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ソシオネクスト(6526)・施策前進

先端プロセスを使用したNRE開発案件の増加

FY2023-Q2に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q3前進FY2024 – FY2025-H1再掲FY2026-H12022: 12023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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先端プロセス・チップレット向け設計プラットフォームの展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「さらに、先端チップレット開発プラットフォームを構築し、RTL(Register Transfer Level)でカスタマイズ可能なチップレット設計ライブラリーの提供を開始しました。」

    先端チップレット開発プラットフォームを構築し、RTLレベルでカスタマイズ可能な設計ライブラリーの提供を開始した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、先行開発では、日々進化する半導体エコシステムの最新の先端技術を活用するために、Arm Holdings plc(Arm社)及びTaiwan Semiconductor Manufacturing Company Limited(TSMC社)との密な連携やimecとの共同開発等を通じて、2nm以細のプロセステクノロジー、チップレットや先進的なパッケージング技術への対応、また最新設計ツールの実用化及び開発プラットフォーム構築にも積極的に取り組んでおります。」

    2nm以細、チップレット、先進パッケージング、設計ツール等を対象とする先行開発を継続している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「NRE売上は、オートモーティブ及びデータセンターでの7nmより微細な先端テクノロジーの開発完了案件が重なったことにより18,756百万円(前中間期比23.3%増)となりました。」

    オートモーティブ及びデータセンター向けの7nmより微細な開発完了案件が複数重なり、NRE売上が18,756百万円、前年中間期比23.3%増となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のNRE売上は、オートモーティブ分野での商談獲得が活況なことから、7nmより微細な先端テクノロジーに関するNRE売上の比率が高まり、前連結会計年度比7.9%増の37,609百万円となりました。」

    7nmより微細な先端テクノロジー案件の増加により、NRE売上が37,609百万円へ増加した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「NRE売上については、先端プロセスを使用した開発案件が継続していることで前年同期と同水準で推移し、27,110百万円(前年同期比1.8%減)となりました。」

    先端プロセスを使用した開発案件が継続し、NRE売上27,110百万円の要因となっている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「NRE売上については、先端プロセスを使用した開発案件が継続していることで15,215百万円(前年同期比5.4%減)となりました。」

    先端プロセスを使用した開発案件が継続していることをNRE売上の要因として記載している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「NRE売上については、先端プロセスを使用した開発案件が継続していることで前年同四半期並みの8,381百万円となりました。」

    先端プロセスを使用した開発案件が継続し、NRE売上8,381百万円の要因となっている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のNRE売上は、昨今のテクノロジの進展もあり、前連結会計年度比24.0%増の34,867百万円となりました。」

    先端プロセスを用いた開発案件の増加を背景に、NRE売上が前年度比24.0%増加した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「NRE売上については、先端プロセスを使用した開発案件が増加したこともあり27,617百万円となりました。」

    先端プロセスを使用した開発案件の増加がNRE売上の要因として引き続き記載され、当第3四半期連結累計期間のNRE売上は27,617百万円となっている。
  10. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「また、NRE売上についても、先端プロセスを使用した開発案件が増加したこともあり16,087百万円となり、当第2四半期連結累計期間の売上高は82,767百万円となりました。」

    先端プロセスを用いる開発案件の増加をNRE売上の要因として記載している。
一緒に動いた変遷

「7nm以降の微細プロセスを使用した商談の量産化」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 17nm以降の微細プロセスを使用した商談の量産化4回
  3. 25Gネットワーク・オートモーティブ・スマートデバイスへの注力3回
  4. 3研究開発活動への投資3回
  5. 4標準開発プロセス・設計環境・エコシステム連携による開発競争力の向上3回
  6. 5ストック・オプション行使による株式発行と資本増加3回
  7. 6レチクル・テストボード・開発環境・IPマクロへの投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソシオネクストの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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