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テラプローブ(6627)・事実前進

台湾子会社における受託拡大と過去最高売上

FY2016に初出。12回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q2。直近の記載はFY2025。

12記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q2 – FY2017前進FY2020 – FY2022その他FY20232016: 320162017: 320172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「主要な損益情報等 (1) 売上高 32,617百万円 (2) 経常利益 8,786百万円 (3) 当期純利益   7,268百万円」

    TPWの売上高は32,617百万円、経常利益は8,786百万円、当期純利益は7,268百万円となり、前年記載の売上高25,873百万円、経常利益5,979百万円、当期純利益5,263百万円から事業規模・利益水準が拡大した。
  2. FY2023売上高増加・利益減少有価証券報告書

    「主要な損益情報等 (1) 売上高 25,873百万円 (2) 経常利益 5,979百万円 (3) 当期純利益 5,263百万円」

    TPWの売上高は25,873百万円と前年の25,484百万円から増加した一方、経常利益は6,980百万円から5,979百万円、当期純利益は5,862百万円から5,263百万円へ減少した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「主要な損益情報等 (1) 売上高             25,484百万円 (2) 経常利益          6,980百万円 (3) 当期純利益        5,862百万円」

    TPWの売上高25,484百万円、経常利益6,980百万円、当期純利益5,862百万円を計上し、台湾子会社の事業規模・収益実績が拡大した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「主要な損益情報等 (1) 売上高             19,265百万円 (2) 経常利益          3,927百万円 (3) 当期純利益           3,031百万円」

    TeraPower Technology Inc.の売上高は19,265百万円、経常利益は3,927百万円、当期純利益は3,031百万円となり、前期から事業規模・利益水準が大きく拡大した。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「主要な損益情報等 (1) 売上高          12,784百万円 (2) 経常利益           920百万円 (3) 当期純利益           728百万円」

    TeraPowerの売上高は12,784百万円、経常利益は920百万円、当期純利益は728百万円となり、前回記載の売上高9,989百万円・経常利益139百万円から売上規模と利益水準が増加した。
  6. FY2019売上高更新・利益縮小有価証券報告書

    「主要な損益情報等 (1) 売上高     9,989百万円 (2) 経常利益       139百万円 (3) 当期純利益      80百万円」

    TeraPower Technology Inc.の売上高は9,989百万円となった一方、経常利益は139百万円、当期純利益は80百万円となった。売上規模の拡大に対して利益水準は従来記載から縮小している。
  7. FY2017前進有価証券報告書

    「主要な損益情報等 (1) 売上高        8,274百万円 (2) 経常利益       2,031百万円 (3) 当期純利益      1,634百万円」

    TeraPowerの売上高8,274百万円、経常利益2,031百万円、当期純利益1,634百万円を計上し、台湾子会社の事業規模・収益実績を更新した。
  8. FY2017前進有価証券報告書

    「主要な損益情報等 (1) 売上高     7,384百万円 (2) 経常利益       2,021百万円 (3) 当期純利益      1,595百万円」

    台湾子会社TeraPower Technology Inc.について、受託量の大幅増加とともに、売上高7,384百万円、経常利益2,021百万円を計上した。
  9. FY2016-Q4前進有価証券報告書

    「台湾において子会社の売上高が四半期ベースで過去最高を更新したことから」

    台湾子会社の四半期売上高が過去最高を更新した。
  10. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当第2四半期のメモリ事業は、台湾において新興国向けスマートフォンなどに使用するメモリ製品の受託量が順調に増加したものの」

    台湾で新興国向けスマートフォン用などのメモリ製品の受託量が順調に増加したと記載している。
  11. FY2016-Q2前進有価証券報告書

    「一方、台湾においては、受託量の増加により売上高が過去最高となりました。」

    台湾のシステムLSI事業で、受託量の増加を背景に売上高の過去最高を更新した。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「これにより、システムLSI事業のテスト受託や台湾子会社における第4四半期の売上高が過去最高額となり」

    台湾子会社では幅広いメモリ製品の受託獲得により既存設備の稼働率、売上高、利益が増加したと説明している。
一緒に動いた変遷

「新規受託に対応するテスト設備投資」は、この変遷が動いた11回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

855444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規受託に対応するテスト設備投資8回
  3. 2車載向け半導体テスト受託の強化5回
  4. 3設備稼働率向上とグループ生産体制の見直し5回
  5. 4中長期的な半導体市場の成長を取り込んだ企業価値向上4回
  6. 5自然災害等による操業停止リスク4回
  7. 6グループ保有資産の効率活用と受託生産拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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