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正興電機製作所(6653)・施策引き上げ

中間配当の実施

FY2016-Q3に初出。28回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2018再掲FY2019-Q3 – FY2021-Q32016: 12017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年7月24日開催の取締役会において、2026年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 406百万円 ② 1株当たりの金額              30円00銭」

    2026年度中間配当は総額406百万円、1株当たり30円となり、前年度中間配当の1株当たり25円から増額している。
  2. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「第122期(2025年1月1日から2025年12月31日まで)中間配当について、2025年7月31日開催の取締役会において、2025年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  338百万円 ② 1株当たりの金額                    25円00銭」

    2025年度中間配当は総額338百万円、1株当たり25円となり、前年度中間配当の1株当たり20円から増額している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「2025年2月5日開催の取締役会 普通株式 利益剰余金 269 20.00 2024年12月31日 2025年3月12日」

    2024年度の期末配当は1株当たり20円であり、中間配当20円と合わせて年間配当40円となった。中間配当の増額後の水準を通期で確認している。
  4. FY2024-H1引き上げ有価証券報告書

    「第121期(2024年1月1日から2024年12月31日まで)中間配当について、2024年7月30日開催の取締役会において、2024年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  243百万円 ② 1株当たりの金額                20円00銭」

    2024年度中間配当は総額243百万円、1株当たり20円となり、前年度中間配当の1株当たり17円50銭から増額している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年2月8日開催の取締役会において、2023年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                  212百万円 ②1株当たりの金額                17円50銭」

    2023年度の期末配当として総額212百万円、1株当たり17円50銭を決議・実施したことを開示している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「2023年7月26日取締役会決議 212百万円 17.50円」

    2023年度中間配当として総額212百万円、1株当たり17円50銭を実施したことを通期でも確認している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年7月26日開催の取締役会において、2023年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  212百万円 ② 1株当たりの金額                17円50銭」

    2023年度中間配当として総額212百万円、1株当たり17円50銭を実施したことを改めて記載しており、前四半期から配当水準に変更はない。
  8. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第120期(2023年1月1日から2023年12月31日まで)中間配当について、2023年7月26日開催の取締役会において、2023年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  212百万円 ② 1株当たりの金額                 17円50銭」

    2023年度中間配当は総額212百万円、1株当たり17円50銭となり、前年度中間配当の1株当たり15円から増額している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「2023年2月1日取締役会決議 182百万円 15.00円」

    2022年度の期末配当を1株当たり15円とし、中間配当15円と合わせて年間1株当たり30円の配当を実施している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第119期(2022年1月1日から2022年12月31日まで)中間配当について、2022年7月29日開催の取締役会において、2022年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  182百万円 ② 1株当たりの金額                15円00銭」

    2022年度中間配当の総額182百万円、1株当たり15円の決議を改めて記載しており、前四半期から配当水準に変更はない。
  11. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年7月29日開催の取締役会において、2022年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  182百万円 ② 1株当たりの金額                15 円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2022年8月29日」

    2022年度中間配当は総額182百万円、1株当たり15円となり、前年度中間配当の1株当たり10円から増額している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第118期(2021年1月1日から2021年12月31日まで)中間配当について、2021年7月30日開催の取締役会において、2021年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  121百万円 ② 1株当たりの金額                10円00銭」

    2021年度中間配当として総額121百万円、1株当たり10円を実施し、前期と同水準の中間配当を継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第118期(2021年1月1日から2021年12月31日まで)中間配当について、2021年7月30日開催の取締役会において、2021年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  121百万円 ② 1株当たりの金額                10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2021年8月30日」

    2021年度中間配当として総額121百万円、1株当たり10円を決議し、前期と同水準の中間配当を継続している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第117期(2020年1月1日から2020年12月31日まで)中間配当について、2020年7月31日開催の取締役会において、2020年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  121百万円 ② 1株当たりの金額                10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2020年8月31日」

