ヤマダコーポレーション(6392)・事実対処
繰延ヘッジ損益のマイナス計上
FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
繰延ヘッジ損益の増加・プラス維持7社が書いているテーマ・逆風3社・追い風4社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3対処有価証券報告書
「繰延ヘッジ損益 △ 3,355 -」
前年同期の3,355千円のマイナスに対し、当第3四半期累計期間は繰延ヘッジ損益の計上がなく、マイナス影響が解消した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「繰延ヘッジ損益 △ 25,799 -」
前年同期の25,799千円のマイナスに対し、当第2四半期累計期間は繰延ヘッジ損益の計上がなく、マイナス影響が解消した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「繰延ヘッジ損益 △ 18,119 -」
繰延ヘッジ損益は前年同期のマイナス18,119千円から、当第1四半期は計上なしとなり、マイナス影響が解消した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「繰延ヘッジ損益 - △ 3,355」
繰延ヘッジ損益は当第3四半期累計期間に3,355千円のマイナスとなったが、前四半期に記載された25,799千円のマイナスからは縮小した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「繰延ヘッジ損益 - △ 25,799」
繰延ヘッジ損益は前年同期の計上なしから、当第2四半期累計期間は25,799千円のマイナスとなった。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「繰延ヘッジ損益 - △ 18,119」
当第1四半期に繰延ヘッジ損益18,119千円のマイナスが計上された。