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エスユーエス(6554)・事実前進

株式会社クロスリアリティの新規設立と連結子会社化

FY2019-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2021-Q1。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q3前進FY2019 – FY2020-Q32019: 220192020: 420202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、2019年4月に設立した株式会社クロスリアリティ(連結子会社)において、2020年10月にVRIA京都(VRイノベーションアカデミー京都)が開校いたしました。」

    クロスリアリティについて、設立後の事業開始準備段階から、VRIA京都の開校という具体的な事業進展に至った。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社3社より構成されており、技術者派遣に特化した技術者派遣事業を主たる事業としております。」

    クロスリアリティを含む連結子会社3社体制を再確認している。
  3. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に設備購入、システム利用料の前払、事務所の保証金の差入等により子会社(株式会社クロスリアリティ)の固定資産が303,921千円の増加したことによるものであります。」

    株式会社クロスリアリティについて、設備購入、システム利用料の前払及び事務所保証金の差入等により固定資産が303,921千円増加している。
  4. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「資金の増加の主な要因は、子会社(株式会社クロスリアリティ)における第三者割当増資に伴う非支配株主からの払込みによる収入88,887千円によるものであります。」

    クロスリアリティについて、第三者割当増資に伴う非支配株主からの払込みが資金流入として計上され、資本面での事業開始準備が進んでいる。
  5. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に子会社(株式会社クロスリアリティ)の設備購入等により有形固定資産が16,461千円、無形固定資産が99,206千円増加したことによるものであります。」

    株式会社クロスリアリティについて設備購入等が行われ、有形固定資産及び無形固定資産が増加したことを記載している。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「増資前 株式会社エスユーエス 100% 増資後 株式会社エスユーエス 70% 学校法人三幸学園 30%」

    株式会社クロスリアリティは、2019年10月1日の第三者割当増資後、当社100%子会社から当社70%・学校法人三幸学園30%の出資構成へ変化した。
  7. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、株式会社クロスリアリティを新規設立しております。この結果、2019年6月30日現在では、当社グループは、当社及び子会社3社により構成されることとなりました。」

    当第3四半期連結会計期間に株式会社クロスリアリティを新規設立し、連結子会社としてグループ構成に含めた。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による発行済株式・資本金の増加」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による発行済株式・資本金の増加5回
  3. 2売上・利益率と技術者派遣事業KPIの重視4回
  4. 3第二・第三の柱となる新たな収益基盤の構築3回
  5. 4SAP・クラウド等の案件拡大に対応した外注要員の活用3回
  6. 5HAIQプロジェクトとSUS-LabによるAI・HR Tech等の事業化3回
  7. 6障がい者雇用支援と就労移行支援事業2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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