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エスユーエス(6554)・事実達成

新株予約権行使による発行済株式・資本金の増加

FY2019-Q3に初出。20回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。

20記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY20252019: 220192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 12025
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新株予約権の行使による継続的な資本金・資本準備金増加168社が書いているテーマ・逆風0社・追い風163社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025達成有価証券報告書

    「なお、当新株予約権は、2025年10月15日をもって、権利行使期間が満了したため消滅しております。」

    当事業年度中に98,400株が権利行使され、残存していた新株予約権は権利行使期間満了により2025年10月15日に消滅した。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2024年1月1日~2024年3月31日(注) 400 9,037,600 0 436 0 410 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    当四半期中の新株予約権行使により、発行済株式総数が400株増加し、期末発行済株式数は9,037,600株となった。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年10月1日~2023年12月31日(注)1 16,400 9,037,200 0 436 0 410 (注) 1.新株予約権の行使による増加であります。」

    当第1四半期中の新株予約権行使により、発行済株式総数が16,400株増加し、期末発行済株式数は9,037,200株となった。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年10月1日~2023年9月30日(注)1 162,400 9,020,800 3 435 3 409」

    FY2023中の新株予約権行使により、発行済株式総数が162,400株、資本金及び資本準備金がそれぞれ3百万円増加し、期末発行済株式数は9,020,800株となった。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年4月1日~2023年6月30日(注)1 34,400 9,007,200 0 435 0 409 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期中の新株予約権行使により、発行済株式総数が34,400株増加し、期末発行済株式数は9,007,200株となった。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年1月1日~2023年3月31日(注)1 104,000 8,972,800 2 434 2 408」

    第2四半期中の新株予約権行使により、発行済株式総数が104,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ2百万円増加した。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年10月1日~2022年12月31日(注)1 10,400 8,868,800 0 432 0 406 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。」

    第1四半期中の新株予約権行使により、発行済株式総数が10,400株増加し、期末発行済株式数は8,868,800株となった。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年10月1日~2022年9月30日(注)1 41,200 8,858,400 927 432,098 927 406,098」

    FY2022中の新株予約権行使により、発行済株式総数が41,200株、資本金及び資本準備金がそれぞれ927千円増加した。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2022年4月1日~2022年6月30日(注)1 5,200 8,840,400 117 431,693 117 405,693 (注) 1. 新株予約権の行使による増加であります。」

    当四半期中の新株予約権行使により、発行済株式総数が5,200株、資本金及び資本準備金がそれぞれ117千円増加した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年1月1日~2022年3月31日(注)1 2,400 8,835,200 54 431,576 54 405,576 (注) 1. 新株予約権の行使による増加であります。2. 2022年4月1日から2022年4月30日までの間に、新株予約権の行使により発行済株式総数が4,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ90千円増加しております。」

    当第2四半期中の新株予約権行使により発行済株式総数が2,400株、資本金及び資本準備金がそれぞれ54千円増加した。提出日までにも4,000株の追加増加が記載されている。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年10月1日~2021年12月31日(注) 15,600 8,832,800 351 431,522 351 405,522 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    当四半期中の新株予約権行使により、発行済株式総数が15,600株、資本金及び資本準備金がそれぞれ351千円増加した。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2021年4月1日~2021年6月30日(注)1 1,600 8,814,000 36 431,099 36 405,099(注)1. 新株予約権の行使による増加であります。」

    当四半期中の新株予約権行使により、発行済株式総数が1,600株、資本金及び資本準備金がそれぞれ36千円増加した。提出日現在の発行済株式数は8,815,200株となっている。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2021年1月1日~2021年3月31日(注)1 800 8,812,400 18 431,063 18 405,063(注)1.新株予約権の行使による増加であります。」

    当第2四半期中の新株予約権行使により、発行済株式総数が800株、資本金及び資本準備金がそれぞれ18千円増加した。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年10月1日~2020年12月31日(注) 27,200 8,811,600 612 431,045 612 405,045(注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当四半期中の新株予約権行使により、発行済株式総数が27,200株、資本金及び資本準備金がそれぞれ612千円増加した。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年10月1日~2020年9月30日(注) 24,400 8,784,400 549 430,433 549 404,433 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    FY2020中の新株予約権行使により、発行済株式総数、資本金及び資本準備金が増加した。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2020年4月1日~2020年6月30日(注)1 2,000 8,779,600 45 430,325 45 40,432 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。」

    当第3四半期に新株予約権の行使により、発行済株式総数が2,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ45千円増加した。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2020年1月1日~2020年3月31日(注) 16,800 8,777,600 378 430,280 378 404,280 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当第2四半期累計期間に新株予約権の行使により、発行済株式総数が16,800株、資本金及び資本準備金がそれぞれ378千円増加した。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年10月1日~2019年12月31日(注) 800 8,760,800 18 429,902 18 403,902 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が800株、資本金及び資本準備金がそれぞれ18千円増加した。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「ストック・オプションの権利行使による増加         48,400株」

    当連結会計年度中の新株予約権行使により、発行済株式総数が48,400株、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,089千円増加した。
  20. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    2019年4月1日から6月30日までに新株予約権の行使により発行済株式総数が6,400株増加し、資本金及び資本準備金もそれぞれ144千円増加した。
一緒に動いた変遷

「株式会社クロスリアリティとVRIA京都によるAR/VR人材育成・事業化」は、この変遷が動いた20回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14121010109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株式会社クロスリアリティとVRIA京都によるAR/VR人材育成・事業化14回
  3. 2SAP・クラウド等の案件拡大に対応した外注要員の活用12回
  4. 3売上・利益率と技術者派遣事業KPIの重視10回
  5. 4HAIQプロジェクトとSUS-LabによるAI・HR Tech等の事業化10回
  6. 5IoT・AI・RPA等の活用拡大を背景としたIT需要の増加10回
  7. 6「社会人学校」を活用した技術者採用の強化9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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