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NTN(6472)・施策前進

研究開発体制のグローバル化と新技術・新商品の開発

FY2017に初出。32回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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グローバル研究開発体制による軸受技術・新製品の開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発活動費はグループ全体で19,950百万円です。」

    研究開発費19,950百万円を計上し、Bearing Inspector、HA-C軸受、樹脂モールド絶縁軸受、EDJ、低発塵軸受等の開発・量産・サービス展開を進めた。
  2. 2026-05-15前進決算説明資料

    「大手ダイカストメーカーや国内自動車メーカーに、外観検査用途で採用」

    i-WRIST搭載の外観検査用高速ユニットについて、開発にとどまらず大手顧客での採用実績を記載している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費は9,561百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発費9,561百万円を計上し、研究開発活動の状況について重要な変更はないとしている。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発活動費はグループ全体で19,656百万円です。…対策として、既にセラミック球入り軸受を量産納入中ですが、コストダウンを図った樹脂モールド絶縁軸受を新たに開発し、2025年3月から量産を開始しました。」

    研究開発費19,656百万円を計上し、樹脂モールド絶縁軸受の2025年3月量産開始、HA-C、CFJ、PTJ、状態監視製品等の開発・市場展開を記載している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費は9,666百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について、重要な変更はありません。」

    研究開発費9,666百万円を計上したが、研究開発活動の状況について重要な変更はないとしている。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は13,625百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について、重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費13,625百万円を開示し、研究開発活動の状況について重要な変更はないとしている。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は8,931百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について、重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費8,931百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は4,738百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について、重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費4,738百万円を開示し、研究開発活動の状況について重要な変更はないとしている。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発活動費はグループ全体で18,678百万円です。」

    研究開発費を18,678百万円計上し、EV・HEV用高速軸受、CFJ、状態監視製品、ロボット関連製品、水素関連軸受等の開発・市場展開を記載している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は14,007百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について、重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費14,007百万円を開示し、研究開発活動の状況について重要な変更はないとしている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は9,200百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について、重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費9,200百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は4,538百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について、重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費4,538百万円を開示し、研究開発活動の状況について重要な変更はないとしている。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動費はグループ全体で17,444百万円です。」

    EV・HEV用高速軸受、CFJ、Ra-sHUB、DLCコーティング自動調心ころ軸受、軸受診断アプリケーション、i-WRIST等の研究開発成果を記載している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は13,078百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について、重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費13,078百万円を開示し、研究開発活動の状況について重要な変更はないとしている。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は8,651百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について、重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費8,651百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は4,502百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について、重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費4,502百万円を開示し、研究開発活動の状況について重要な変更はないとしている。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「シール、グリース、内部設計の大幅な見直しにより、回転フリクションを従来品比約60%低減し、車両燃費を約0.53%改善しました。」

    研究開発費17,485百万円を計上し、低フリクションハブベアリングⅢ、ULTAGE軸受、低発塵軸受、ワイヤレス・センサ内蔵軸受などの製品開発を進めた。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は12,769百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について、重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費12,769百万円を開示し、研究開発活動の状況について重要な変更はないとしている。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は8,537百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について、重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費8,537百万円を開示し、研究開発活動の状況について重要な変更はないとしている。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は4,471百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について、重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費4,471百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は15,218百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について、重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費15,218百万円を開示し、研究開発活動の状況について重要な変更はないとしている。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は10,249百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について、重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費10,249百万円を開示し、研究開発活動の状況について重要な変更はないとしている。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は5,180百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について、重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費5,180百万円を開示し、研究開発活動の状況について重要な変更はないとしている。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発活動費はグループ全体で21,661百万円です。」

    研究開発費が21,661百万円となり、sHUB、eHUB、CFJ-W、センサ内蔵軸受ユニット、i-WRIST等の新商品開発を進めた。さらにCAE開発研究所を設立した。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は16,123百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について、重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費16,123百万円を開示し、研究開発活動の状況について重要な変更はないとしている。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は10,723百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について、重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費10,723百万円を開示し、研究開発活動の状況について重要な変更はないとしている。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は5,376百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について、重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費5,376百万円を開示し、研究開発活動の状況について重要な変更はないとしている。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「平成29年9月には、基盤、新規事業を支える要素技術開発力のさらなる強化、最先端技術獲得のため、大阪大学にNTN次世代協働研究所を設立し、5年、10年先の事業拡大に向けた新たな一歩を踏み出しました。」

    大阪大学に「NTN次世代協働研究所」を設立し、5年・10年先の事業拡大に向けた研究開発体制を具体化した。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は14,616百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動について、重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費14,616百万円を開示し、研究開発活動について重要な変更はないとしている。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は9,408百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動について、重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費9,408百万円を開示し、研究開発活動について重要な変更はないとしている。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は4,621百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動について、重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費4,621百万円を開示し、研究開発活動について重要な変更はないとしている。
  32. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動費はグループ全体で19,196百万円であり、当社では、海外販売の拡大に対応するため、研究開発体制のグローバル化をさらに推進しています。日本での最先端技術研究を産学官の連携を活用しながら進め、海外研究開発拠点とのグローバルな新技術・新商品の開発網を構築するとともに、米州、欧州、アジア他の各地域において拡販に即応した技術サービス、認定評価、調査、分析等、顧客対応の加速化を図っています。」

    研究開発費19,196百万円を計上し、産学官連携、海外研究開発拠点との開発網、地域別の技術サービス・認定評価・調査分析体制を進めている。
一緒に動いた変遷

「次世代技術によるもの造り方式の革新」は、この変遷が動いた32回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

866655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1次世代技術によるもの造り方式の革新8回
  3. 2アフターマーケット事業の拡大と顧客満足度世界No.16回
  4. 3ドライブシャフト事業の構造改革と世界No.1商品化6回
  5. 4技術・ノウハウを融合した新たな領域での事業展開6回
  6. 5収益管理の強化と資産効率の向上5回
  7. 6研究開発・設備投資を確保しつつ安定的に継続する株主還元5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NTNの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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