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ダイフク(6383)・事実前進

第2四半期累計期間の受注・売上・利益過去最高

FY2018-Q2に初出。24回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

24記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2027-H12017: 12018: 320182019: 220192020: 020202021: 120212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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第2四半期累計期間の売上高・利益過去最高更新30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「なお、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は、中間連結会計期間として過去最高です。」

    2026年1月から6月までに、受注高4,401億86百万円、売上高3,555億13百万円、営業利益566億80百万円、経常利益586億66百万円、親会社株主に帰属する中間純利益431億43百万円となり、中間期ベースの過去最高を更新した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は、いずれも中間連結会計期間としては過去最高です。」

    当中間連結会計期間に、売上高3,264億89百万円、営業利益511億03百万円、経常利益525億23百万円、親会社株主に帰属する中間純利益376億23百万円となり、中間期ベースの過去最高を更新した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益については、国内が9カ月間の変則決算にもかかわらず、3期連続で過去最高を更新しました。」

    2024年12月期に営業利益715億46百万円、経常利益744億98百万円、親会社株主に帰属する当期純利益570億86百万円となり、3期連続で過去最高を更新した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「なお、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は、いずれも中間連結会計期間としては過去最高です。」

    2024年4月から9月までの売上高3,026億21百万円、営業利益381億44百万円、経常利益381億86百万円、親会社株主に帰属する中間純利益297億12百万円が、いずれも中間連結会計期間として過去最高となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「なお、売上高は、第3四半期連結累計期間としては過去最高です。」

    2023年4月から12月までの売上高4,373億89百万円が、第3四半期連結累計期間として過去最高となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「なお、売上高は、第2四半期連結累計期間としては過去最高です。」

    第2四半期連結累計期間の売上高は2,812億67百万円、前年同期比1.3%増となり、同期間として過去最高を更新した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、第1四半期連結累計期間としては過去最高です。」

    売上高が1,345億52百万円となり、第1四半期連結累計期間として過去最高を更新した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも過去最高となりました。」

    2023年3月期に受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の5指標が、いずれも通期過去最高となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、受注高、売上高、営業利益、経常利益は第3四半期連結累計期間としては過去最高です。」

    第3四半期連結累計期間として、受注高・売上高・営業利益・経常利益の4指標が過去最高となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、受注高、売上高、営業利益、経常利益は第2四半期連結累計期間としては過去最高です。」

    第2四半期連結累計期間として、受注高・売上高に加え、営業利益・経常利益も過去最高となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「受注高は2,106億98百万円(前年同期比52.2%増)となり、四半期ベースでは過去最高を大きく更新しました。また、売上高は1,302億11百万円(同8.3%増)となり、第1四半期連結累計期間としては過去最高となりました。」

    第1四半期の受注高が2,106億98百万円、前年同期比52.2%増となり、四半期ベースの過去最高を大きく更新した。売上高も1,302億11百万円、前年同期比8.3%増で第1四半期累計の過去最高となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、受注高は5,890億69百万円(前年同期比30.6%増)、売上高は5,122億68百万円(同8.1%増)となり、受注高・売上高ともに過去最高となりました。」

    2022年3月期に受注高5,890億69百万円、売上高5,122億68百万円となり、両方で通期過去最高を更新した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「特に第3四半期連結会計期間の受注は、3カ月間の数字として過去最高(1,741億71百万円)となりました。」

    第3四半期連結会計期間の3カ月受注高が1,741億71百万円となり、前回記載の1,494億54百万円から四半期ベースの過去最高を更新した。加えて、第3四半期累計期間の受注高・売上高も過去最高となった。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間の受注は大きく回復し、3カ月間の数字としては過去最高(1,494億54百万円)となりました。」

    第3四半期連結会計期間の3カ月間の受注高が1,494億54百万円となり、四半期ベースで過去最高を更新した。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「このような経済・事業環境のもと、当社グループの業績は、好調に推移し、受注・売上・利益ともに過去最高の数字となりました。」

    受注・売上・利益が通期として過去最高となり、前年の過去最高実績からさらに更新した。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような経済・事業環境のもと、当社グループの業績は、好調に推移しました。売上・利益は、第3四半期連結累計期間としては過去最高の数字となりました。」

    売上・利益が第3四半期連結累計期間として過去最高となった。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような経済・事業環境のもと、当社グループの業績は順調に推移しました。受注・売上・利益ともに、第2四半期連結累計期間としては過去最高の数字となりました。」

    第2四半期連結累計期間として、受注・売上・利益がいずれも過去最高となった。
  18. FY2018前進有価証券報告書

    「このような経済・事業環境のもと、当社グループの業績は受注・売上・利益ともに、過去最高の数字となりました。」

    通期の受注・売上・利益がいずれも過去最高となった。
  19. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの業績は、好調に推移しました。受注・売上・利益ともに、第3四半期連結累計期間としては過去最高の数字となりました。」

    第3四半期連結累計期間として、受注・売上・利益がいずれも過去最高となった。
  20. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループの業績は、順調に推移しました。受注・売上・利益ともに、第2四半期連結累計期間としては過去最高の数字となりました。」

    第2四半期連結累計期間として、受注・売上・利益がいずれも過去最高となったと記載している。
一緒に動いた変遷

「北米での品揃え強化と空港向けシステム拡販」は、この変遷が動いた24回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16131212118★123456
  1. ★この変遷
  2. 1北米での品揃え強化と空港向けシステム拡販16回
  3. 2米国子会社の収益改善と欧州子会社の黒字転換13回
  4. 3半導体・液晶・自動車業界の設備投資変動12回
  5. 4受注減でも受注残高に支えられた売上・利益の増加12回
  6. 5CFIの半導体クリーン搬送事業の拡大とグローバル生産分担11回
  7. 6空港向けシステムを第4のコア事業として確立8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイフクの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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