Komori
エスユーエス(6554)・事実前進

売上高・利益の増加

FY2017に初出。31回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-12。

31記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q3 – FY2024-Q22017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
売上高・利益の拡大9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

エスユーエスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高8,034百万円(対前年同期比7.7%増)、営業利益871百万円(対前年同期比6.6%増)、経常利益911百万円(対前年同期比6.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益679百万円(対前年同期比17.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高15,015百万円(対前年同期比13.6%増)、営業利益1,212百万円(対前年同期比46.3%増)、経常利益1,258百万円(対前年同期比46.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益915百万円(対前年同期比52.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高7,457百万円(対前年同期比20.1%増)、営業利益817百万円(対前年同期比80.9%増)、経常利益856百万円(対前年同期比78.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益581百万円(対前年同期比63.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回り、増収増益が大きく進展した。
  4. FY2024-Q2増収・営業減益と最終増益が併存有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,209百万円(対前年同期比10.1%増)、営業利益451百万円(対前年同期比10.6%減)、経常利益481百万円(対前年同期比7.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益355百万円(対前年同期比2.5%増)となりました。」

    売上高は10.1%増加し、営業利益・経常利益は減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は2.5%増加した。
  5. FY2024-Q1増収・営業減益・経常減益と最終減益が併存有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,054百万円(対前年同期比11.0%増)、営業利益206百万円(対前年同期比10.1%減)、経常利益228百万円(対前年同期比3.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益154百万円(対前年同期比1.6%減)となりました。」

    売上高は前年同期比11.0%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  6. FY2023増収・営業減益・経常減益と最終増益が併存有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高11,501百万円(対前年同期比9.9%増)、営業利益608百万円(対前年同期比16.9%減)、経常利益623百万円(対前年同期比22.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益461百万円(対前年同期比46.1%増)となりました。」

    売上高は9.9%増となった一方、営業利益は16.9%減、経常利益は22.7%減となった。前年同期に計上した減損損失等がなかったことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は46.1%増となった。
  7. FY2023-Q3増収・営業増益と経常減益が併存有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,483百万円(対前年同期比9.8%増)、営業利益519百万円(対前年同期比3.6%増)、経常利益536百万円(対前年同期比1.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益342百万円(対前年同期比148.0%増)となりました。」

    売上高・営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、経常利益は1.6%減少した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,639百万円(対前年同期比10.1%増)、営業利益505百万円(対前年同期比27.4%増)、経常利益522百万円(対前年同期比19.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益347百万円(対前年同期比233.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,752百万円(対前年同期比8.8%増)、営業利益229百万円(対前年同期比26.8%増)、経常利益は237百万円(対前年同期比12.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益157百万円(対前年同期比10.3%増)となりました。」

    第1四半期は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  10. FY2022増収増益と減損による最終減益有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高10,465,332千円(対前年同期比11.1%増)、営業利益731,260千円(対前年同期比275.0%増)、経常利益806,309千円(対前年同期比24.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益316,089千円(対前年同期比29.5%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、減損損失等により親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比29.5%減となった。
  11. FY2022-Q3増収増益と減損による最終減益が併存有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,723,276千円(対前年同期比10.6%増)、営業利益501,847千円(対前年同期比321.9%増)、経常利益545,004千円(対前年同期比12.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は137,898千円(対前年同期比53.0%減)となりました。」

    売上高、営業利益及び経常利益は前年同期を上回った一方、減損損失203,444千円の計上等により親会社株主に帰属する四半期純利益は53.0%減少した。
  12. FY2022-Q2増収増益と減損による最終減益が併存有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,121,546千円(対前年同期比9.9%増)、営業利益396,707千円(対前年同期比302.0%増)、経常利益435,866千円(対前年同期比15.0%増)、減損損失を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は104,030千円(対前年同期比59.1%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、クロスリアリティの減損損失計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比59.1%減となった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,529,714千円(対前年同期比11.7%増)、営業利益181,033千円(前年同期は8,002千円の営業損失)、経常利益は210,601千円(対前年同期比50.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益142,870千円(対前年同期比48.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、営業損失から営業利益へ転じた。
  14. FY2021-Q3増収減益と経常・純利益増が併存有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,981,625千円(対前年同期比2.7%増)、営業利益118,946千円(対前年同期比61.1%減)、経常利益は雇用調整助成金の受給に伴い営業外収益が増加し484,991千円(対前年同期比58.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益293,465千円(対前年同期比66.6%増)となりました。」

