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ダイフク(6383)・施策前進

保管・搬送・仕分け・ピッキングのトータルソリューション

FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-09-09。

17記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q3前進FY2022 – 2026-09-092016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
顧客ニーズ対応型の新製品開発・市場投入19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-09前進www.lnews.jp

    「新開発の4wayパレットシャトル「シャトルラックLX」とハンガー式ケース自動倉庫「ファインシャトル」も披露した。」

    保管・搬送領域で新開発機2機を展示し、製品ラインアップの拡充が具体化した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「主に個配・通販の配送センターにおけるピースピッキングを自動化する「XY-ピッキングロボット」の販売を開始しました。自律走行搬送ロボットを活用したケース搬送システム「ソーティングトランスファーロボット-M」の販売を開始しました。」

    通販・流通向けのピースピッキングロボットと、自律走行搬送ロボットによるケース搬送システムの販売開始まで進展した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「自動倉庫の荷捌きや工程間搬送向けに、パレット系無人搬送台車「ソーティングトランスファーロボット-L」の販売を開始しました。」「また、多品種少量のピッキングをより効率的に行うための「ロボットビークル」の販売も開始しました。」

    保管・搬送・仕分け・ピッキングのトータルソリューションについて、固定設備不要の無人搬送台車とAGV型ピッキング製品の販売開始まで進展した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「主に個配・通販の配送センターにおける仕分け・ピッキングに適した台車式ケース自動倉庫「シャトルラックM」に、高い入出庫能力を有するリフタを開発・品揃えし、製品を強化しました。また、冷蔵庫内に設置可能な機種も追加しました。多段式ピース(小物)仕分け装置「ソーティングシャトル」の販売を開始しました。」

    シャトルラックMのリフタ・冷蔵庫対応機種を追加し、ソーティングシャトルの販売を開始するなど、通販・流通向け製品群を拡充した。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは「保管」「搬送」「仕分け・ピッキング」をトータルソリューションのコアとなるシステムととらえ、最適・最良のマテリアルハンドリングシステムおよび電子機器を幅広く国内外の産業界へ提供するため、新システム・新製品の開発に取り組んでおります。」

    保管・搬送・仕分け・ピッキングを中核とする新システム・新製品開発の軸を再確認している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは「保管」「搬送」「仕分け・ピッキング」をトータルソリューションのコアとなるシステムととらえ、最適・最良のマテリアルハンドリングシステムおよび電子機器を幅広く国内外の産業界へ提供するため、新システム・新製品の開発に取り組んでおります。」

    保管・搬送・仕分け・ピッキングを中核とする新システム・新製品開発の軸を再確認している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは「保管」「搬送」「仕分け・ピッキング」をトータルソリューションのコアとなるシステムととらえ、最適・最良のマテリアルハンドリングシステムおよび電子機器を幅広く国内外の産業界へ提供するため、新システム・新製品の開発に取り組んでおります。」

    保管・搬送・仕分け・ピッキングを中核とする新システム・新製品開発の軸を再確認している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは「保管」「搬送」「仕分け・ピッキング」をトータルソリューションのコアとなるシステムととらえ、最適・最良のマテリアルハンドリングシステムおよび電子機器を幅広く国内外の産業界へ提供するため、新システム・新製品の開発に取り組んでおります。」

    保管・搬送・仕分け・ピッキングを中核とする新システム・新製品開発の軸を再確認している。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「既納コンベヤの保守延長を目的とした新たな制御BOXを開発しました。取り付け金具、配線などは既存の制御BOXのものを流用でき、ソフトウェアを変更する必要もないため、設備更新を短時間で行えるようになりました。」

    既納コンベヤの保守延長を目的とする新制御BOXを開発し、既存部品の流用とソフトウェア変更不要により短時間での設備更新を可能にした。
  10. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「自動倉庫と組み合わせて高度な複合システムを形成する高速搬送台車「ソーティングトランスビークル(STV)」をモデルチェンジしました。ドライブ構造の見直し、制御ボックス数の削減により9%軽量化するとともに、高効率モータの標準採用により消費電力を従来比10%、CO2排出量およびエネルギー消費量を10%削減しました。」

