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ヤマダコーポレーション(6392)・事実前進

ダイアフラムポンプを中心とするインダストリアル部門の低調

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-08-07。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q2前進FY2022-Q3 – FY20232016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「インダストリアル部門では、当社の主力製品でありますダイアフラムポンプの売上が海外を中心に好調な推移となりました。」

    インダストリアル部門は売上高2,893百万円、前年同期比16.8%増となり、ダイアフラムポンプを含む同部門の好調が示された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「インダストリアル部門は10,701百万円(前年同期比1,365百万円、14.6%増)となり、」

    前期に続きインダストリアル部門が増収となり、部門売上高は前年同期比14.6%増となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「インダストリアル部門では、主力製品であるダイアフラムポンプの海外売上において、米国関税政策の影響は軽微となり米国市場は主に堅調に推移しました。」

    前期に円高の影響等で海外を中心に低調とされたインダストリアル部門は、FY2026-H1に売上高5,068百万円、前年同期比11.8%増となった。
  4. FY2025円高影響下で微増有価証券報告書

    「インダストリアル部門においては、主に海外売上において円高の影響を受けましたが、対前年同期比では微増となりました。」

    FY2025中間期には低調とされたインダストリアル部門が、通期では円高の影響を受けながらも売上高9,335百万円、前年同期比0.7%増となった。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「また、インダストリアル部門においても、当社の主力製品でありますダイアフラムポンプを中心に円高基調の影響もあり、海外を中心に低調な推移となりました。インダストリアル部門は4,533百万円(前年同期比△185百万円、3.9%減)となり、」

    前期まで海外を中心に好調とされていたダイアフラムポンプおよびインダストリアル部門が、円高基調の影響もあり海外を中心に低調となり、部門売上高も減少した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「また、インダストリアル部門では、当社の主力製品でありますダイアフラムポンプの売上が海外を中心に増加し好調な推移となりました。」

    ダイアフラムポンプの売上が海外を中心に増加し、インダストリアル部門売上高は9,269百万円、前年同期比8.1%増となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「インダストリアル部門では、当社の主力製品でありますダイアフラムポンプの売上が海外を中心に好調な推移となりました。」

    ダイアフラムポンプの売上が海外を中心に好調とされ、インダストリアル部門の売上高も6,542百万円、前年同期比4.0%増となった。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、インダストリアル部門では、当社の主力製品でありますダイアフラムポンプの売上は海外を中心に好調に推移しましたが、一般設備機器の売上低迷などにより低調な推移となりました。」

    ダイアフラムポンプは海外を中心に好調だった一方、一般設備機器の売上低迷などによりインダストリアル部門全体は低調とされ、前四半期の状況が継続した。
  9. FY2024-Q1主力製品好調も部門全体は低調有価証券報告書

    「また、インダストリアル部門では、当社の主力製品でありますダイアフラムポンプの売上は海外を中心に好調に推移しましたが、一般設備機器の売上低迷などにより低調な推移となりました。」

    ダイアフラムポンプは海外を中心に好調だった一方、一般設備機器の売上低迷などにより、インダストリアル部門全体は低調と説明された。部門売上高は2,291百万円で前年同期比1.7%減少した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「また、インダストリアル部門では、当社の主力製品でありますダイアフラムポンプの売上が海外を中心に増加し好調な推移となりました。」

    ダイアフラムポンプの売上が海外を中心に増加し、インダストリアル部門売上高は8,572百万円、前年同期比16.9%増となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「こうした中、当社グループにおいては、オートモティブ部門の売上は対前年同期比でほぼ横ばいでの推移となりましたが、インダストリアル部門では、当社の主力製品でありますダイアフラムポンプの売上が海外を中心に増加し、好調な推移となりました。」

    ダイアフラムポンプの売上が海外を中心に増加し、インダストリアル部門は前年同期比23.0%増の6,290百万円となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「インダストリアル部門では、当社の主力製品でありますダイアフラムポンプを中心に好調な推移となりました。」