    2020年度中間配当として総額121百万円、1株当たり10円を決議し、前期中間配当と同水準の1株当たり配当を実施している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第117期(2020年1月1日から2020年12月31日まで)中間配当について、2020年7月31日開催の取締役会において、2020年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  121百万円 ② 1株当たりの金額                10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2020年8月31日」

    2020年度中間配当として総額121百万円、1株当たり10円を決議しており、1株当たり配当額は前期中間配当と同水準である。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「2019年7月24日取締役会決議 120百万円 10.00円」

    2019年度の中間配当として総額120百万円、1株当たり10円を実施したことを確認している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第116期(2019年1月1日から2019年12月31日まで)中間配当について、2019年7月24日開催の取締役会において、2019年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  120百万円 ② 1株当たりの金額                10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2019年8月23日」

    総額120百万円、1株当たり10円の中間配当を決議し、前期までの1株当たり6円から増額した中間配当を実施したことを改めて記載している。
  18. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第116期(2019年1月1日から2019年12月31日まで)中間配当について、2019年7月24日開催の取締役会において、2019年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  120百万円 ② 1株当たりの金額                10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2019年8月23日」

    中間配当を総額120百万円、1株当たり10円と決議し、前期および当期前半までの1株当たり6円から増額している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成30年7月25日取締役会決議 68百万円 6.00円」

    中間配当として総額68百万円、1株当たり6円を実施し、従来と同水準の中間配当を継続している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第115期(平成30年1月1日から平成30年12月31日まで)中間配当について、平成30年7月25日開催の取締役会において、平成30年6月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  68百万円 ② 1株当たりの金額                6円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成30年8月24日」

    中間配当として総額68百万円、1株当たり6円を決議し、従来と同水準の配当を継続している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第115期(平成30年1月1日から平成30年12月31日まで)中間配当について、平成30年7月25日開催の取締役会において、平成30年6月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  68百万円 ② 1株当たりの金額                6円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成30年8月24日」

    中間配当として総額68百万円、1株当たり6円を決議し、前期と同水準の中間配当を継続している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成29年7月28日取締役会決議 68 10.00円」

    中間配当は総額68百万円、1株当たり6円として継続し、期末配当は上場記念配当を含め1株当たり10円と開示している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第114期(平成29年1月1日から平成29年12月31日まで)中間配当について、平成29年7月28日開催の取締役会において、平成29年6月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  68百万円 ② 1株当たりの金額                6円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成29年8月28日」

    中間配当として総額68百万円、1株当たり6円を実施し、前期と同水準の配当を継続している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第114期(平成29年1月1日から平成29年12月31日まで)中間配当について、平成29年7月28日開催の取締役会において、平成29年6月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  68百万円 ② 1株当たりの金額                6円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成29年8月28日」

    中間配当として総額68百万円、1株当たり6円を決議しており、前期と同水準の中間配当を継続している。
  25. FY2016再掲有価証券報告書

    「平成28年7月27日取締役会決議 68百万円 6.00円、平成29年2月9日取締役会決議 102百万円 9.00円」

    中間配当6円を実施し、期末配当9円と合わせた年間配当15円を開示している。
  26. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「第113期(平成28年1月1日から平成28年12月31日まで)中間配当について、平成28年7月27日開催の取締役会において、平成28年6月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しております。① 配当金の総額                  68百万円 ② 1株当たりの金額                6円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成28年8月26日」

    取締役会決議に基づく中間配当について、総額、1株当たり配当額、効力発生日・支払開始日を具体的に開示している。
一緒に動いた変遷

「コア事業の基盤強化による事業拡大・高収益化」は、この変遷が動いた28回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

774444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コア事業の基盤強化による事業拡大・高収益化7回
  3. 2継続的な安定配当と業績に応じた利益還元7回
  4. 3太陽光発電・上下水制御システムへの注力4回
  5. 4大口案件減少による電力部門の利益変動4回
  6. 5電子制御機器部門の改善によるその他部門の黒字化4回
  7. 6デジタル技術を活用した社会課題解決4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
正興電機製作所の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-24の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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