研究開発による新製品・新技術の商品化
FY2016に初出。22回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における基礎技術の研究開発に係る費用は17億円、量産設計に係る費用は168億円、総額は185億円です。」
研究開発費は総額185億円となり、Mini LED車載ディスプレイ、共通プラットフォーム、センサーフュージョン、無線・監視・音響製品など複数領域で開発成果の商品化・PoC化を進めた。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループの当中間連結会計期間の研究開発活動の金額は91億5百万円です。なお、当中間連結会計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、中間連結会計期間の研究開発費91億5百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における基礎技術の研究開発に係る費用は20億円、量産設計に係る費用は174億円、総額は194億円です。」
研究開発費は総額194億円となり、前年度の158億円から増加した。彩速ナビ、ミラレコ、ダイムラー・トラック社向けディスプレイオーディオ、トライバンド無線機、医用モニター、メタバース関連など複数領域で開発・商品化を進めている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は140億50百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費140億50百万円を開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は89億88百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費89億88百万円を開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は44億72百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費44億72百万円を開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における基礎技術の研究開発に係る費用は16億円、量産設計に係る費用は142億円、総額は158億円です。」
年間研究開発費158億円を計上し、ミラレコ、通信型アルコール検知器、PTZリモートカメラ、医用モニター、Gazefinder等の開発・商品化を進めた。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は117億78百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費117億78百万円を開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は40億25百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費40億25百万円を開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は117億37百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期連結累計期間の研究開発費117億37百万円を開示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における基礎技術の研究開発に係る費用は23億円、量産設計に係る費用は151億円、総額は174億円です。」
年間研究開発費174億円を計上し、彩速ナビ、前後2カメラ型ドライブレコーダー、P25・DMR無線、医用モニター、Gazefinder、CONNECTED CAM、完全ワイヤレスイヤホンなどの開発・商品化を進めた。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は129億66百万円です。 なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費129億66百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は85億91百万円です。 なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費85億91百万円を開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は41億76百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費41億76百万円を開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社及び連結子会社の当第2四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は91億6百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費91億06百万円を開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社及び連結子会社の当第1四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は44億42百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費44億42百万円を開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の総額は156億31百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、累計研究開発費156億31百万円を開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間の研究開発活動の総額は103億15百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、累計研究開発費103億15百万円を開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は51億24百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費51億24百万円を開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の総額は161億77百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、累計研究開発費161億77百万円を開示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は52億14百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当四半期の研究開発費を52億14百万円と開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における基礎技術の研究開発に係る費用は1億41百万円、量産設計に係る費用は205億71百万円、総額は207億13百万円です。」
車載、無線、監視、医用、4Kカメラ、ハイレゾ、プロジェクター等で開発・商品化を列挙している。