    ダイアフラムポンプを中心とするインダストリアル部門の好調が続き、部門売上高は4,729百万円、前年同期比40.6%増となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「インダストリアル部門では、当社の主力製品でありますダイアフラムポンプを中心に好調な推移となりました。」

    ダイアフラムポンプを中心とするインダストリアル部門の好調が続き、部門売上高は2,331百万円、前年同期比44.1%増となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「こうした中、当社グループにおいては、オートモティブ部門では、ルブリケーターを中心に前年同期比で売上が増加傾向にあり、また、インダストリアル部門でも、当社の主力製品であるダイアフラムポンプを中心に売上が増加し、全般的に好調な推移となりました。」

    前期まで低調とされたインダストリアル部門が、ダイアフラムポンプを中心に売上増加・全般好調となった。部門売上高は5,113百万円、前年同期比27.3%増であった。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、インダストリアル部門でも、当社の主力製品であるダイアフラムポンプを中心に増加傾向にあり、全般的に好調な推移となりました。」

    前四半期に続き、ダイアフラムポンプを中心とするインダストリアル部門の増加傾向と全般的な好調が記載されている。部門売上高は前年同期比27.9%増となった。
  16. FY2022-Q1低調から増加・好調へ転換有価証券報告書

    「インダストリアル部門では、当社の主力製品であるダイアフラムポンプを中心に増加傾向にあり、全般的に好調な推移となりました。」

    前期まで低調とされたインダストリアル部門が、ダイアフラムポンプを中心に増加傾向・全般好調へ転じた。部門売上高は前年同期比28.5%増となった。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「インダストリアル部門では、当社の主力製品であるダイアフラムポンプをはじめ、経済活動制限による一般設備機器の売上低迷などにより全般的に低調な推移となりました。」

    インダストリアル部門は全般的に低調で、部門売上高は4,015百万円、前年同期比17.5%減となった。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「インダストリアル部門では、当社の主力製品であるダイアフラムポンプをはじめ、経済活動制限による一般設備機器の売上低迷などにより全般的に低調な推移となりました。」

    インダストリアル部門は売上高2,630百万円、前年同期比18.6%減となり、主力製品を含む部門全般の低調が続いた。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「こうした中、当社グループにおいては、オートモティブ部門では、環境改善機器である全自動フロンガス交換機は引き続き好調を維持しましたが、インダストリアル部門では、当社の主力製品であるダイアフラムポンプをはじめ、経済活動制限による一般設備機器の売上低迷などにより全般的に低調な推移となりました。」

    ダイアフラムポンプを含むインダストリアル部門全般が、経済活動制限と一般設備機器の売上低迷により低調となった。部門売上高も前年同期比24.5%減少した。
  20. FY2020-Q3主力製品は堅調、部門全般は低調有価証券報告書

    「こうした中、当社グループにおいては、オートモティブ部門では、環境改善機器である全自動フロンガス交換機は引き続き好調を維持し、インダストリアル部門では、インキポンプや当社の主力製品であるダイアフラムポンプは堅調に推移しましたが、全般としては一般設備機器の売上低迷などにより低調な推移となりました。」

    前四半期まで低調とされていたダイアフラムポンプは堅調に推移した一方、一般設備機器の売上低迷などによりインダストリアル部門全般は低調とされた。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「インダストリアル部門では、インキポンプは引き続き好調に推移しましたが、全般としては円高の影響等を受け、低調な推移となりました。」

    インキポンプは好調を維持する一方、インダストリアル部門全般は円高の影響等で低調とされ、前四半期の状況が続いている。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「こうした中、当社グループにおいては、オートモティブ部門では、環境改善機器である全自動フロンガス交換機は引き続き好調に推移し、インダストリアル部門では、インキポンプは好調な推移となりました。全般としては円高の影響等を受け、主力製品であるダイアフラムポンプは伸び悩み、低調な推移となりました。」

