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岡野バルブ製造(6492)・事実増収増益・利益大幅増

売上・利益の前年同期比減少

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち9回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2018-Q3その他FY2020-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 1
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比べている134社のうち14社を表示しています。上の文は134社すべてから計算しています。このテーマの967件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収増益・利益大幅増有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は5,845百万円(前年同期比38.2%増)となりました。また、利益面につきましては、原子力関連を中心とした付加価値の高い追加受注案件の増加や定期検査工事における稼働率が計画以上に高まったことから、営業利益1,787百万円(前年同期比135.2%増)、経常利益1,861百万円(前年同期比125.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,292百万円(前年同期比119.2%増)となりました。」

    売上高が38.2%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を大幅に上回った。
  2. FY2025-H1増収・利益微減有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は4,229百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益760百万円(前年同期比0.3%減)、経常利益825百万円(前年同期比1.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益589百万円(前年同期比1.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比12.2%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも小幅に減少した。
  3. FY2024増収増益・利益大幅増有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は8,169百万円(前連結会計年度比10.3%増)となりました。損益面につきましては、売上高の増加に加え、メンテナンス部門における高稼働率の維持、バルブ製造部門要員のメンテナンス部門への機動的配置など人的資源の有効活用が奏功したことで営業利益1,185百万円(前連結会計年度比46.0%増)、経常利益1,283百万円(前連結会計年度比40.9%増)となり、また繰延税金資産の回収可能性を見直したことによる繰延税金資産計上に伴う法人税等調整額の計上が影響した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は1,102百万円(前連結会計年度比57.9%増)となりました。」

    売上高は10.3%増、営業利益は46.0%増、経常利益は40.9%増、親会社株主に帰属する当期純利益は57.9%増となった。
  4. FY2024-Q2増収増益・利益大幅増有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,770百万円(前年同期比22.6%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加に加え、売上高のうち採算性の高い取替部品が占める割合が増加したことや、メンテナンス部門において機動的な人員配置による人的資源の有効活用が奏功した結果、営業利益762百万円(前年同期比273.2%増)、経常利益835百万円(前年同期比222.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益595百万円(前年同期比150.8%増)となりました。」

    売上高は22.6%増、営業利益は273.2%増、経常利益は222.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は150.8%増となり、増収増益が大きく進んだ。
  5. FY2024-Q1大幅増収増益・黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,570百万円(前年同期比96.3%増)となりました。利益面につきましては、メンテナンス部門における原子力発電向けの売上高増加が大きく寄与した結果、営業利益269百万円(前年同期は営業損失134百万円)、経常利益325百万円(前年同期は経常損失88百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益241百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失70百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比96.3%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字へ転じた。
  6. FY2023増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は7,407百万円(前連結会計年度比7.6%増)となりました。損益面につきましては、短納期かつ採算性の高い取替部品の販売が増加したことや、メンテナンス部門において年間を通じて高稼働率を維持できたことに加え、繁忙期にはバルブ製造販売部門要員をメンテナンス部門へ機動的に配置するなど人的資源を有効活用したこと、さらには全社的に採算管理を徹底し原価低減に注力した結果、営業利益812百万円(前連結会計年度比66.3%増)、経常利益910百万円(前連結会計年度比61.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益697百万円(前連結会計年度比44.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度を上回り、増収増益となった。
  7. FY2023-Q3増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,016百万円(前年同期比10.5%増)となりました。また、利益面につきましては、採算性の高い取替部品の販売が増加したことや廃炉関連工事・点検工事等の進捗度合いが高かったこと、さらには女川原子力発電所2号機向けの追加工事が利益を押し上げたことから、営業利益416百万円(前年同期比197.2%増)、経常利益499百万円(前年同期比152.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益422百万円(前年同期比150.7%増)となりました。」

    売上高は前年同期比10.5%増、営業利益は197.2%増、経常利益は152.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は150.7%増となった。
  8. FY2023-Q2減収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,076百万円(前年同期比9.3%減)となりました。一方、利益面につきましては、採算性の高い取替部品の販売比率が高くなったことや採算管理の徹底により原価低減に注力した結果、営業利益204百万円(前年同期比25.3%増)、経常利益258百万円(前年同期比26.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益237百万円(前年同期比24.1%増)となりました。」

    売上高は前年同期比9.3%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  9. FY2023-Q1減収・損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は799百万円(前年同期比36.4%減)となりました。利益面につきましては、バルブ製造販売部門における売上高の絶対量不足の影響から、営業損失134百万円(前年同期は営業損失66百万円)、経常損失88百万円(前年同期は経常損失35百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失70百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失38百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比36.4%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  10. FY2022増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は6,887百万円(前連結会計年度比17.7%増)となりました。」

