第2四半期累計期間の受注・売上・利益過去最高
FY2018-Q2に初出。24回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「なお、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は、中間連結会計期間として過去最高です。」
2026年1月から6月までに、受注高4,401億86百万円、売上高3,555億13百万円、営業利益566億80百万円、経常利益586億66百万円、親会社株主に帰属する中間純利益431億43百万円となり、中間期ベースの過去最高を更新した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「なお、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は、いずれも中間連結会計期間としては過去最高です。」
当中間連結会計期間に、売上高3,264億89百万円、営業利益511億03百万円、経常利益525億23百万円、親会社株主に帰属する中間純利益376億23百万円となり、中間期ベースの過去最高を更新した。 - FY2024前進有価証券報告書
「営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益については、国内が9カ月間の変則決算にもかかわらず、3期連続で過去最高を更新しました。」
2024年12月期に営業利益715億46百万円、経常利益744億98百万円、親会社株主に帰属する当期純利益570億86百万円となり、3期連続で過去最高を更新した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「なお、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は、いずれも中間連結会計期間としては過去最高です。」
2024年4月から9月までの売上高3,026億21百万円、営業利益381億44百万円、経常利益381億86百万円、親会社株主に帰属する中間純利益297億12百万円が、いずれも中間連結会計期間として過去最高となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「なお、売上高は、第3四半期連結累計期間としては過去最高です。」
2023年4月から12月までの売上高4,373億89百万円が、第3四半期連結累計期間として過去最高となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「なお、売上高は、第2四半期連結累計期間としては過去最高です。」
第2四半期連結累計期間の売上高は2,812億67百万円、前年同期比1.3%増となり、同期間として過去最高を更新した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「売上高は、第1四半期連結累計期間としては過去最高です。」
売上高が1,345億52百万円となり、第1四半期連結累計期間として過去最高を更新した。 - FY2023前進有価証券報告書
「受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも過去最高となりました。」
2023年3月期に受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の5指標が、いずれも通期過去最高となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「なお、受注高、売上高、営業利益、経常利益は第3四半期連結累計期間としては過去最高です。」
第3四半期連結累計期間として、受注高・売上高・営業利益・経常利益の4指標が過去最高となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「なお、受注高、売上高、営業利益、経常利益は第2四半期連結累計期間としては過去最高です。」
第2四半期連結累計期間として、受注高・売上高に加え、営業利益・経常利益も過去最高となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「受注高は2,106億98百万円(前年同期比52.2%増)となり、四半期ベースでは過去最高を大きく更新しました。また、売上高は1,302億11百万円(同8.3%増)となり、第1四半期連結累計期間としては過去最高となりました。」
第1四半期の受注高が2,106億98百万円、前年同期比52.2%増となり、四半期ベースの過去最高を大きく更新した。売上高も1,302億11百万円、前年同期比8.3%増で第1四半期累計の過去最高となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「この結果、受注高は5,890億69百万円(前年同期比30.6%増)、売上高は5,122億68百万円(同8.1%増)となり、受注高・売上高ともに過去最高となりました。」
2022年3月期に受注高5,890億69百万円、売上高5,122億68百万円となり、両方で通期過去最高を更新した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「特に第3四半期連結会計期間の受注は、3カ月間の数字として過去最高(1,741億71百万円)となりました。」
第3四半期連結会計期間の3カ月受注高が1,741億71百万円となり、前回記載の1,494億54百万円から四半期ベースの過去最高を更新した。加えて、第3四半期累計期間の受注高・売上高も過去最高となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間の受注は大きく回復し、3カ月間の数字としては過去最高(1,494億54百万円)となりました。」
第3四半期連結会計期間の3カ月間の受注高が1,494億54百万円となり、四半期ベースで過去最高を更新した。 - FY2019前進有価証券報告書
「このような経済・事業環境のもと、当社グループの業績は、好調に推移し、受注・売上・利益ともに過去最高の数字となりました。」
受注・売上・利益が通期として過去最高となり、前年の過去最高実績からさらに更新した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「このような経済・事業環境のもと、当社グループの業績は、好調に推移しました。売上・利益は、第3四半期連結累計期間としては過去最高の数字となりました。」
売上・利益が第3四半期連結累計期間として過去最高となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「このような経済・事業環境のもと、当社グループの業績は順調に推移しました。受注・売上・利益ともに、第2四半期連結累計期間としては過去最高の数字となりました。」
第2四半期連結累計期間として、受注・売上・利益がいずれも過去最高となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「このような経済・事業環境のもと、当社グループの業績は受注・売上・利益ともに、過去最高の数字となりました。」
通期の受注・売上・利益がいずれも過去最高となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当社グループの業績は、好調に推移しました。受注・売上・利益ともに、第3四半期連結累計期間としては過去最高の数字となりました。」
第3四半期連結累計期間として、受注・売上・利益がいずれも過去最高となった。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当社グループの業績は、順調に推移しました。受注・売上・利益ともに、第2四半期連結累計期間としては過去最高の数字となりました。」
第2四半期連結累計期間として、受注・売上・利益がいずれも過去最高となったと記載している。