    前期まで好調・増加傾向とされていたダイアフラムポンプが、円高の影響等を受けて伸び悩み、低調に転じた。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、インダストリアル部門でも、主力製品であるダイアフラムポンプを中心に引き続き好調な推移となりました。」

    ダイアフラムポンプを中心とするインダストリアル部門の好調が継続し、部門売上高は4,881百万円、前年同期比8.4%増となった。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、インダストリアル部門でも、主力製品であるダイアフラムポンプを中心に引き続き好調な推移となりました。」

    ダイアフラムポンプを中心とするインダストリアル部門の好調が継続している。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、インダストリアル部門でも、主力製品であるダイアフラムポンプを中心に引き続き増加傾向にあり、好調な推移となりました。」

    ダイアフラムポンプを中心とするインダストリアル部門の増加傾向と好調が継続し、部門売上高は1,706百万円、前年同期比15.6%増となった。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「また、インダストリアル部門でも、主力製品であるダイアフラムポンプを中心に増加傾向にあり、好調な推移となりました。」

    ダイアフラムポンプを中心とするインダストリアル部門の好調が通期でも継続し、部門売上高は6,046百万円、前年同期比12.8%増となった。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、インダストリアル部門でも、主力製品であるダイアフラムポンプを中心に増加傾向にあり好調な推移となりました。」

    ダイアフラムポンプを中心とするインダストリアル部門について、前四半期の好調から、売上が増加傾向にあることまで明示された。部門売上高は4,502百万円、前年同期比13.9%増となった。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、インダストリアル部門でも、主力製品であるダイアフラムポンプを中心に好調な推移となりました。」

    前四半期に続き、ダイアフラムポンプを中心とするインダストリアル部門の好調が記載されている。部門売上高は2,972百万円、前年同期比22.2%増となった。
  29. FY2018-Q1低調から好調へ転換有価証券報告書

    「こうした中、当社グループにおいては、オートモティブ部門では、新製品の全自動フロンガス交換機や、大型車両向けの設備投資需要等により、全般的に好調に推移し、また、インダストリアル部門でも、主力製品であるダイアフラムポンプを中心に好調な推移となりました。」

    前年まで伸び悩み・低調とされていたダイアフラムポンプを中心とするインダストリアル部門が、当四半期には好調に転じ、部門売上高も前年同期比22.6%増となった。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「インダストリアル部門では、主力製品のダイアフラムポンプが伸び悩み、ほぼ横ばいの推移となりました。」

    ダイアフラムポンプの伸び悩みとインダストリアル部門の低調ないし横ばいの推移が通期でも記載されている。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループにおいては、国内市場のオートモティブ部門では販売が安定的に推移したものの、海外部門では、インダストリアル部門の主力製品であるダイアフラムポンプが伸び悩み、低調な推移となりました。」

    ダイアフラムポンプの伸び悩みとインダストリアル部門の低調な推移が引き続き記載されている。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「海外部門では主力製品であるダイアフラムポンプが伸び悩み、円高の影響等もあり低調な推移となりました。インダストリアル部門は2,433百万円(前年同期比△370百万円、13.2%減)となり、」

    ダイアフラムポンプの伸び悩みとインダストリアル部門売上の前年同期比減少が続いている。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「インダストリアル部門では、海外市場での急速な円高の影響等を受け、主力製品であるダイアフラムポンプが伸び悩み、低調な推移となりました。インダストリアル部門は1,204百万円(前年同期比△207百万円、14.7%減)となり、」

    主力製品の伸び悩みと部門売上の前年同期比減少が記載されている。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の減少」は、この変遷が動いた35回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201514131312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の減少20回
  3. 2タイ子会社の設立による海外展開15回
  4. 3海外市場の業容拡大と全世界への拡販14回
  5. 4海外売上を含むグローバル事業基盤13回
  6. 5自己資本比率の上昇13回
  7. 6中間配当の実施12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマダコーポレーションの次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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