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東洋電機製造(6505)・方針引き上げ

継続的かつ安定的な配当

FY2016に初出。31回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

31記載
11年にわたる
8うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2024-Q12016: 22017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 220252026: 102026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「なお、2027年5月期からは、配当性向40%以上かつ株主資本配当率(株主資本DOE)3.0%を下限とする配当に変更いたしました。」

    従来の配当性向30%以上・1株当たり下限30円から、2027年5月期より配当性向40%以上とDOE3.0%を下限とする方針へ引き上げた。また中間配当も導入し、当期は1株100円の期末配当を予定している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年8月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 644 70.00 2025年5月31日 2025年8月28日」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり70円、総額644百万円の配当を実施している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2026年5月期からは、これに加え、1株当たり年間配当額の下限を30円に設定いたしました。」

    配当性向30%以上の方針に加え、2026年5月期から年間配当額の下限30円を設定した。当事業年度は1株70円の期末配当を予定している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「普通株式 利益剰余金 279 30.00 2024年5月31日 2024年8月29日」

    定時株主総会決議に基づき、総額279百万円、1株当たり30円の配当を実施している。継続的かつ安定的な配当方針に沿う実績である。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社は、継続的かつ安定的に配当性向30%以上の配当を実施することを基本方針としたうえで、株主からの負託に応えるため、配当原資確保に必要な収益力を強化し、利益の拡大による増配なども株主還元の有力な手段として取組みます。」

    従来の配当性向30%目標から、30%以上を基本方針として明示する表現へ強めている。当期は1株30円、配当性向30.1%の配当を実施した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年8月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 282 30.00 2023年5月31日 2023年8月30日」

    定時株主総会決議に基づき、総額282百万円、1株当たり30円の配当を実施している。継続的かつ安定的な配当方針に沿う配当実績を再確認できる。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、1株につき30円の期末配当としております。配当性向は27.4%となりますが、新型コロナウイルス感染症の影響が不透明な中、前期同額としております。」

    継続的・安定的配当と配当性向30%を基本方針としつつ、感染症の不透明な影響を踏まえ、前期と同じ1株30円を維持している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年8月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 268 30.00 2020年5月31日 2020年8月27日」

    定時株主総会決議に基づき、総額268百万円、1株当たり30円の配当を実施している。
  9. FY2020後退有価証券報告書

    「また、次期の配当についても、新型コロナウイルス感染症の影響から有価証券報告書提出日時点では未定としております。」

    継続的・安定的配当と配当性向30%の目標は維持しているが、次期配当は新型コロナウイルス感染症の影響により未定としている。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年8月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 268 30.00 2019年5月31日 2019年8月29日」

    定時株主総会決議に基づき、総額268百万円、1株当たり30円の配当を実施した事実を再掲している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年8月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 268 30.00 2019年5月31日 2019年8月29日」

    定時株主総会決議に基づき、総額268百万円、1株当たり30円の配当を実施している。
  12. FY2019後退有価証券報告書

    「当社は、継続的かつ安定的な配当を実施することを基本方針としたうえで、株主からの負託に応えるため、配当原資確保に必要な収益力を強化し、配当性向を30%にすることを目標に掲げています。」

    継続的・安定的配当の方針を維持しつつ、配当性向30%という目標を明示した。当事業年度の期末配当は1株30円で、前年の創立100周年記念配当を含む1株50円から通常配当水準に戻っている。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年8月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 472 50.00 2018年5月31日 2018年8月29日 (注)1株当たり配当額には、創立100周年記念配当20.00円が含まれております。」

    創立100周年記念配当20円を含む1株50円、総額472百万円の配当を実施した事実を再掲している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年8月28日定時株主総会 普通株式 利益剰余金 472 50.00 2018年5月31日 2018年8月29日 (注)1株当たり配当額には、創立100周年記念配当20.00円が含まれております。」

    創立100周年記念配当20円を含む1株50円、総額472百万円の配当を実施した事実を再掲している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年8月28日定時株主総会 普通株式 利益剰余金 472 50.00 2018年5月31日 2018年8月29日 (注)1株あたり配当額には、創立100周年記念配当20.00円が含まれております。」

    創立100周年記念配当20円を含む1株50円、総額472百万円の配当を実施している。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主への還元を第一として、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を実施することを基本方針としています。」

    継続的・安定的配当の基本方針を再掲し、当期は創立100周年記念配当20円を含む1株50円の期末配当を実施している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年8月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 283 30.00 平成29年5月31日 平成29年8月30日」

    定時株主総会決議に基づき、総額283百万円、1株当たり30円の配当を実施している。継続的な配当の実施を確認できる。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年8月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 283 30.00 平成29年5月31日 平成29年8月30日」

    定時株主総会決議に基づき、総額283百万円、1株当たり30円の配当を実施している。継続的な配当の実施を確認できる。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年8月29日定時株主総会 普通株式 利益剰余金 283 30.00 平成29年5月31日 平成29年8月30日」

    定時株主総会決議に基づき、総額283百万円、1株当たり30円の配当を実施している。株式併合後の表示であり、継続的な配当の実施を確認できる。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年8月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 289 6.00」

    当第3四半期累計期間に、総額289百万円、1株当たり6円の配当を実施している。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 利益剰余金 配当金の総額 289百万円 1株当たり配当額 6.00円」

    当第2四半期累計期間に、総額289百万円、1株当たり6円の配当を実施している。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 利益剰余金 配当金の総額 289百万円 1株当たり配当額 6.00円」

    当四半期には1株当たり6円の配当を実施している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主への還元を第一として、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を実施することを基本方針としています。」

    株主還元を第一とし、収益力強化によって継続的・安定的な配当を行う方針を明示している。当期配当は1株6円。
一緒に動いた変遷

「安定した事業収益構造の構築」は、この変遷が動いた31回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定した事業収益構造の構築6回
  3. 2東洋電機の再生と変革による企業価値の回復・向上5回
  4. 3限定的な調達先・供給遅延・原材料価格変動5回
  5. 4自己株式取得による資本政策と利益還元4回
  6. 5国内鉄道車両の置き換え需要の堅調4回
  7. 6資本コストを意識した資産効率改善と経営資源再配分4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋電機製造の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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