発拠点の統廃合、ITインフラの更新、生産拠点における生産設備の刷新などであります。」

    設備投資実績は900億円となり、高耐圧MOSFET製造ライン、設計開発拠点の統廃合、ITインフラ更新、生産設備刷新へ具体的に配分された。2025年第1四半期には約135億円を予定している。
  5. FY2024-H1第3四半期設備投資計画の更新有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間における投資額は、合計約760億円を計画しております。設備投資額は、当社グループにおける有形固定資産(生産設備)および無形資産の当該期間中の投資決定ベースの金額を表しております。主な投資内容は、生産能力向上と設計開発の強化に係るものになります。」

    2024年1月から9月までの設備投資計画を約760億円とした。生産能力向上および設計開発の強化を主な投資内容としている。
  6. FY2024-Q1第2四半期設備投資計画の更新有価証券報告書

    「第2四半期連結累計期間における投資額は、合計約385億円を計画しております。設備投資額は、当社グループにおける有形固定資産(生産設備)および無形資産の当該期間中の投資決定ベースの金額を表しております。主な投資内容は、生産能力向上と設計開発の強化、システム統合に係るものになります。」

    2024年1月から6月までの設備投資額を約385億円と計画し、生産能力向上、設計開発の強化およびシステム統合を主な投資内容としている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の設備投資額(投資決定ベース)は、755億円であります。主な投資内容としては、シリコンカーバイド(SiC)製品の生産ライン導入を予定している高崎工場への投資を含む設計開発の強化、ITインフラの統合、生産拠点の生産設備の刷新などであります。」

    2023年度の設備投資を755億円とし、高崎工場のSiC生産ライン導入、設計開発強化、ITインフラ統合および生産設備刷新を実施した。翌2024年第1四半期には約220億円を予定している。
  8. FY2023-Q3通期設備投資計画の確定有価証券報告書

    「当連結会計年度における投資額は、合計約870億円を計画しております。設備投資額は、当社グループにおける有形固定資産(生産設備)および無形資産の当該期間中の投資決定ベースの金額を表しております。主な投資内容は、生産能力向上と設計開発の強化、システム統合に係るものになります。」

    2023年通期の設備投資計画を約870億円とした。生産能力向上、設計開発の強化に加え、システム統合を投資内容として明示している。
  9. FY2023-Q2第3四半期設備投資計画の更新有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間における投資額は、合計約640億円を計画しております。設備投資額は、当社グループにおける有形固定資産(生産設備)および無形資産の当該期間中の投資決定ベースの金額を表しております。主な投資内容は、生産能力向上と設計開発の強化に係るものになります。」

    2023年1月から9月までの設備投資計画を約640億円とした。生産能力向上および設計開発の強化を主な内容としている。
  10. FY2023-Q1第2四半期設備投資計画の更新有価証券報告書

    「第2四半期連結累計期間における投資額は、合計約540億円を計画しております。設備投資額は、当社グループにおける有形固定資産(生産設備)および無形資産の当該期間中の投資決定ベースの金額を表しております。主な投資内容は、生産能力向上と設計開発の強化に係るものになります。」

    2023年1月から6月までの設備投資額を約540億円と計画し、生産能力向上および設計開発の強化を主な内容としている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の設備投資額(投資決定ベース)は、2,164億円であります。主な投資内容としては、パワー半導体専用の300㎜生産ラインとして再稼働を計画している甲府工場への投資、前工程拠点(那珂、西条、川尻)への増産投資、生産拠点の生産設備の刷新などであります。」

    2022年度の設備投資実績は2,164億円となり、甲府工場の再稼働、那珂・西条・川尻の増産投資、生産設備刷新を実施した。投資額は売上収益比14%程度で、中長期的には5%程度にコントロールする目標も示している。
  12. FY2022-Q3通期設備投資計画の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度(2022年1月1日~12月31日)における投資額は、合計約2,256億円を計画しております。設備投資額は、当社グループにおける有形固定資産(生産設備)および無形資産の当該期間中の投資決定ベースの金額を表しております。この金額には、電気自動車(EV)向けの需要の急拡大を見据えたパワー半導体の生産能力増強を目的とした甲府工場(2014年10月閉鎖)の再稼働のため、第2四半期連結累計期間に決定した約900億円の投資額が含まれます。このほかの主な投資内容は、生産能力向上と設計開発の強化に係るものになります。」

