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東京自働機械製作所(6360)・事実前進

営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2025-H1 – FY20262016: 12017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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原因不特定の営業キャッシュ・フロー黒字化75社が書いているテーマ・逆風6社・追い風68社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。68社中21社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得た資金は、22億8千万円(前年同期比124.9%増)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の10億1,376万円から22億8,009万円へ増加し、黒字幅を拡大した。
  2. 2026-05-14前進決算

    「営業活動の結果得た資金は、22億8千万円(前年同期比124.9%増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期の1,013百万円から2,280百万円へ増加し、資金創出が進んでいる。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得た資金は、19億1千6百万円(前中間会計期間比214.7%増)となりました。これは主に棚卸資産の増加4億8千1百万円や賞与引当金の減少3億4千4百万円などによる減少と、売上債権の減少15億3千1百万円や前受金の増加11億5千万円などによる増加の結果であり、前中間会計期間に比べて13億7百万円の資金の増加となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年中間期の6億903万円から19億1,663万9千円へ増加し、13億700万6千円の資金増加となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得た資金は、10億1千3百万円(前年同期は13億6千5百万円のキャッシュ・アウト)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の13億6,523万円の支出から10億1,376万円の収入へ転じ、23億7,800万円の資金増加となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得た資金は、6億9百万円(前中間会計期間は4億3千6百万円のキャッシュ・アウト)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年中間期の4億3,684万円の支出から6億903万円の収入へ転じ、10億4千5百万円の資金増加となった。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は、13億6千5百万円(前年同期比1,398.2%増)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年度の9,112万円の支出から13億6,523万円の支出へ拡大した。前受金、仕入債務の減少などにより営業活動による資金流出が大きく増加している。
  7. FY2024-Q2営業キャッシュ・フロー赤字幅縮小有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は、4億3千6百万円(前年同四半期比12.1%減)となりました。これは主に売上債権の減少5億2千1百万円や税引前四半期純利益5億1千2百万円などによる増加と、棚卸資産の増加5億8千9百万円や前受金の減少5億4千5百万円などによる減少の結果であり、前年同四半期に比べて6千万円の資金の増加となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の4億9千7百万円の支出から4億3千6百万円の支出へと赤字幅が縮小したが、なお資金流出が続いている。
  8. FY2024-Q1営業キャッシュ・フローの数値開示なし有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しておらず、営業活動による資金収支の新たな数値は示されていない。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は、9千1百万円(前年同期は30億3千1百万円のキャッシュ・イン)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年度の30億3,114万円の収入から9,112万円の支出へ転じた。売上債権、棚卸資産、前渡金の増加が資金流出要因となっている。
  10. FY2023-Q3営業キャッシュ・フローの数値開示なし有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しておらず、営業活動による資金収支の新たな数値は示されていない。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は、4億9千7百万円(前年同四半期比94.0%増)となりました。これは主に売上債権の減少8億2千4百万円や税引前四半期純利益2億4千万円などによる増加と、前渡金の増加8億1千7百万円や棚卸資産の増加6億8千1百万円などによる減少の結果であり、前年同四半期に比べて2億4千万円の資金の減少となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の2億5千6百万円の支出から4億9千7百万円の支出へ拡大し、前渡金・棚卸資産の増加などにより資金流出が増加した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得た資金は、30億3千1百万円(前年同期比182.4%増)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の10億7,343万円から30億3,114万円へ増加し、前受金の増加などを背景に黒字を拡大している。
  13. FY2022-Q3営業キャッシュ・フローの数値開示なし有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しておらず、営業活動による資金収支の新たな数値は示されていない。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は、2億5千6百万円(前年同四半期比253.9%増)となりました。これは主に前受金の増加3億2千3百万円や前渡金の減少2億3千7百万円などによる増加と、仕入債務の減少5億2千8百万円や棚卸資産の増加2億3千1百万円などによる減少の結果であり、前年同四半期に比べて1億8千3百万円の資金の減少となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の7千2百万円の支出から2億5千6百万円の支出へ拡大し、資金流出が増加している。
  15. FY2022-Q1営業キャッシュ・フローの数値開示なし有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しておらず、営業活動による資金収支の新たな数値は示されていない。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得た資金は、10億7千3百万円(前年同期比51.4%増)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の7億890万円から10億7,343万1千円へ増加し、黒字を拡大している。
  17. FY2021-Q3営業キャッシュ・フローの数値開示なし有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しておらず、営業活動による資金収支の新たな数値は示されていない。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は、7千2百万円(前年同四半期は1千1百万円のキャッシュ・イン)となりました。これは主に税引前四半期純利益2億7百万円や売上債権の減少12億7千3百万円などによる増加と、仕入債務の減少8億2千9百万円や前受金の減少3億4千3百万円などによる減少の結果であり、前年同四半期に比べて8千3百万円の資金の減少となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の1,106万円の収入から7,237万円の支出へ転じた。仕入債務と前受金の減少が資金流出要因となっている。
  19. FY2021-Q1営業キャッシュ・フローの数値開示なし有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しておらず、営業活動による資金収支の新たな数値は示されていない。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得た資金は、7億8百万円(前年同期は9億8千万円のキャッシュ・アウト)となりました。」

