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東京自働機械製作所(6360)・リスク対処

Johnson & Johnson Vision Care社への売上依存

FY2016に初出。25回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2023 – FY20242016: 320162017: 420172018: 220182019: 320192020: 420202021: 320212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
特定取引先への売上依存42社が書いているテーマ・逆風44社・追い風0社

東京自働機械製作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より3年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。29社中14社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「2025年3月期 12,890 6,766 52.5 2026年3月期 9,692 2,375 24.5」

    Johnson & Johnson Vision Inc.社向け売上高比率が前年度の52.5%から24.5%へ低下した。ただし、同社の設備投資動向が当社事業に与える影響は大きいと引き続き記載している。
  2. FY2025対処有価証券報告書

    「2024年3月期 13,458 8,261 61.4 2025年3月期 12,890 6,766 52.5」

    Johnson & Johnson Vision Inc.社向け売上高比率が前年度の61.4%から52.5%へ低下した。ただし、同社の設備投資動向が事業に与える影響は大きいと引き続き記載している。
  3. FY2024悪化有価証券報告書

    「2024年3月期 13,458 8,261 61.4」

    Johnson & Johnson Vision Inc.社向け売上高比率が前年度の59.7%から61.4%へ上昇し、特定顧客への売上集中リスクがさらに高まっている。
  4. FY2023悪化有価証券報告書

    「2023年3月期 13,306 7,938 59.7」

    Johnson & Johnson Vision Inc.社向け売上高比率が前事業年度の46.4%から59.7%へ上昇し、特定顧客への売上集中リスクがさらに高まっている。
  5. FY2022対処有価証券報告書

    「2022年3月期 8,819 4,090 46.4」

    Johnson & Johnson Vision Inc.社向け売上高比率が前事業年度の49.7%から46.4%へ低下した。ただし、特定顧客への売上集中が業績・財政状態に影響する可能性は引き続き記載されている。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    Johnson & Johnson Vision社への売上依存を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    Johnson & Johnson Vision社への売上依存を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  8. FY2021対処有価証券報告書

    「2021年3月期 10,708 5,322 49.7」

    Johnson & Johnson Vision Inc.社向け売上高比率が前事業年度の56.1%から49.7%へ低下した。ただし、売上割合が高く、設備投資動向が業績等に影響する可能性は引き続き記載されている。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    Johnson & Johnson Vision社への売上依存を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    Johnson & Johnson Vision社への売上依存を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    Johnson & Johnson Vision社への売上依存を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  12. FY2020悪化有価証券報告書

    「2020年3月期 12,337 6,920 56.1」

    Johnson & Johnson Vision社向け売上高比率が前事業年度の53.4%から56.1%へ上昇し、売上集中リスクがさらに高まっている。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    Johnson & Johnson Vision Care社への売上依存を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    Johnson & Johnson Vision Care社への売上依存を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  15. FY2019悪化有価証券報告書

    「当社の売上高は、Johnson & Johnson Vision 社(米)に対する売上高の占める割合が高く、その販売動向によっては当社の経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。 2019年3月期 11,650 6,215 53.4」

    同社向け売上高比率が前事業年度の24.1%から53.4%へ上昇し、売上集中リスクが大きくなっている。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    Johnson & Johnson Vision Care社への売上依存を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    Johnson & Johnson Vision Care社への売上依存を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  18. FY2018対処有価証券報告書

    「平成30年3月期 7,600 1,833 24.1」

    Johnson & Johnson Vision社向け売上高比率が前事業年度の29.1%から24.1%へ低下した。ただし、販売動向が経営成績に影響する可能性は引き続き記載している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    Johnson & Johnson Vision Care社への売上依存を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    Johnson & Johnson Vision Care社への売上依存を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  21. FY2017対処有価証券報告書

    「当社の売上高は、Johnson & Johnson Vision Care社(米)に対する売上高の占める割合が高く、その販売動向によっては当社の経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。 平成29年3月期 7,567 2,200 29.1」

    同社向け売上高比率が前事業年度の38.0%から29.1%へ低下した。ただし、同社販売動向が経営成績に影響する可能性は引き続き記載している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    Johnson & Johnson Vision Care社への売上依存を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    Johnson & Johnson Vision Care社への売上依存を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    Johnson & Johnson Vision Care社への売上依存を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の売上高は、Johnson & Johnson Vision Care社(米)に対する売上高の占める割合が高く、その販売動向によっては当社の経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」

    同社向け売上高は当事業年度に34億2,099万8千円、総売上高の38.0%を占めている。高い売上集中度をリスクとして明示している。
一緒に動いた変遷

「営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化」は、この変遷が動いた25回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

966543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化9回
  3. 2国内設備投資の慎重化と前倒し納入反動による包装機械部門の減収6回
  4. 3一部案件の利益率下振れによる収益悪化6回
  5. 4財務体質の強化5回
  6. 5コスト・品質競争力の強化4回
  7. 6世界経済の減速と景気先行きの不透明性3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京自働機械製作所の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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