    2022年通期の設備投資計画を約2,256億円と確定した。甲府工場再稼働向け約900億円に加え、生産能力向上と設計開発強化を主な投資内容としている。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間における投資額は、合計約2,040億円を計画しております。設備投資額は、当社グループにおける有形固定資産(生産設備)および無形資産の当該期間中の投資決定ベースの金額を表しております。この金額には、電気自動車(EV)向けの需要の急拡大を見据えたパワー半導体の生産能力増強を目的とした甲府工場(2014年10月閉鎖)の再稼働のため、当第2四半期連結累計期間に決定した約900億円の投資額が含まれます。」

    設備投資計画を第3四半期累計で約2,040億円へ具体化し、甲府工場の再稼働に約900億円を配分する計画を決定した。EV向けパワー半導体の生産能力増強という新たな投資内容が明示された。
  14. FY2022-Q1設備投資計画の更新有価証券報告書

    「第2四半期連結累計期間における投資額は、合計約680億円を計画しております。設備投資額は、当社グループにおける有形固定資産(生産設備)および無形資産の当該期間中の投資決定ベースの金額を表しています。主な投資内容は、生産能力向上と設計開発の強化に係るものになります。なお、投資額の一部は経済産業省による補助金の活用を予定しております。」

    2022年第2四半期連結累計期間の設備投資計画を約680億円とした。生産能力向上および設計開発強化を主目的とし、一部に経済産業省の補助金を活用する計画である。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の設備投資額(投資決定ベース)は、880億円であります。主な投資内容としては、生産能力向上、設計開発の強化、および2021年3月19日に当社連結子会社の工場で発生した火災による焼損設備の調達などに係る設備投資であります。」

    2021年度の設備投資実績は880億円となり、生産能力向上、設計開発強化、那珂工場火災による焼損設備の調達を実施した。2022年第1四半期には約400億円を予定し、経済産業省の補助金も活用する予定としている。
  16. FY2021-Q3設備投資計画の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度(2021年1月1日~12月31日)における投資額は、合計約900億円を計画しております。設備投資額は、当社グループにおける有形固定資産(生産設備)および無形資産の投資決定ベースの投資金額を表しています。主な投資内容としては、生産能力向上、設計開発の強化、および2021年3月19日に当社連結子会社の工場で発生した火災による焼損設備の調達などに係る設備投資であります。」

    2021年通期の設備投資計画を約900億円とし、生産能力向上、設計開発の強化および那珂工場火災による焼損設備の調達を主な内容としている。
  17. FY2021-Q2設備投資計画の更新有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間における投資額は、合計約840億円を計画しております。設備投資額は、当社グループにおける有形固定資産(生産設備)および無形資産の当該期間中の投資決定ベースの金額を表しています。主な投資内容としては、生産能力向上、設計開発の強化、および2021年3月19日に当社連結子会社の工場で発生した火災による焼損設備の調達などに係る設備投資であります。なお、火災による焼損設備の調達は約280億円を計画しております。」

    2021年第3四半期連結累計期間の設備投資計画を約840億円に更新した。生産能力向上、設計開発強化に加え、那珂工場火災の焼損設備調達約280億円を計画している。
  18. FY2021-Q1設備投資計画の更新有価証券報告書

    「第2四半期連結累計期間における投資額は、合計約590億円を計画しております。設備投資額は、当社グループにおける有形固定資産(生産設備)および無形資産の当該期間中の投資決定ベースの金額を表しています。主な投資内容としては、生産能力向上、設計開発の強化、および2021年3月19日に当社連結子会社の工場で発生した火災による焼損設備の調達などに係る設備投資であります。なお、火災による焼損設備の調達は約250億円を計画しております。」

