日本電気(6701)・施策前進
持続可能なスマートサプライチェーンとコネクテッドカー
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持続可能なスマートサプライチェーンとコネクテッドカー事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、本技術を活用した「NEC 調達交渉AIエージェントサービス」の提供を2025年12月から開始しました。」
スマートサプライチェーンの取り組みを、調達交渉の自動化、過剰在庫・欠品・納期遅延の抑制を目指すサービス提供へ進めた。 - FY2023前進有価証券報告書
「農業領域では、環境にやさしく収益性の高い農業の実現を目的として、2022年9月にカゴメ㈱と合弁会社「ディクサス アグリカルチュラル テクノロジー社」を設立しました。」
スマートサプライチェーン・農業領域の取り組みを、カゴメとの合弁会社設立へ具体化した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「加工、組立から物流に至るまでの一連のサプライチェーンにおける企業間取引に複数企業のAIシステムが関わる場合に、これらのAIシステム間における連動を実現し、迅速かつ効果的な調整を可能にする「AI間自動交渉プラットフォーム」を開発」
持続可能なスマートサプライチェーンに関する取り組みを、複数企業のAIシステムを連動させるプラットフォームの開発へ進めた。 - FY2019前進有価証券報告書
「社会課題である食品ロス・廃棄の解決に向けてバリューチェーン全体の需給バランスの最適化をはかる「需給最適化プラットフォーム」の提供を開始しました。」
スマートサプライチェーンに関する取り組みを、食品ロス削減を目的とする需給最適化プラットフォームの提供開始へ進めた。 - FY2018初出有価証券報告書
「さらに、「持続可能なスマートサプライチェーンの形成」および「安全・快適なコネクテッドカーの実現」の分野においても、NECグループの強みを活かして国内を中心に成長を目指します。」
Safer Cities以外の成長領域として、スマートサプライチェーンとコネクテッドカーを新たに明示した。