コンプライアンス・全社的リスク管理体制の整備
FY2017に初出。19回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「今後、多要素認証の導入による防御策の強化やセキュリティイベントの監視体制強化等を図ること、また、全社員を対象としたセキュリティ教育や訓練を実施する等、全社を挙げて再発防止に努めてまいります。」
情報セキュリティ上の実際の障害を受け、認証、監視、教育・訓練を含む全社的な再発防止策が具体化された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社では、サステナビリティ委員会を毎年半期に1回開催しており、また、経営リスクが発生し、または発生の可能性が認識された場合にも直ちに開催することとしております。」
サステナビリティ委員会の定期開催・随時開催と、リスクの識別・評価・対応策策定を含む全社的リスク管理体制が継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「海外事業のリスク管理は、現地のグループ会社や拠点が当社主幹組織と連携し、状況の的確な把握と速やかな対策の協議等、管理体制の向上に取り組んでおりますが、これらのリスクが予期しない形で顕在化した場合は、当社グループの事業及び業績等に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
海外拠点と主幹組織の連携によるリスク管理体制と、リスク顕在化時の影響可能性が継続して記載されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社では、サステナビリティ委員会を毎年半期に1回開催しており、また、経営リスクが発生し、または発生の可能性が認識された場合にも直ちに開催することとしております。」
サステナビリティ委員会について、半期ごとの定期開催とリスク発生時の随時開催という運用方法が明示された。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「海外事業のリスク管理は、現地のグループ会社や拠点が当社主幹組織と連携し、状況の的確な把握と速やかな対策の協議等、管理体制の向上に取り組んでおりますが、これらのリスクが予期しない形で顕在化した場合は、当社グループの事業及び業績等に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
海外拠点と主幹組織の連携によるリスク管理体制と、リスク顕在化時の影響可能性が継続して記載されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「海外事業のリスク管理は、現地のグループ会社や拠点が当社主幹組織と連携し、状況の的確な把握と速やかな対策の協議等、管理体制の向上に取り組んでおりますが、これらのリスクが予期しない形で顕在化した場合は、当社グループの事業及び業績等に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
海外拠点と主幹組織の連携によるリスク管理体制と、リスク顕在化時の影響可能性が継続して記載されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「海外事業のリスク管理は、現地のグループ会社や拠点が当社主幹組織と連携し、状況の的確な把握と速やかな対策の協議等、管理体制の向上に取り組んでおりますが、これらのリスクが予期しない形で顕在化した場合は、当社グループの事業及び業績等に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
海外拠点と主幹組織の連携によるリスク管理体制と、リスク顕在化時の影響可能性が継続して記載されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「従前の事業等のリスクへの対応に限定された統治体制からより広範囲のリスクを統治する体制に拡充し、サステナビリティ管理規程を定め、サステナビリティ委員会を設置しております。」
従来の全社的リスク管理から対象範囲をサステナビリティ関連リスクまで拡張し、管理規程と委員会を新設した。委員会は毎年半期に1回開催し、重要事項を取締役会に諮る体制も示された。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「海外事業のリスク管理は、現地のグループ会社や拠点が当社主幹組織と連携し、状況の的確な把握と速やかな対策の協議等、管理体制の向上に取り組んでおりますが、これらのリスクが予期しない形で顕在化した場合は、当社グループの事業及び業績等に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
海外拠点と主幹組織の連携によるリスク管理体制と、リスク顕在化時の影響可能性が継続して記載されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「海外事業のリスク管理は、現地のグループ会社や拠点が当社主幹組織と連携し、状況の的確な把握と速やかな対策の協議等、管理体制の向上に取り組んでおりますが、これらのリスクが予期しない形で顕在化した場合は、当社グループの事業及び業績等に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
海外拠点と主幹組織の連携によるリスク管理体制と、リスク顕在化時の影響可能性が継続して記載されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「海外事業のリスク管理は、現地のグループ会社や拠点が当社主幹組織と連携し、状況の的確な把握と速やかな対策の協議等、管理体制の向上に取り組んでおりますが、これらのリスクが予期しない形で顕在化した場合は、当社グループの事業及び業績等に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
海外拠点と主幹組織の連携によるリスク管理体制と、リスク顕在化時の影響可能性が引き続き記載されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「海外事業のリスク管理は、現地のグループ会社や拠点が当社主幹組織と連携し、状況の的確な把握と速やかな対策の協議等、管理体制の向上に取り組んでおりますが、これらのリスクが予期しない形で顕在化した場合は、当社グループの事業及び業績等に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
海外拠点と主幹組織の連携によるリスク管理体制の向上と、リスク顕在化時の影響可能性が継続して記載されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「海外事業のリスク管理は、現地のグループ会社や拠点が当社主幹組織と連携し、状況の的確な把握と速やかな対策の協議等、管理体制の向上に取り組んでおります。」
海外拠点と主幹組織の連携による海外事業のリスク管理体制の向上が引き続き記載されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「海外事業のリスク管理は、現地のグループ会社や拠点が当社主幹組織と連携し、状況の的確な把握と速やかな対策の協議等、管理体制の向上に取り組んでおります。」
海外拠点と主幹組織の連携によるリスク管理体制の向上が引き続き記載されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「海外事業のリスク管理は、現地のグループ会社や拠点が当社主幹組織と連携し、状況の的確な把握と速やかな対策の協議等、管理体制の向上に取り組んでおります。」
海外事業について、現地拠点と主幹組織の連携によるリスク管理体制の向上に取り組んでいると説明している。 - FY2017初出有価証券報告書
「リスク管理委員会は、リスク管理の方針の決定、リスクの評価及び予防措置の検討等を行うとともにコンプライアンス、与信管理、為替管理、環境、災害、品質、情報セキュリティ、輸出管理等個別事案の検証を通じて全社的なリスク管理体制の整備を図っております。」
リスク管理委員会を中心に、コンプライアンス、与信、為替、環境、災害、品質、情報セキュリティ、輸出管理を対象とする体制を整備している。