次世代技術によるもの造り方式の革新
FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は32,464百万円となりました。」
和歌山製作所、磐田製作所、欧州・アジアの生産拠点等に投資し、生産能力向上、省人合理化、設備更新及び新商品対応を進めた。 - 2026-05-15前進決算説明資料
「国内労働人口の減少に向けたフィジカルAI活用などによる製造現場の省人化や自動化」
労働人口減少への対応として、フィジカルAIを活用した製造現場の省人化・自動化を、もの造り方式の革新に関する施策として示している。 - FY2026-H1中間設備投資実績への更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出15,436百万円」
当中間連結会計期間に有形固定資産の取得へ15,436百万円を支出し、設備・もの造りへの投資を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は32,162百万円となりました。」
生産能力向上、省人合理化、既存設備の維持更新、安全環境改善、新商品研究開発等に関する設備投資を通期で32,162百万円実施した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「主な内訳は有形固定資産の取得による支出11,589百万円であります。」
当中間連結会計期間に有形固定資産の取得へ11,589百万円を支出し、もの造り・設備面の投資を進めている。 - FY2023前進有価証券報告書
「日本では、当社和歌山製作所(仮称)の建屋建設及び軸受製造設備導入、磐田製作所の等速ジョイント製造設備増設等により9,293百万円の設備投資を行いました。」
和歌山製作所や磐田製作所への設備投資を含め、国内外で合計22,253百万円の設備投資を実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「日本では当社和歌山製作所(仮称)の建屋建設及び軸受製造設備導入等により9,114百万円の設備投資を行いました。」
和歌山製作所の建屋建設・軸受製造設備導入を含め、当年度の設備投資総額は19,809百万円となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「日本では当社和歌山製作所の建屋建設及び軸受製造設備導入などにより11,099百万円の設備投資を行いました。」
和歌山製作所の建屋建設・軸受製造設備導入を含め、当年度の設備投資総額23,817百万円を実施した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は45,172百万円となりました。」
生産能力向上、省人合理化、既存設備の維持更新、安全環境改善、新商品研究開発等を目的に、設備投資総額45,172百万円を実施した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は37,589百万円となりました。」
生産能力向上、省人合理化、新商品研究開発等を目的として、当年度に37,589百万円の設備投資を実施した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「「次の100年に向けた『もの造り』方式の革新」」
次の100年に向けたもの造り方式の革新を重点施策として再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「「次の100年に向けた『もの造り』方式の革新」」
次の100年に向けたもの造り方式の革新を重点施策として再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「(ⅳ) 次世代技術による「もの造り」 「次の100年に向けた『もの造り』方式の革新」」
次世代技術によるもの造り方式の革新を、次の100年に向けた重点施策として再掲している。 - FY2017前進有価証券報告書
「「電子ビーム溶接」等の革新的な製造技術を導入することで、コスト競争力の強化やリードタイムの短縮、省エネルギーの実現等を図っております。また、「品質保証本部」を中心に、「メイドバイNTN」による世界同一基準でのグローバル品質保証体制の強化を推進してまいります。」
電子ビーム溶接等の革新的製造技術の導入と、「メイドバイNTN」による世界同一基準の品質保証体制を具体的な施策として記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「「次の100年に向けた『もの造り』方式の革新」」
次の100年に向けたもの造り方式の革新を重点施策として再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「「次の100年に向けた『もの造り』方式の革新」」
次世代技術を用いたもの造り方式の革新を、次の100年に向けた重点施策として再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「「次の100年に向けた『もの造り』方式の革新」」
次世代技術を用いて、次の100年に向けた製造方式を革新するとしている。