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JVCケンウッド(6632)・施策前進

サービス提供型ビジネスへの展開

FY2016に初出。33回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-03。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY20242016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
アーティスト関連サービスの一気通貫化・周辺展開4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03前進決算

    「エンタテインメント事業は、コンテンツビジネスの販売が好調に推移したことなどから、前年同期比で18億円の増収となりました。」

    コンテンツビジネスを中心とするサービス提供型ビジネスの増収実績が続いている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、コンテンツの販売が好調に推移したことなどから、前年同期比で約32億円の大幅な増収となりました。」

    コンテンツ販売を中心とするサービス提供型ビジネスは、通期で約32億円の増収となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、コンテンツビジネスの販売が堅調に推移したことなどから、前年同期比で約13億円の増収となりました。」

    コンテンツビジネスの販売堅調が続き、エンタテインメント事業は前年同期比約13億円の増収となった。関税影響を受けたメディア事業の減収を一部補っている。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、コンテンツビジネスの販売が減少したことなどから、前年同期比で約11億円の減収となりました。」

    コンテンツビジネスの販売減により、エンタテインメント事業は前年同期比約11億円の減収となった。一方、構造改革効果・固定費削減効果により分野全体の事業利益は増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、コンテンツビジネスの販売が好調に推移したことなどから、前年同期比で約21億円の増収となりました。」

    コンテンツビジネスの好調により、エンタテインメント事業は通期で前年同期比約21億円の増収となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、コンテンツビジネスの販売が好調に推移したことなどから、前年同期比で約17億円の増収となりました。」

    コンテンツビジネスの販売好調が継続し、エンタテインメント事業は前年同期比約17億円の増収となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、コンテンツビジネスの販売が好調に推移したことなどから、前年同期比で約13億円の増収となりました。」

    コンテンツビジネスの販売好調により、エンタテインメント事業は前年同期比約13億円の増収となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、コンテンツビジネスの販売が好調に推移したことなどから、前年同期比で約8億円増収となりました。」

    コンテンツビジネスの販売好調により、エンタテインメント事業は前年同期比約8億円増収となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、第2四半期連結会計期間に引き続きコンテンツビジネスの販売が堅調に推移したことなどから、前年同期比で約14億円増収となりました。」

    コンテンツビジネスの販売堅調が続き、エンタテインメント事業は前年同期比約14億円増収となった。増収効果により増益も確保した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、第1四半期連結会計期間に引き続きコンテンツビジネスの販売が堅調に推移したことなどから、前年同期比で約11億円増収となりました。 エンタテインメント事業は増収効果により前年同期比で増益となりました。」

    コンテンツビジネスの販売堅調により約11億円増収となり、増収効果からエンタテインメント事業は前年同期比増益となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、コンテンツビジネスが好調に推移したことなどから、前年同期比で約10億円増収となりました。」

    コンテンツビジネスの好調により、エンタテインメント事業は前年同期比約10億円の増収となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、コンテンツビジネスが好調に推移したことから、前年同期比で約17億円増収となりました。」

    コンテンツビジネスの好調により、エンタテインメント事業は通期で約17億円増収となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、コンテンツビジネスが好調に推移したことから、前年同期比で約7億円増収となりました。」

    コンテンツビジネスの好調により、エンタテインメント事業は前年同期比約7億円の増収となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、コンテンツビジネスが好調に推移したことから、前年同期比で約8億円増収となりました。」

    コンテンツビジネスの好調により、エンタテインメント事業は前年同期比約8億円の増収となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、コンテンツビジネスが好調に推移したことから、前年同期比で約3億円増収となりました。」

    コンテンツビジネスの好調により、エンタテインメント事業は前年同期比約3億円の増収となった。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「メディアサービス分野では、メディア事業で好調な販売が継続しているポータブル電源、巣ごもり需要増に対応したホームオーディオやイヤホンなどの拡販、またエンタテインメント事業でオンライン配信や、With/After COVID-19を見据えた新たなライブハウス運営の提案などによる販売確保を図ります。」

    イベント・ライブ中止の影響が続くなか、オンライン配信や新たなライブハウス運営の提案によって販売を確保する方針を引き続き示している。
  17. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「エンタテインメント事業ではオンライン配信や、With/Afterコロナ(COVID-19)を見据えた新たなライブハウス運営の提案などによる販売確保を図ります。」