    売上高は2.7%増となった一方、営業利益は61.1%減少した。雇用調整助成金に伴う営業外収益の増加により、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
  15. FY2021-Q2増収減益と経常・純利益増が併存有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,658,543千円(対前年同期比1.7%増)、営業利益98,676千円(対前年同期比71.0%減)、経常利益は雇用調整助成金の受給に伴い営業外収益が増加し379,015千円(対前年同期比11.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益254,547千円(対前年同期比16.9%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益は大幅に減少した。雇用調整助成金による営業外収益の増加により、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
  16. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,265,626千円(対前年同期比1.6%減)、営業損失8,002千円(前年同期は207,758千円の営業利益)、経常利益は雇用調整助成金の受給に伴い営業外収益が増加し139,787千円(対前年同期比32.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益96,175千円(対前年同期比30.8%減)となりました。」

    売上高が減少し、営業利益は営業損失に転じ、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を下回った。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高8,967,051千円(対前年同期比10.5%増)、営業利益208,131千円(対前年同期比57.9%減)、経常利益410,695千円(対前年同期比18.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益270,044千円(対前年同期比20.0%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が減少し、年間でも増収減益となった。
  18. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,797,192千円(対前年同期比14.2%増)、営業利益305,389千円(対前年同期比15.9%減)、経常利益305,698千円(対前年同期比17.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益176,117千円(対前年同期比16.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比14.2%増となった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となっている。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,578,450千円(対前年同期比17.2%増)、営業利益340,469千円(対前年同期比8.4%増)、経常利益340,874千円(対前年同期比5.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益217,838千円(対前年同期比9.7%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,301,312千円(対前年同期比15.2%増)、営業利益207,758千円(対前年同期比8.4%減)、経常利益207,626千円(対前年同期比10.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益139,076千円(対前年同期比12.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比15.2%増となった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益が続いている。
  21. FY2019悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高8,117,127千円(対前年同期比14.2%増)、営業利益494,947千円(対前年同期比10.3%減)、経常利益504,134千円(対前年同期比11.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益337,396千円(対前年同期比4.7%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期を下回り、増収減益となった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,953,270千円(対前年同期比14.6%増)、営業利益363,071千円(対前年同期比0.4%増)、経常利益370,998千円(対前年同期比2.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益211,908千円(対前年同期比0.0%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高と営業利益が前年同期を上回った一方、経常利益は2.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比0.0%減となった。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,905,695千円(対前年同期比16.7%増)、営業利益314,228千円(対前年同期比29.7%増)、経常利益321,927千円(対前年同期比30.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益198,633千円(対前年同期比37.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益の実績が示された。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,996,851千円(対前年同期比19.2%増)、営業利益226,739千円(対前年同期比53.7%増)、経常利益232,605千円(対前年同期比52.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益158,306千円(対前年同期比56.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益の実績が示された。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高7,106,881千円(前年同期比18.2%増)、営業利益551,659千円(前年同期比34.1%増)、経常利益571,123千円(前年同期比42.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益354,009千円(前年同期比31.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回り、増収増益の実績が示された。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高5,194,952千円(前年同期比17.9%増)、営業利益361,754千円(前年同期比14.6%増)、経常利益380,349千円(前年同期比21.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益211,968千円(前年同期比11.2%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間について、売上高、営業利益及び経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した実績を開示している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高3,346,671千円、営業利益242,262千円、経常利益247,700千円、親会社株主に帰属する四半期純利益144,385千円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を開示している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結会計年度の業績は、売上高1,675,410千円、営業利益147,543千円、経常利益152,973千円、親会社に帰属する四半期純利益101,332千円となりました。」

    第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を開示している。前年同四半期との比較分析は行っていない。
  29. FY2017初出有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高6,014,994千円(前年同期比9.4%増)、営業利益411,465千円(前年同期比15.5%増)、経常利益400,028千円(前年同期比10.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益269,935千円(前年同期比7.6%増)となりました。」

    技術者派遣事業の拡大を背景に、連結売上高及び各利益が前年同期を上回った実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「売上・利益率と技術者派遣事業KPIの重視」は、この変遷が動いた31回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121110997★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上・利益率と技術者派遣事業KPIの重視12回
  3. 2「社会人学校」を活用した技術者採用の強化11回
  4. 3第二・第三の柱となる新たな収益基盤の構築10回
  5. 4障がい者雇用支援と就労移行支援事業9回
  6. 5SAP・クラウド等の案件拡大に対応した外注要員の活用9回
  7. 6新規事業の立ち上げ遅延・不採算化リスク7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エスユーエスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益の増加|エスユーエス(6554)の変遷 | Komori