    売上高は17.7%増の6,887百万円、営業利益は488百万円(33.4%増)、経常利益は562百万円(26.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は483百万円(59.4%増)となり、増収増益となった。
  11. FY2022-Q3増収だが減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,539百万円(前年同期比18.6%増)となりました。一方、利益面につきましては、第3四半期に採算性の低い案件が集中したことから、営業利益140百万円(前年同期比15.1%減)、経常利益198百万円(前年同期比14.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益168百万円(前年同期比5.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比18.6%増となった一方、第3四半期に採算性の低い案件が集中し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  12. FY2022-Q2増収増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は3,392百万円(前年同期比30.6%増)となりました。また、利益面につきましては、売上高の増加に加え、採算管理による原価低減などが奏功したことから、営業利益163百万円(前年同期比37.5%増)、経常利益205百万円(前年同期比22.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益191百万円(前年同期比19.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  13. FY2022-Q1増収・損失縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は1,257百万円(前年同期比57.5%増)となりました。また、利益面につきましては、バルブ製造販売部門において採算性の低い案件が多かったことやメンテナンス部門における売上が小口案件主体となったことから、営業損失66百万円(前年同期は営業損失162百万円)、経常損失35百万円(前年同期は経常損失140百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失38百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失103百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比57.5%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。ただし、採算性の低い案件と小口案件主体の影響により損失は継続している。
  14. FY2021減収・営業利益及び経常利益増加・純利益減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は5,850百万円(前連結会計年度比8.1%減)となりました。損益面につきましては、売上高が当初の計画を大幅に下回ったものの、案件ごとの採算性を重視した受注管理やバルブ製造販売部門における製造経費の削減、バルブ製造販売部門要員のメンテナンス部門への応援など人的資源の有効活用、さらにはメンテナンス部門における稼働効率の向上などにより前期と比較して利益面が大幅に改善されたことから、営業利益は365百万円(前連結会計年度比148.7%増)、経常利益は445百万円(前連結会計年度比76.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は303百万円(前連結会計年度比19.2%減)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益と経常利益は増加した。親会社株主に帰属する当期純利益はサイバー攻撃対応費用等により前期比で減少した。
  15. FY2021-Q3増収・営業黒字化・純利益黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,827百万円(前年同期比4.9%増)となりました。利益面では、案件ごとの採算性を重視した受注を増やしたことや組織変更を含めた機動的な人員配置の見直しなどが寄与し、前年同期に比べて売上原価は減少することとなりました。その結果、営業利益165百万円(前年同期は営業損失293百万円)、経常利益230百万円(前年同期は経常損失223百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益178百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失89百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比4.9%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字へ転じた。
  16. FY2021-Q2売上高減少・黒字化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は2,597百万円(前年同期比5.2%減)となりました。また、利益面につきましては、前年同期と比較して採算性の高い案件が多かったことや全社的に推進しているコスト削減の結果、営業利益118百万円(前年同期は営業損失181百万円)、経常利益168百万円(前年同期は経常損失132百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益160百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失14百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比5.2%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも黒字に転じた。
  17. FY2021-Q1売上高増加・損失縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は797百万円(前年同期比9.1%増)となりました。また、利益面につきましては、バルブ製造販売部門における売上高の絶対量が不足した影響から、営業損失162百万円(前年同期は営業損失314百万円)、経常損失140百万円(前年同期は経常損失286百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失103百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失259百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比9.1%増加し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小したが、損失計上は継続している。
  18. FY2020売上高減少・黒字化有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は6,362百万円(前連結会計年度比4.5%減)、営業利益は147百万円(前連結会計年度は営業損失872百万円)、経常利益は251百万円(前連結会計年度は経常損失792百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は375百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失983百万円)となりました。」

    売上高は4.5%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも黒字に転じた。
  19. FY2020-Q3売上高減少・損失縮小が継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,647百万円(前年同期比9.3%減)となりました。また、バルブ事業における売上高の絶対量不足が影響し、営業損失293百万円(前年同期は営業損失800百万円)、経常損失223百万円(前年同期は経常損失732百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失89百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失558百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比9.3%減となった一方、営業損失・経常損失・純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  20. FY2020-Q2売上高減少・損失縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は2,740百万円(前年同期比3.5%減)となりました。また、利益面につきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う売上高の減少が影響し、営業損失181百万円(前年同期は営業損失521百万円)、経常損失132百万円(前年同期は経常損失494百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失14百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失379百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比3.5%減少したが、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。
  21. FY2020-Q1売上高増加・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は731百万円(前年同期比2.3%増)となりました。また、利益面につきましては、売上高の絶対量不足が大きく影響したことから、営業損失314百万円(前年同期は営業損失476百万円)、経常損失286百万円(前年同期は経常損失456百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失259百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失332百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比2.3%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小したが、損失計上は継続している。
  22. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は6,663百万円(前連結会計年度比12.1%減)となり、前年同期を大幅に下回りました。損益面につきましても、営業損失872百万円(前年同期は営業損失67百万円)、経常損失792百万円(前年同期は経常利益0百万円)となりました。また、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は983百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益165百万円)となりました。」