    イベント・ライブ中止による従来型の販売減に対し、オンライン配信と新たなライブハウス運営の提案を組み合わせた販売確保へ、サービス提供の形を広げている。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、国内で発動された緊急事態宣言にともなう販売減の影響を受けたことなどから、前年同期比で約18億円減収となりました。」

    緊急事態宣言に伴うアーティストのイベント・ライブ中止や販売減により、エンタテインメント事業は前年同期比約18億円の減収となった。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、売上収益は前年同期並みだったものの、ライブハウスやゲームアプリ事業などの新分野への先行投資を実施したことなどから減益となりました。」

    受託ビジネスの好調などで売上収益は前年同期並みだった一方、ライブハウス・ゲームアプリなど新分野への先行投資により減益となった。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、コンテンツビジネスが減収となりましたが、受託ビジネスが好調に推移したことから、前年同期並みの実績となりました。 エンタテインメント事業は、売上収益は前年同期並みだったものの、新分野投資の影響などから減益となりました。」

    受託ビジネスは好調だったものの、コンテンツビジネスが減収となり、新分野投資の影響などから事業の損益は減益となった。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、コンテンツビジネス、受託ビジネスともに販売が堅調に推移したことから、前年同期比で約3億円増収となりました。 エンタテインメント事業は、増収効果がありましたが、新分野投資の影響により、ほぼ前年同期並みの実績となりました。」

    コンテンツビジネスと受託ビジネスは堅調で約3億円増収となったが、新分野投資の影響により損益はほぼ前年同期並みと説明している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、コンテンツビジネス、受託ビジネスともに販売が好調に推移したことから、前年同期比で約9億円増収となりました。」

    コンテンツビジネスと受託ビジネスの双方が好調となり、エンタテインメント事業は前年同期比約9億円の増収となった。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、コンテンツビジネスの販売が好調に推移したことから、前年同期比で約15億円増収となりました。エンタテインメント事業は、受託ビジネスで構造改革効果が発現したことなどから増益となりました。」

    コンテンツビジネスは前年同期比約15億円の増収となり、受託ビジネスでは構造改革効果が発現して増益となった。サービス提供型ビジネスの改善が具体化した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、受託ビジネスで構造改革効果が発現したことなどから増益となりました。」

    受託ビジネスで構造改革効果が発現し、エンタテインメント事業が増益となった。コンテンツビジネスの販売好調による増収も記載されている。
  25. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、コンテンツビジネス、受託ビジネスともに販売減の影響を受けたことから、前年同期比で約4億円減収となりました。」

    コンテンツビジネスと受託ビジネスの双方で販売が減少し、前年同期比約4億円の減収となった。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、前年同期に大型作品があったコンテンツの販売減の影響から減収減益となりました。」

    前年同期の大型作品の反動によるコンテンツ販売減と、減収減益の状況を引き続き説明している。
  27. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、減収減益となりました。」

    受託販売の減少の影響などにより、エンタテインメント事業は前四半期のほぼ前年同期並みから減収減益へと悪化した。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、受託の販売が減少したものの、コンテンツの販売が好調に推移したことから、ほぼ前年同期並みの実績となりました。」

    受託販売の減少がある一方、コンテンツ販売の好調により、エンタテインメント事業はほぼ前年同期並みの実績を維持した。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、コンテンツの販売が好調に推移したことなどから、増益となりました。」

    コンテンツ販売の好調を通じたエンタテインメント事業の増益を引き続き記載している。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「エンタテインメント事業は、コンテンツの販売が好調に推移したことなどから、増益となりました。」

    コンテンツ販売の好調により、エンタテインメント事業の増益を確認した。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「ライブやグッズ販売などの「サービス提供型ビジネス」強化」

    ポップスを主軸としたアーティスト拡充と、ライブ・グッズ販売を組み合わせる方針。
一緒に動いた変遷

「JKPIによる業務用システムのソリューション事業拡大」は、この変遷が動いた33回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17141312109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1JKPIによる業務用システムのソリューション事業拡大17回
  3. 2OEM用品・純正事業の深耕と開発効率化14回
  4. 3P25・NEXEDGEデジタル無線の販売強化13回
  5. 4有利子負債・財務制限条項・流動性12回
  6. 5安定的な営業キャッシュ・フローと幅広い資金調達手段による流動性確保10回
  7. 6オートモーティブを成長牽引事業、他分野を収益基盤とする事業構造への転換9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JVCケンウッドの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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