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ダブル・スコープ(6619)・目標再掲

新規顧客の拡大と営業活動の強化

FY2016に初出。17回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

17記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2020再掲FY2021-Q1 – FY2022前進FY2023-Q12017: 120172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 020222023: 220232024: 020242025: 120252026: 1
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、新規顧客とのハイエンド車載用電池向けやESS案件の量産販売の準備を進めております。」

    新規顧客とのハイエンド車載用電池向け・ESS案件の取引開始と量産販売に向けた営業準備を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、新規顧客とのハイエンド車載用電池向けや新規事業の取引開始に向けて準備を進めております。」

    新規顧客とのハイエンド車載用電池向け取引および新規事業の取引開始に向けた準備を継続している。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「顧客別には、韓国顧客に対して車載用電池向けが引き続き増加しており、売上高は11,463百万円となり、前年同期比2,971百万円(同34.9%増)の増収となりました。」

    韓国顧客向け車載用途の販売が前年同期比34.9%増となり、大手顧客との取引拡大・販売強化が実績として進んだ。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「今後は、リチウムイオン二次電池を製造している大手顧客との取引拡大に努め、営業活動を強化してまいります。」

    大手電池メーカーとの取引拡大と営業活動強化を引き続き掲げている。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「昨年7月から開始した新規顧客へのハイエンド車載用電池向けセパレータの生産販売を継続するなどにより売上高を拡大した結果」

    前年7月から開始した新規顧客向けハイエンド車載用セパレータの生産販売を継続している。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループは、顧客との長期供給量の合意に基づくハイエンド車載用電池向け等の出荷拡大に加え、新規顧客向けEV需要セパレータの生産販売を開始するなどにより売上高を拡大しており」

    新規顧客向けEV用セパレータの生産販売を開始し、既存の長期供給案件と合わせて売上拡大を進めている。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期からは新規顧客向けEV需要セパレータの生産販売を開始し収益拡大を図っています。」

    新規顧客向けEV用セパレータについて、第3四半期から生産販売を開始する段階へ進展した。
  8. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「第3四半期からは新規顧客向けEV需要セパレータの生産販売を開始し収益拡大を図っています。」

    新規顧客向けEV用セパレータについて、第3四半期から生産販売を開始する具体的な営業・販売拡大計画を示している。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「地域別には車載用電池向け需要が大幅に伸びた韓国顧客向け売上高において、民生需要の減少を車載案件の成長が大きく上回った為9,264百万円(前期比90%増)となりました。」

    韓国では車載案件の成長により顧客向け売上高が9,264百万円、前期比90%増となり、主要顧客・用途の拡大が進んだ。
  10. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「地域別には、韓国顧客向け売上高において民生案件の回復が遅れる中でEV案件の成長が大きく、5,701百万円(同62.4%増)となりました。」

    韓国では民生案件の回復が遅れる中でもEV案件が成長し、顧客向け売上高は前年同期比62.4%増の5,701百万円となった。
  11. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「地域別には、韓国向け売上高において、従来からの主要顧客であるLG CHEM.グループの需要の伸びに加え、昨年より量産販売を開始していたSamsung SDIグループ向けの販売も拡大しており、1,678百万円(同60.2%増)となりました。」

    Samsung SDIグループ向けの量産販売が拡大し、LG CHEM.グループ向けと合わせた韓国向け売上高は1,678百万円、前年同期比60.2%増となった。
  12. FY2018前進有価証券報告書

    「韓国向け売上高は、従来からの主要顧客であるLGグループの需要の伸びに加え当期中に量産販売を開始した新規大口顧客向けの販売も拡大しており4,872百万円(前期比39.7%増)となり」

    新規大口顧客向け量産販売を開始し、LGグループ向けと合わせて韓国向け売上高が39.7%増加した。
  13. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「韓国では引き続きLGグループ及び新規顧客向け民生用途の需要が伸びており、売上高は3,510百万円(同35.6%増)となりました。」

    韓国でLGグループおよび新規顧客向けの民生用途需要が伸び、売上高が3,510百万円、前年同期比35.6%増となった。
  14. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「韓国では民生ハイエンド製品用の需要の伸びが見られLGグループ向け及び新規顧客向け販売が増加し、2,262百万円(同42.6%増)となりました。」

    韓国でLGグループ向けに加えて新規顧客向け販売が増加し、地域売上高は2,262百万円、前年同期比42.6%増となった。
  15. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、新規顧客からの民生円筒型用途での受注が始まり今後の案件拡大の為の量産体制の確立を急いでおります。」

    新規顧客から民生円筒型用途の受注が始まり、案件拡大に向けた量産体制の確立を進めている。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後は、リチウムイオン二次電池を製造している大手顧客との取引拡大に努め、営業活動を強化してまいります。」

    大手電池メーカーとの取引拡大と営業活動強化を引き続き方針としている。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「今後は、リチウムイオン二次電池を製造している大手顧客との取引拡大に努め、営業活動を強化してまいります。」

    大手電池メーカーとの取引拡大と営業活動の強化を新規顧客拡大の施策として掲げている。
一緒に動いた変遷

「第6・第7号ラインの稼働とライン増設」は、この変遷が動いた17回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987775★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第6・第7号ラインの稼働とライン増設9回
  3. 2次期期末の供給能力30%増・コーティング能力200%増8回
  4. 3高容量バッテリー需要に対応するコーティング装置等への積極投資7回
  5. 4韓国忠州地域での第2生産子会社設立・第3工場展開7回
  6. 5中期経営計画に基づく業績改善と金融機関支援の確保7回
  7. 6民生・輸送用途およびEV需要の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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