NTN(6472)・施策前進
新基幹ITシステムによる棚卸資産・リードタイム管理の強化
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2023。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
品質・在庫・基幹システムの業務プロセス改革7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「ソフトウエア 基幹システム再構築 4,417百万円」
基幹システム再構築に4,417百万円を投じ、経営管理、販売・生産・調達・物流及び在庫管理の高度化を進めている。 - FY2022前進有価証券報告書
「ソフトウエア 基幹システム再構築 14,001百万円」
基幹システム再構築に14,001百万円を投じ、資産効率・経営管理・サプライチェーン管理の高度化を進めている。 - FY2021前進有価証券報告書
「ソフトウエア 基幹システム再構築 18,769百万円」
基幹システム再構築に18,769百万円を投じ、販売・生産・調達・物流の一気通貫管理と在庫最適化を進める計画を具体化した。 - FY2019前進有価証券報告書
「システム面では、日本における基幹ITシステムの刷新を行っています。サプライチェーン管理体制の強化に取組み、グローバルで効率的な棚卸資産の保有と、受注から納品までのリードタイム短縮を図ってまいります。」
日本の基幹ITシステム刷新を実施中であり、サプライチェーン管理、棚卸資産、受注から納品までのリードタイム管理を具体化している。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、資産効率の向上を目的に、新基幹ITシステムを活用したサプライチェーン管理体制の強化に取組み、グローバルで効率的な棚卸資産の保有と、受注から納品までのリードタイム短縮を図ってまいります。」
新基幹ITシステムを活用し、グローバルな棚卸資産の効率化と受注から納品までのリードタイム短縮を図る施策を示している。