    2021年第2四半期連結累計期間の設備投資計画を約590億円とし、生産能力向上、設計開発強化に加え、那珂工場火災の焼損設備調達約250億円を計画している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の設備投資額(投資決定ベース)は、222億円であります。主として、生産能力向上と生産効率改善に係る設備投資であります。」

    設備投資実績は前年度の108億円から222億円へ増加した。生産能力向上・生産効率改善を目的とし、2021年第1四半期には約170億円を予定して設計開発の強化も投資内容に加えている。
  20. FY2020-Q3設備投資計画の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度(2020年1月1日~12月31日)における投資額は、合計約210億円を計画しております。設備投資額は、当社グループにおける有形固定資産(生産設備)および無形資産の投資決定ベースの投資金額を表しています。主な投資内容としては、生産能力向上と生産効率改善に係る設備投資であります。」

    2020年通期の設備投資計画を約210億円に更新した。前工程・後工程などの生産能力向上と生産効率改善を主な目的としている。
  21. FY2020-Q2設備投資計画の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における投資額は、合計約150億円を計画しております。設備投資額は、当社グループにおける有形固定資産(生産設備)および無形固定資産の当該期間中の投資決定ベースの金額を表しています。当第2四半期連結累計期間より、旧IDT社投資分およびマスク・治工具などの固定資産を含めた投資金額を表記しております。主な投資内容としては、生産能力向上と生産効率改善に係る設備投資であります。」

    2020年第3四半期連結累計期間の設備投資計画を約150億円に更新した。旧IDT社投資分やマスク・治工具を含む表示範囲を継続し、生産能力向上・生産効率改善を主な目的としている。
  22. FY2020-Q1設備投資計画の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資額は、合計約120億円を計画しております。今回から、旧IDT社投資分およびマスク・治工具などの固定資産を含めた投資金額を表記しております。主な投資内容としては、生産能力向上と生産効率改善に係る設備投資であります。」

    2020年第2四半期連結累計期間の設備投資計画を約120億円とし、旧IDT社投資分やマスク・治工具を含む範囲へ表示対象を拡大した。生産能力向上・生産効率改善を主目的としている。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の設備投資額(投資決定ベース)は、108億円であります。主として、生産能力向上と生産効率改善に係る設備投資であります。」

    2019年度の設備投資実績は108億円となった。2020年第1四半期には約30億円を予定し、前工程・後工程の増強を継続する。
  24. FY2019-Q3設備投資計画の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度(2019年1月1日~12月31日)における投資額は、合計約100億円を計画しております。主な投資内容としては、前工程や後工程の増強に係る設備投資などであります。その所要資金は、主に自己資金を充当する予定であります。」

    2019年通期の設備投資計画を約100億円に更新した。前工程・後工程の増強を主な内容とし、資金は主に自己資金を充当する予定としている。
  25. FY2019-Q2設備投資計画の更新有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間における投資額は、合計約90億円を計画しております。主な投資内容としては、前工程や後工程の増強に係る設備投資などであります。その所要資金は、主に自己資金を充当する予定であります。」

    2019年第3四半期連結累計期間の設備投資計画を約90億円に更新した。前工程・後工程の増強を主な内容とし、資金は主に自己資金を充当する予定としている。
  26. FY2019-Q1設備投資計画の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資額は、合計約70億円を計画しております。主な投資内容としては、前工程や後工程の増強に係る設備投資などであります。その所要資金は、主に自己資金を充当する予定であります。」

    2019年第2四半期連結累計期間の設備投資計画を約70億円に更新し、前工程・後工程の増強を主な内容とした。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の設備投資額(投資決定ベース)は、176億円であります。主として、前工程や後工程の増強に係る設備投資であります。」

    2018年度の設備投資計画約170億円に対し、実績は176億円となった。前工程・後工程の増強を実施し、翌2019年12月期第1四半期には約20億円を予定している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度(2018年1月1日~12月31日)における投資額は、合計約170億円を計画しております。主な投資内容としては、前工程や後工程の増強に係る設備投資であります。その所要資金は、主に自己資金を充当する予定であります。」

