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JVCケンウッド(6632)・施策前進

研究開発による新製品・新技術の商品化

FY2016に初出。22回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q3再掲FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 320242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における基礎技術の研究開発に係る費用は17億円、量産設計に係る費用は168億円、総額は185億円です。」

    研究開発費は総額185億円となり、Mini LED車載ディスプレイ、共通プラットフォーム、センサーフュージョン、無線・監視・音響製品など複数領域で開発成果の商品化・PoC化を進めた。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間の研究開発活動の金額は91億5百万円です。なお、当中間連結会計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、中間連結会計期間の研究開発費91億5百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における基礎技術の研究開発に係る費用は20億円、量産設計に係る費用は174億円、総額は194億円です。」

    研究開発費は総額194億円となり、前年度の158億円から増加した。彩速ナビ、ミラレコ、ダイムラー・トラック社向けディスプレイオーディオ、トライバンド無線機、医用モニター、メタバース関連など複数領域で開発・商品化を進めている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は140億50百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費140億50百万円を開示している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は89億88百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費89億88百万円を開示している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は44億72百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費44億72百万円を開示している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における基礎技術の研究開発に係る費用は16億円、量産設計に係る費用は142億円、総額は158億円です。」

    年間研究開発費158億円を計上し、ミラレコ、通信型アルコール検知器、PTZリモートカメラ、医用モニター、Gazefinder等の開発・商品化を進めた。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は117億78百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費117億78百万円を開示している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は40億25百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費40億25百万円を開示している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は117億37百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期連結累計期間の研究開発費117億37百万円を開示している。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における基礎技術の研究開発に係る費用は23億円、量産設計に係る費用は151億円、総額は174億円です。」

    年間研究開発費174億円を計上し、彩速ナビ、前後2カメラ型ドライブレコーダー、P25・DMR無線、医用モニター、Gazefinder、CONNECTED CAM、完全ワイヤレスイヤホンなどの開発・商品化を進めた。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は129億66百万円です。 なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費129億66百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は85億91百万円です。 なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費85億91百万円を開示している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は41億76百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費41億76百万円を開示している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社及び連結子会社の当第2四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は91億6百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費91億06百万円を開示している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社及び連結子会社の当第1四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は44億42百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費44億42百万円を開示している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の総額は156億31百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、累計研究開発費156億31百万円を開示している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の研究開発活動の総額は103億15百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、累計研究開発費103億15百万円を開示している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は51億24百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費51億24百万円を開示している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の総額は161億77百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、累計研究開発費161億77百万円を開示している。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は52億14百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当四半期の研究開発費を52億14百万円と開示している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における基礎技術の研究開発に係る費用は1億41百万円、量産設計に係る費用は205億71百万円、総額は207億13百万円です。」

    車載、無線、監視、医用、4Kカメラ、ハイレゾ、プロジェクター等で開発・商品化を列挙している。
一緒に動いた変遷

「P25・NEXEDGEデジタル無線の販売強化」は、この変遷が動いた22回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1P25・NEXEDGEデジタル無線の販売強化3回
  3. 2サービス提供型ビジネスへの展開3回
  4. 3安定的な営業キャッシュ・フローと幅広い資金調達手段による流動性確保3回
  5. 4事業特性に応じた経営資源配分と戦略的M&A3回
  6. 5海外ディスプレイオーディオの拡大3回
  7. 6JKPIによる業務用システムのソリューション事業拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JVCケンウッドの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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