    営業キャッシュ・フローが前年同期の9億8千万円の支出から7億8百万円の収入へ転じ、営業キャッシュ・フローが黒字化した。
  21. FY2020-Q3営業キャッシュ・フローの数値開示なし有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しておらず、営業活動による資金収支の新たな数値は示されていない。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得た資金は、1千1百万円(前年同四半期は16億7千3百万円のキャッシュ・アウト)となりました。これは主に仕入債務の減少7億6千9百万円やたな卸資産の増加3億2千6百万円などによる減少と、前受金の増加6億2千7百万円や売上債権の減少5億1千4百万円などによる増加の結果であり、前年同四半期に比べて16億8千4百万円の資金の増加となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の16億7,378万8千円の支出から1,106万5千円の収入へ転じ、16億8,400万円の資金増加となった。
  23. FY2020-Q1営業キャッシュ・フローの数値開示なし有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しておらず、営業活動による資金収支の新たな数値は示されていない。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は、9億8千万円(前年同期は10億3千9百万円のキャッシュ・イン)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の10億3千9百万円の収入から9億8千万円の支出へ転じた。売上債権や前渡金の増加が主な資金流出要因となっている。
  25. FY2019-Q3営業キャッシュ・フローの数値開示なし有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しておらず、営業活動による資金収支の新たな数値は示されていない。
  26. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は、16億7千3百万円(前年同四半期比1,461.0%増)となりました。これは主に税引前四半期純利益1億3千9百万円などによる増加と、たな卸資産の増加6億9千1百万円や前渡金の増加4億2千9百万円などによる減少の結果であり、前年同四半期に比べて15億6千6百万円の資金の減少となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1億7百万円の支出から16億7千3百万円の支出へ拡大した。棚卸資産・前渡金の増加が資金流出要因となっている。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得た資金は、10億3千9百万円(前年同期比288.4%増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の2億6千7百万円から10億3千9百万円へ増加し、営業キャッシュ・フローの黒字を拡大している。
  28. FY2018-Q3営業キャッシュ・フローの数値開示なし有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しておらず、営業活動による資金収支の新たな数値は示されていない。
  29. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は、1億7百万円(前年同四半期は4千6百万円のキャッシュ・イン)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の4,600万円の収入から1億700万円の支出へ転じ、営業キャッシュ・フローは悪化した。
  30. FY2018-Q1営業キャッシュ・フローの数値開示なし有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しておらず、営業活動による資金収支の新たな数値は示されていない。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得た資金は、2億6千7百万円(前年同期は22億6千4百万円のキャッシュ・アウト)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の22億6千4百万円の支出から2億6千7百万円の収入へ転じ、営業キャッシュ・フローの黒字化を年度ベースでも確認できる。
  32. FY2017-Q3営業キャッシュ・フローの数値開示なし有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しておらず、営業活動による資金の収支について新たな数値は示されていない。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動の結果得た資金は、4千6百万円(前年同四半期は18億7千3百万円のキャッシュ・アウト)となりました。これは主に売上債権の減少6億4千万円や未収消費税等の減少1億5千3百万円などによる増加と、たな卸資産の増加3億7千万円や賞与引当金の減少1億6千2百万円などによる減少の結果であり、前年同四半期に比べて19億2千万円の資金の増加となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同四半期の18億7,300万円の支出から4,600万円の収入へ転じ、前年同四半期比で19億2,000万円増加した。
一緒に動いた変遷

「財務体質の強化」は、この変遷が動いた33回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

101010985★123456
  1. ★この変遷
  2. 1財務体質の強化10回
  3. 2コスト・品質競争力の強化10回
  4. 3一部案件の利益率下振れによる収益悪化10回
  5. 4Johnson & Johnson Vision Care社への売上依存9回
  6. 5国内設備投資の慎重化と前倒し納入反動による包装機械部門の減収8回
  7. 6世界経済の減速と景気先行きの不透明性5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京自働機械製作所の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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