    2018年通期の設備投資計画は約170億円で、前工程・後工程の増強を主な内容とする計画が維持されている。
  29. FY2018-Q2設備投資計画の更新有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間(2018年1月1日~9月30日)における投資額は、合計約170億円を計画しております。主な投資内容としては、前工程や後工程の増強に係る設備投資であります。」

    2018年1月から9月までの設備投資計画を約170億円に更新し、前工程・後工程の増強を主な内容とした。所要資金は主に自己資金を充当する予定である。
  30. FY2018-Q1設備投資計画の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資額は、合計約120億円を計画しております。」

    2018年12月期第2四半期連結累計期間の設備投資計画を約120億円とし、前工程・後工程の増強を主な内容として、所要資金は主に自己資金を充当する予定としている。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の設備投資額(投資決定ベース)は、785億円であります。主として、前工程や後工程の増強に係る設備投資であります。」

    2017年度の設備投資を785億円の実績として計上した。翌2018年12月期第1四半期には約190億円を予定し、前工程・後工程の増強と次世代製品への戦略投資を継続するとしている。
  32. FY2017-Q3設備投資計画の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度(平成29年1月1日~12月31日)における投資額は、合計約880億円を計画しております。」

    2017年通期の設備投資計画を約880億円とし、主な内容を前工程・後工程の増強とした。所要資金は主に自己資金を充当する予定である。
  33. FY2017-Q2設備投資計画の更新有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間(平成29年1月1日~9月30日)における投資額は、合計約920億円を計画しております。」

    第3四半期連結累計期間の設備投資計画を約920億円とし、前工程・後工程の増強を主な投資内容としている。所要資金は主に自己資金を充当する予定である。
  34. FY2017-Q1設備投資計画の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資額は、合計約480億円を計画しております。主な投資内容としては、前工程や後工程の増強に係る設備投資であります。」

    当第2四半期連結累計期間の設備投資計画を約480億円とし、前工程・後工程の増強を主な内容として確定している。
  35. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(平成28年4月1日~12月31日)における投資額は、合計約700億円を計画しております。主な投資内容としては、前工程や後工程の増強に係る設備投資や、平成28年熊本地震に伴う被災工場の復旧などによる震災対策投資であります。」

    通期の設備投資計画が確定し、投資額約700億円、前工程・後工程の増強および被災工場復旧という具体的内容が示された。
  36. FY2016-Q2設備投資計画の確定有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資額は、合計約290億円を計画しております。主な投資内容としては、前工程や後工程の増強に係る設備投資や、平成28年熊本地震に伴う被災工場の復旧などによる震災対策投資であります。」

    前事業年度の有価証券報告書提出時点では未確定だった設備投資計画が確定し、投資額約290億円と、工程増強および被災工場復旧という内容を示した。
  37. FY2016前進有価証券報告書

    「当社グループで当連結会計年度に実施した設備投資の金額は、728億円であります。主として、前工程や後工程の増強に係る設備投資や、平成28年熊本地震に伴う被災工場の復旧などによる震災対策投資であります。」

    通期の設備投資を約700億円計画から実績728億円へ進め、前工程・後工程の増強と被災工場復旧を実施した。翌第1四半期には約260億円を予定している。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年12月期第1四半期においては、170億円を予定しております。主として、前工程や後工程の増強に係る設備投資や、競争力強化のために必要な次世代製品に係る戦略投資を見込んでおります。」

    所要資金は主に自己資金を充当する予定としている。
一緒に動いた変遷

「さらなる効率的な生産構造への革新」は、この変遷が動いた37回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1さらなる効率的な生産構造への革新7回
  3. 2資金調達制約と財務制限条項7回
  4. 3自動運転時代に向けた車載SoCの高度化7回
  5. 4収益性の一層の向上6回
  6. 5全社的な事業ポートフォリオの構築6回
  7. 6長期運転資金・成長戦略資金の借入確保6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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