東光高岳(6617)・方針再定義
事業ポートフォリオ基本方針の策定
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業ポートフォリオの最適化による企業価値向上4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
東光高岳がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「④経営基盤の強化 ◆サステナビリティの取組み強化」
事業ポートフォリオの見直し方針が、2027中期経営計画におけるコア事業再生、成長事業の見極め・強化、サステナビリティ強化という枠組みに再整理された。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社が掲げる、右手では既存事業の「変革」、左手では新規事業の「開拓」を同時に行う両利きの経営を確実に実行できるよう、事業の羅針盤である事業ポートフォリオについては定期的に見直しをしていきます。」
事業ポートフォリオ基本方針を、モノ売りからコト売り・総合エネルギー事業プロバイダー化、既存事業の構造改革による新規事業投資、定期的な見直しとして具体化している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「2021年12月に「事業ポートフォリオ基本方針」を策定し公表いたしました。」
新たな事業ポートフォリオを支える新領域開拓の方針として、事業ポートフォリオ基本方針を初めて策定・公表した。