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東光高岳(6617)・目標再定義直近の株主総会(2026-06-16)では「引き上げ」

2030VISION・2023中期経営計画の数値目標

FY2021に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-16。

12記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q3後退FY2024 – FY20252021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
中期経営計画における収益性・資本効率・財務健全性目標62社が書いているテーマ・逆風5社・追い風64社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。35社中8社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは次の取り組みを実施しております。」

    2030VISION・2023中期経営計画の数値目標を軸とした計画から、SQCファーストの再生と成長を掲げる2027中期経営計画へ計画の軸を移している。
  2. FY2024後退有価証券報告書

    「このような状況下、当社は2024年4月25日に公表しました通り、次期中期経営計画の編成を1年間延期することといたしました。」

    安全・品質・コンプライアンスを最優先とする企業への再生に集中するため、次期中期経営計画の編成を1年間延期し、2025年4月を目途に公表する予定としている。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「そうした中、当社グループは、2021年4月に「2030VISION & 2023中期経営計画」を策定し、「コア事業の深化・変革」、「事業基盤の構造転換」、「2030将来像開拓への挑戦」の3つの基本方針のもと、2030VISION達成に向けて、既存事業の変革と新規事業の開拓を同時に行う両利きの経営をスタートさせております。」

    2030VISION・2023中期経営計画の基本方針と、既存事業の変革・新規事業開拓を同時に進める方向性を継続している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「2023中期経営計画の目標とする経営指標については以下の通りであります。2023年度につきましては、2023年4月26日に修正いたしました。」

    2023中期経営計画について、2022年度実績と2023年度の修正後目標・予想を併記し、売上高、営業利益、親会社株主利益、ROE、ROAの管理を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2021年4月に「2030VISION & 2023中期経営計画」を策定し、「コア事業の深化・変革」、「事業基盤の構造転換」、「2030将来像開拓への挑戦」の3つの基本方針のもと、既存事業の変革と新規事業の開拓を同時に行う両利きの経営をスタートさせております。」

    2030VISION・2023中期経営計画に基づく既存事業変革と新規事業開拓の方向性を再確認している。
  6. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2023年度につきましては、2022年4月27日に修正いたしました。」

    2023年度目標を、売上高900億円から950億円、営業利益40億円から50億円、親会社株主利益25億円から35億円、ROE5.0%から6.4%、ROA2.4%から3.4%へ上方修正した。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループは、2021年4月に「2030VISION & 2023中期経営計画」を策定し、2023中期経営計画の3つの基本方針「コア事業の深化・変革」、「事業基盤の構造転換」、「2030将来像開拓への挑戦」のもと、2030年に向けて基盤再構築に取り組んでおります。」

    2030VISION・2023中期経営計画と3つの基本方針を現行計画として継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2023中期経営計画の3つの基本方針「コア事業の深化・変革」、「事業基盤の構造転換」、「2030将来像開拓への挑戦」のもと、2030年に向けて基盤再構築に取り組んでおります。」

    2030VISION・2023中期経営計画と3つの基本方針を現行計画として継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2023中期経営計画の3つの基本方針「コア事業の深化・変革」、「事業基盤の構造転換」、「2030将来像開拓への挑戦」のもと、デジタル化への投資による既存事業の収益性・製品品質の向上、調達改革によるコストダウン、継続しているカイゼン活動の磨きこみによる生産性向上、新製品の投入、事業化を加速するためのプロジェクト体制構築など2030年に向けて基盤再構築に取り組んでいます。」

    2030VISION・2023中期経営計画を現行計画として再確認し、3基本方針と具体的な実行施策を示している。
  10. FY2021初出有価証券報告書

    「2023中期経営計画 基本方針の目標とする経営指標は以下の通りであります。2020年度実績 売上高919億円 営業利益33億円(3.7%) 親会社株主に帰属する当期純利益14億円 ROE 2.9% ROA 1.4% 2021年度目標 売上高880億円 営業利益27億円(3.1%) 親会社株主に帰属する当期純利益16億円 ROE 3.2% ROA 1.6% 2023年度目標 売上高900億円 営業利益40億円(4.4%) 親会社株主に帰属する当期純利益25億円 ROE 5.0% ROA 2.4%」

    2023中期経営計画について、2021年度及び2023年度の売上高、営業利益、親会社株主利益、ROE、ROAの目標値を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「経営改革TFによる安全・品質・顧客志向の会社再生」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経営改革TFによる安全・品質・顧客志向の会社再生3回
  3. 2安定配当と成長投資への内部留保活用3回
  4. 3製品不具合・製品保証費用3回
  5. 4電力ネットワークをトータルにサポートするNo.1企業2回
  6. 5スマートメーターの本格生産と新工場・物流拠点の整備2回
  7. 6電力会社への高い依存度2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東光高岳の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-16の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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