    売上高が12.1%減少し、営業損失872百万円、経常損失792百万円、親会社株主に帰属する当期純損失983百万円となり、損益が大幅に悪化した。
  23. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高4,020百万円(前年同期比19.3%減)、営業損失800百万円(前年同期は営業損失215百万円)、経常損失732百万円(前年同期は経常損失155百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失558百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益105百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比19.3%減少し、営業損失は215百万円から800百万円へ、経常損失は155百万円から732百万円へ拡大した。親会社株主に帰属する四半期純利益も105百万円の黒字から558百万円の損失へ転じた。
  24. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,838百万円(前年同期比19.3%減)、営業損失521百万円(前年同期は営業損失43百万円)、経常損失494百万円(前年同期は経常利益2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失379百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益234百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比19.3%減少し、営業損失は43百万円から521百万円へ拡大、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失へ転じた。
  25. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は715百万円(前年同期比30.3%減)となりました。また、利益面につきましては、上記のとおり売上高の絶対量不足が大きく影響したことから、営業損失476百万円(前年同期は営業損失261百万円)、経常損失456百万円(前年同期は経常損失254百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失332百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失195百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比30.3%減となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  26. FY2018悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は7,577百万円(前連結会計年度比8.8%減)にとどまり、また採算性の高い案件が次期へ繰延べになったことが大きく影響したことから営業損失67百万円(前年同期は営業利益234百万円)、経常利益0百万円(前年同期は経常利益373百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、国からの補償金受領352百万円を計上したことから165百万円(前連結会計年度比14.9%減)となりました。」

    売上高は8.8%減少し、営業利益は営業損失へ、経常利益はほぼゼロへ転じた。補償金352百万円を含めても親会社株主に帰属する当期純利益は14.9%減となった。
  27. FY2018-Q3売上高減少・営業損失と経常損失拡大、補償金で純利益黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高4,979百万円(前年同期比8.9%減)、営業損失215百万円(前年同期は営業損失169百万円)、経常損失155百万円(前年同期は経常損失40百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益105百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失47百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比8.9%減少し、営業損失と経常損失は拡大した一方、国からの補償金受領を含む親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字化した。
  28. FY2018-Q2売上高増加・営業損失縮小、経常利益・純利益黒字化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高3,517百万円(前年同期比3.1%増)、営業損失43百万円(前年同期は営業損失129百万円)、経常利益2百万円(前年同期は経常損失15百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益234百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失22百万円)となりました。」

    売上高は3.1%増加し、営業損失は129百万円から43百万円へ縮小、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字化した。純利益には損失補償金受領349百万円が含まれている。
  29. FY2018-Q1売上高増加・営業損失と経常損失縮小、純損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,026百万円(前年同期比50.9%増)、営業損失261百万円(前年同期は営業損失286百万円)、経常損失254百万円(前年同期は経常損失260百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失195百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失187百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比50.9%増加し、営業損失と経常損失は縮小した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大した。
  30. FY2017売上高・営業利益は増加したが経常利益・純利益は減少有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は8,304百万円(前連結会計年度比10.7%増)、営業利益は234百万円(前連結会計年度比106.3%増)となりました。経常利益につきましては、373百万円(前連結会計年度比10.9%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は193百万円(前連結会計年度比14.3%減)となりました。」

    売上高と営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は前期を下回った。
  31. FY2017-Q3売上高は増加したが営業損失は拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高5,467百万円(前年同期比16.3%増)、営業損失169百万円(前年同期は営業損失132百万円)、経常損失40百万円(前年同期は経常損失71百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失47百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失58百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比16.3%増加し、経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失は縮小した一方、営業損失は132百万円から169百万円へ拡大した。
  32. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高3,412百万円(前年同期比2.7%増)、営業損失129百万円(前年同期は営業利益47百万円)、経常損失15百万円(前年同期は経常利益89百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失22百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益57百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は損失に転じている。
  33. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高680百万円(前年同期比26.2%減)、営業損失286百万円(前年同期は営業損失208百万円)、経常損失260百万円(前年同期は経常損失187百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失187百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失125百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比26.2%減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  34. FY2016悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は7,501百万円(前連結会計年度比1.6%減)、営業利益は113百万円(前連結会計年度比69.6%減)となりました。経常利益につきましては、東日本大震災に伴う受取補償金247百万円が営業外収益に計上されたことから419百万円(前連結会計年度比31.8%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は226百万円(前連結会計年度比33.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を下回り、営業利益は69.6%減少した。
  35. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高4,703百万円(前年同期比0.6%減)、営業損失132百万円(前年同期は営業利益79百万円)、経常損失71百万円(前年同期は経常利益220百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失58百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益100百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比で減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じた。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高3,321百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益47百万円(前年同期比66.9%減)、経常利益89百万円(前年同期比59.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益57百万円(前年同期比46.0%減)となりました。」

    当中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を前年同期比の減少とともに示している。
一緒に動いた変遷

「円高・株安および新興国景気減速による先行き不透明感」は、この変遷が動いた36回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1円高・株安および新興国景気減速による先行き不透明感6回
  3. 2バルブ事業とメンテナンス事業の売上・利益構成6回
  4. 3メンテナンス事業の売上低迷と案件小規模化4回
  5. 4原子力関連売上の下期への繰延べ4回
  6. 5利益率の低い小口案件への偏りによる収益悪化3回
  7. 6生産量減少による工場稼働率低下3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
岡野バルブ製造の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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売上・利益の前年同期比減少|岡野バルブ製造(6492)の変遷 | Komori