株価のうごき
¥4,670最新+109.4%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで
風水力機械の設計・製造・販売を中心とする製造事業と、不動産の賃貸・管理を営む不動産事業の二部門。
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主な数字17項目のうち8項目を表示
PER
14.87何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。PBR
1.25純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。ROE
8.4%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。自己資本比率
47.7%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。営業利益率
24.7%売上のうち本業で残る割合です。売上成長率(3年)
2.6%直近3年の売上の年平均の伸びです。予想PER
10.35来期の予想利益をもとにしたPERです。PSR
3.91売上の何倍か。利益が出ていない会社を見るときに使います。これから確認したいこと
受注残高の減少トレンドの反転(前年同期比の改善)と、受注→出荷への移行が確認できること
今後四半期〜通期の決算ベース影響 大可能性 中
大型ブロワの能力増強施策(生産計画高度化/設備改修/多能工化)による、リードタイム短縮と修理受入れ数の増加の実績化
2026年以降(投資・運用の立ち上がり反映)影響 大可能性 中
2025着手・2028完了予定の新機械加工棟/新組立棟の進捗(工期遵守・立上げ計画)と、それに伴う生産能力/品質への寄与
2025〜2028年に段階的に影響 中可能性 中
鋳物等資材・電力・為替起因のコスト上昇への対処(価格転嫁/調達先多様化/ヘッジ等)の進捗と、製造事業の利益率の下げ止まり
次期以降の決算での継続モニタリング影響 大可能性 中
付加価値製品・修理の拡販(装置メーカー・エンジニアリング会社向け)の売上/粗利への寄与が見えること
2026年以降影響 中可能性 小
次に注目すること
だれが持っているか上位株主の合計 75.3%
掲載の株主 75.3%その他 24.7%
ウノザワコーポレーション33.98%
大田 昭彦12.04%
公益財団法人 樫の芽会9.05%
東急不動産株式会社9.05%
宇野澤 虎雄4.64%
立花証券株式会社1.90%
Interactive Brokers LLC(常任代理人 インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社)1.64%
吉岡 裕之1.11%
ほか掲載の2社1.93%
| 保有者 | 保有比率(%) |
|---|---|
| ウノザワコーポレーション | 33.98 |
| 大田 昭彦 | 12.04 |
| 公益財団法人 樫の芽会 | 9.05 |
| 東急不動産株式会社 | 9.05 |
| 宇野澤 虎雄 | 4.64 |
| 立花証券株式会社 | 1.90 |
| Interactive Brokers LLC(常任代理人 インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社) | 1.64 |
| 吉岡 裕之 | 1.11 |
| ほか掲載の2社 | 1.93 |
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