    高速搬送台車STVをモデルチェンジし、構造見直し・制御ボックス削減・高効率モータ採用により、軽量化と消費電力・CO2排出量・エネルギー消費量の削減を具体化した。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「主に個配・通販市場の配送センターの作業効率を大幅に高める、出荷仕分け/ピッキング製品の開発を強化し、市場投入しました。一つは、台車式ケース自動倉庫「シャトルラック-M」のダブルリーチ方式で、奥行2列のラックに荷物を入出庫・保管できます。もう一つは、定位置での連続作業が可能な高能力型ピッキング装置です。」

    通販・個配向けに、シャトルラック-Mの奥行2列ダブルリーチ方式と高能力型ピッキング装置を市場投入した。
  12. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「主に個配・通販市場の配送センターで、ピッキング頻度の高い商品の定位置での連続作業が可能な高能力型ピッキング装置を開発しました。台車式ケース自動倉庫「シャトルラック-M」との組み合わせで、システム全体の高能力を実現します。」

    個配・通販向けに高能力型ピッキング装置を開発し、シャトルラック-Mとの組み合わせによるシステム化を進めた。DNAHCグループでもピッキング・倉庫管理システムの開発に注力している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは「保管」「搬送」「仕分け・ピッキング」をトータルソリューションのコアとなるシステムととらえ、最適・最良のマテリアルハンドリングシステムおよび電子機器を幅広く国内外の産業界へ提供するため、新システム・新製品の開発に取り組んでおります。」

    保管・搬送・仕分け・ピッキングを中核とする新システム・新製品開発の軸を再確認している。
  14. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「主に個配・通販関連の配送センターでピッキングや出荷仕分けに適する台車式ケース自動倉庫「シャトルラック-M」の奥行2列のラックに荷物を保管するダブルリーチ方式を開発し、市場に投入しました。保管量を確保しながら高い入出庫能力を有する製品としてラインアップしました。」

    個配・通販向けシャトルラック-Mで奥行2列のダブルリーチ方式を開発し、市場投入まで進めた。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは「保管」「搬送」「仕分け・ピッキング」をトータルソリューションのコアとなるシステムととらえ、最適・最良のマテリアルハンドリングシステムおよび電子機器を幅広く国内外の産業界へ提供するため、新システム・新製品の開発に取り組んでおります。」

    保管・搬送・仕分け・ピッキングを中核とする新システム・新製品開発の軸を再確認している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは「保管」「搬送」「仕分け・ピッキング」をトータルソリューションのコアとなるシステムととらえ、最適・最良のマテリアルハンドリングシステムおよび電子機器を幅広く国内外の産業界へ提供するため、新システム・新製品の開発に取り組んでおります。」

    保管・搬送・仕分け・ピッキングを中核とした新システム・新製品開発の軸を再確認している。
  17. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは「保管」「搬送」「仕分け・ピッキング」をトータルソリューションのコアとなるシステムととらえ、最適・最良のマテリアルハンドリングシステムおよび電子機器を幅広く国内外の産業界へ提供するため、新システム・新製品の開発に取り組んでおります。」

    保管・搬送・仕分け・ピッキングをコア領域とする新システム・新製品開発を研究開発の軸としている。
一緒に動いた変遷

「IoTゲートウェイ・PAC・産業用コンピュータの製品化」は、この変遷が動いた17回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IoTゲートウェイ・PAC・産業用コンピュータの製品化8回
  3. 2北米での品揃え強化と空港向けシステム拡販7回
  4. 3第2四半期累計期間の受注・売上・利益過去最高6回
  5. 4米国子会社の収益改善と欧州子会社の黒字転換4回
  6. 5公募増資による日米の生産・ソフトウェア拠点投資4回
  7. 6新型洗車機投入によるセルフSS市場の拡販4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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