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東光高岳(6617)・方針引き上げ

安定配当と成長投資への内部留保活用

FY2016に初出。38回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 82026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針461社が書いているテーマ・逆風0社・追い風463社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの465件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「配当方針は業績連動型を基本とし、親会社株主に帰属する当期純利益を配当原資に、連結ベースでの配当性向40%を目安として、株主の皆さまへ還元してまいります。」

    2027年3月期から、配当性向の目安を従来の30%から40%へ引き上げた。当期は中間37円、期末83円、年間120円の配当となる。
  2. FY2026-H1中間配当37円への増配有価証券報告書

    「2025年10月31日開催の取締役会 普通株式 599 37 2025年9月30日 2025年12月1日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり37円とし、前年度の25円から増加させている。安定配当方針のもとでの当該中間配当の決議を開示している。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「この結果、年間配当金は中間配当金25円と合わせた1株当たり50円としております。」

    前年度の特別配当を含む年間60円から、普通配当のみの年間50円へ戻った。安定配当と内部留保を設備投資・研究開発に活用する方針自体は継続している。
  4. FY2024特別配当による増配有価証券報告書

    「期末配当金を1株当たり25円の普通配当に特別配当10円を加え1株当たり35円といたしました。この結果、年間配当金は中間配当金25円と合わせた1株当たり60円としております。」

    安定配当方針を維持しつつ、特別配当10円を加えて年間配当を前年度の55円から60円へ増やした。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月30日開催の取締役会 普通株式 405 25.00 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」

    安定配当方針に沿い、中間配当として1株当たり25円、総額405百万円を決議・実施している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年10月30日開催の取締役会 普通株式 405 25.00 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」

    安定配当方針に沿い、中間配当として1株当たり25円、総額405百万円を決議している。
  7. FY2023記念配当込み年間55円の確定有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、この方針に基づき、業績の状況、経営環境等を勘案し、1株当たり55円(うち中間配当金30円※)としております。」

    安定配当方針のもと、設立10周年記念配当5円を含む中間配当30円と期末配当25円により、年間配当は1株当たり55円となった。
  8. FY2023-Q3設立10周年記念配当の支払い実施有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 486百万円 ② 1株当たりの金額 30円00銭(設立10周年記念配当5.00円含む)」

    設立10周年記念配当5円を含む1株当たり30円の中間配当について、2022年12月1日の支払い開始を開示している。
  9. FY2023-Q2設立10周年記念配当による増配有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 486百万円 ② 1株当たりの金額 30円00銭(設立10周年記念配当5.00円含む)」

    安定配当方針のもと、中間配当を1株当たり30円とし、設立10周年記念配当5円を含む増配を決議している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 405 25.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    安定配当方針に沿い、1株当たり25円、総額405百万円の配当を実施している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会 普通株式 405 25.00 2021年9月30日 2021年12月1日 利益剰余金」

    安定配当方針に沿い、中間配当として1株当たり25円、総額405百万円を実施している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会 普通株式 405 25.00 2021年9月30日 2021年12月1日 利益剰余金」

    安定配当方針に沿い、中間配当として1株当たり25円、総額405百万円を決議している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、安定的な配当の実施が株主各位のご期待に応える基本と認識しており、財務体質の強化等経営基盤の安定確保に努めながら、中間配当と期末配当の年2回の継続的かつ安定的な配当を実施することとしております。」

    年2回の継続的・安定的な配当方針を継続し、当期も1株当たり50円を実施している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当方針に沿い、中間配当として1株当たり25円、総額405百万円を決議・実施している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当方針に沿い、中間配当1株当たり25円、総額405百万円を決議している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月29日 定時株主総会 普通株式 405 25.00 2020年3月31日 2020年6月30日 利益剰余金」

    安定配当方針に沿い、1株当たり25円、総額405百万円の配当を実施している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日 取締役会 普通株式 405 25.00 2019年9月30日 2019年12月2日 利益剰余金」

    安定配当方針に沿い、中間配当として1株当たり25円、総額405百万円を決議・実施している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当方針に沿い、中間配当として1株当たり25円、総額405百万円を決議している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月24日 定時株主総会 普通株式 405 25.00 2019年3月31日 2019年6月25日 利益剰余金」

    安定配当方針に沿い、1株当たり25円、総額405百万円の配当を実施している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月25日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当方針に沿い、中間配当として1株当たり25円、総額405百万円を決議・実施している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月25日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当方針に沿い、中間配当として1株当たり25円、総額405百万円を決議している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 405 25.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    安定配当方針に沿い、1株当たり25円、総額405百万円の配当を実施している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、安定的な配当の実施が株主各位のご期待に応える基本と認識しており、財務体質の強化等経営基盤の安定確保に努めながら、中間配当と期末配当の年2回の継続的かつ安定的な配当を実施することとしております。」

    年2回の継続的・安定的な配当方針を継続し、当期も1株当たり50円を実施している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月27日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当方針に沿って、中間配当1株当たり25円、総額405百万円を決議している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第6期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月27日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当方針に沿って、中間配当1株当たり25円、総額405百万円を決議している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月26日 定時株主総会 普通株式 405 25.00 平成29年3月31日 平成29年6月27日 利益剰余金」

    安定配当方針に沿い、1株当たり25円、総額405百万円の配当を実施している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、この方針に基づき、業績の状況、経営環境等を勘案し、1株当たり50円(うち中間配当金25円)としております。」

    年2回の継続的・安定的な配当方針を継続し、当期も1株当たり50円を実施している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月27日 取締役会 普通株式 405 25.00 平成28年9月30日 平成28年12月1日 利益剰余金」

    安定配当方針に沿い、中間配当として1株当たり25円、総額405百万円を実施している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第5期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年10月27日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当方針に沿って、中間配当として1株当たり25円、総額405百万円を決議している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 405 25.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    安定配当方針に沿うものとして、1株当たり25円の配当を実施している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、安定的な配当の実施が株主各位のご期待に応える基本と認識しており、財務体質の強化等経営基盤の安定確保に努めながら、中間配当と期末配当の年2回の継続的かつ安定的な配当を実施することとしております。また、内部留保につきましては、今後の競争力の維持・強化と積極的事業展開に備え、必要な設備投資や研究開発等に活用することとしております。」

    年2回の継続的・安定的配当と、設備投資・研究開発への内部留保活用を方針としている。当期配当は1株当たり50円。
一緒に動いた変遷

「資本コスト・株価を意識した経営とROIC活用」は、この変遷が動いた38回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資本コスト・株価を意識した経営とROIC活用6回
  3. 2スマートメーターの本格生産と新工場・物流拠点の整備5回
  4. 3電力機器・計器の生産設備増強と合理化4回
  5. 4経営改革TFによる安全・品質・顧客志向の会社再生4回
  6. 52027中期経営計画によるSQCファースト再生と成長の再構築4回
  7. 6電力ネットワークをトータルにサポートするNo.1企業3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東光高岳の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-16の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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