テラプローブ(6627)・施策前進
Code of Conduct・内部通報・教育によるコンプライアンス徹底
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
4記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止257社が書いているテーマ・逆風9社・追い風251社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「その他、コンプライアンスヘルプラインの設置により、匿名で社内外の窓口へ通報できる制度を導入し、不祥事やハラスメント行為などのコンプライアンス違反の早期発見、未然防止、従業員の保護等のリスク対策を行っております。」
コンプライアンス・ヘルプラインについて、匿名で社内外の窓口へ通報できる制度と、不祥事・ハラスメントの早期発見や従業員保護への利用目的を具体化した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「企業活動全般において遵守する必要がある指針と基準を明確化したCode of Conductを当社にて作成し、その内容を当社の執行役及び使用人並びに当社子会社の取締役及び使用人に周知徹底させるとともに、その遵守を義務付ける。」
Code of Conduct、コンプライアンス・ヘルプライン及び教育をグループ全体に適用する仕組みを継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「コンプライアンス・ヘルプライン制度の内容を見直し、受付窓口・利用者・利用方法等の拡充を行い」
内部通報制度について、受付窓口・利用者・利用方法を拡充し、研修やイントラネットで周知した。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業活動全般において遵守する必要がある指針と基準を明確化したCode of Conductを当社にて作成し、その内容を当社及び当社子会社(以下「当社グループ」という。)の取締役等及び使用人に周知徹底させるとともに、その遵守を義務付ける。」
Code of Conduct、コンプライアンス委員会、コンプライアンス・ヘルプライン、教育をグループ全体に適用している。運用状況では委員会を4回開催したと記載している。