Komori
アイチ コーポレーション(6345)・事実前進

売上高・営業利益・純利益の大幅な増加

FY2016に初出。39回の記載のうち19回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-07-30。

39記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2018-Q2悪化FY2018-Q3 – FY20192016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30前進決算

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期を6億81百万円(7%)上回る98億92百万円となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、業績改善を実績として開示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は前期を3億6百万円(1%)上回る596億13百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前期を71百万円(1%)上回る75億11百万円、経常利益は前期を52百万円(1%)下回る81億72百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前期を3億23百万円(5%)上回る66億58百万円となりました。」

    FY2026通期は、売上高が1%、営業利益が1%、親会社株主帰属当期純利益が5%増加した。経常利益は1%減少した。
  3. 2026-04-24実績引用決算

    「売上高は前連結会計年度と比べ増収となりました。」

    2026年3月期は売上高が前期比0.5%、営業利益が1.0%、親会社株主に帰属する当期純利益が5.1%増加した実績を開示している。
  4. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「売上高は前中間連結会計期間を35億73百万円(12.7%)下回る245億5百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前中間連結会計期間を4億70百万円(17.1%)下回る22億86百万円、経常利益は前中間連結会計期間を4億22百万円(13.5%)下回る27億3百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間を1億68百万円(7.6%)下回る20億49百万円となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を下回った。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は前期を61億77百万円(12%)上回る593億6百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前期を10億98百万円(17%)上回る74億40百万円、経常利益は前期を12億6百万円(17%)上回る82億25百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前期を10億64百万円(20%)上回る63億34百万円となりました。」

    シャシ認証問題の解消、サービス事業の増収、コスト削減活動を背景に、売上高12%、営業利益17%、経常利益17%、親会社株主帰属当期純利益20%の増加となった。営業利益率は13%となった。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は前中間連結会計期間を16億83百万円(6%)上回る280億79百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前中間連結会計期間を2億14百万円(8%)上回る27億57百万円、経常利益は前中間連結会計期間を2億53百万円(9%)上回る31億26百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間を1億72百万円(8%)上回る22億18百万円となり、売上・利益とも概ね期初に想定していた範囲で推移いたしました。」

    FY2025-H1は売上高6%、営業利益8%、経常利益9%、親会社株主帰属中間純利益8%の増加となり、売上・利益とも期初想定の範囲で推移した。
  7. FY2024悪化有価証券報告書

    「売上高は前連結会計年度を75億49百万円(12%)下回る531億29百万円となりました。営業利益は前連結会計年度を10億9百万円(14%)下回る63億41百万円、経常利益は前連結会計年度を9億97百万円(12%)下回る70億18百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度を6億88百万円(12%)下回る52億70百万円となりました。」

    FY2024通期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を下回った。
  8. FY2024-Q3減収下で利益指標が増加有価証券報告書

    「売上高は前年同期を11億52百万円(3%)下回る387億28百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期を5億26百万円(15%)上回る41億8百万円、経常利益は前年同期を4億70百万円(11%)上回る46億65百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を4億23百万円(14%)上回る34億6百万円となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比3%減少した一方、営業利益は15%、経常利益は11%、親会社株主帰属四半期純利益は14%増加した。
  9. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は前年同期を6億96百万円(3%)下回る263億95百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期を89百万円(4%)上回る25億43百万円、経常利益は前年同期を37百万円(1%)下回る28億73百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を33百万円(2%)下回る20億45百万円となりました。」

    第2四半期累計は、売上高が3%減少し、経常利益が1%、親会社株主帰属四半期純利益が2%減少した一方、営業利益は4%増加した。主要業績指標は項目により明暗が分かれている。
  10. FY2024-Q1第1四半期業績を更新有価証券報告書

    「売上高は前年同期を75百万円(1%)下回る106億6百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期を26百万円(4%)上回る7億28百万円、経常利益は前年同期を56百万円(6%)下回る9億36百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を38百万円(6%)下回る6億64百万円となりました。」

    第1四半期は売上高が1%、経常利益が6%、親会社株主帰属四半期純利益が6%減少した一方、営業利益は4%増加した。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は前連結会計年度を40億87百万円(7%)上回る606億78百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前連結会計年度を4億89百万円(7%)上回る73億51百万円、経常利益は前連結会計年度を2億79百万円(4%)上回る80億16百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度を3億13百万円(6%)上回る59億58百万円となりました。」

    FY2023通期は、売上高7%、営業利益7%、経常利益4%、親会社株主帰属当期純利益6%の増加となり、主要な業績指標が前年を上回った。
  12. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は前年同期を12億69百万円(3%)上回る398億81百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期を6億1百万円(14%)下回る35億82百万円、経常利益は前年同期を7億51百万円(15%)下回る41億95百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を5億93百万円(17%)下回る29億82百万円となりました。」

    第3四半期累計は売上高が3%増加した一方、営業利益が14%、経常利益が15%、親会社株主帰属四半期純利益が17%減少した。売上増加に対して主要な利益指標が前年同期を下回った。
  13. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期を17億31百万円(7%)上回る270億92百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期を1億48百万円(6%)下回る24億53百万円、経常利益は前年同期を1億48百万円(5%)下回る29億11百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を1億18百万円(5%)下回る20億78百万円となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比7%増加した一方、営業利益は6%、経常利益は5%、親会社株主帰属四半期純利益は5%減少した。売上増加に対して主要な利益指標が前年同期を下回った。
  14. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期を12億74百万円(14%)上回る106億81百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期を1億83百万円(35%)上回る7億2百万円、経常利益は前年同期を2億27百万円(30%)上回る9億92百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を1億72百万円(33%)上回る7億2百万円となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。売上高は14%、営業利益は35%、経常利益は30%、親会社株主帰属四半期純利益は33%増加した。
  15. FY2022悪化有価証券報告書

    「売上高は前連結会計年度を27億39百万円(5%)下回る565億91百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前連結会計年度を1億89百万円(3%)下回る68億61百万円、経常利益は前連結会計年度並みの77億36百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度を2億61百万円(4%)下回る56億44百万円となりました。」

    FY2022は売上高が5%、営業利益が3%、親会社株主帰属当期純利益が4%減少した。経常利益は前年並みだったが、主要な売上・利益指標の一部が悪化した。
  16. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期を19億54百万円(5%)下回る386億12百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期を70百万円(2%)下回る41億84百万円、経常利益は前年同期を2億7百万円(4%)上回る49億47百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を2億49百万円(7%)下回る35億76百万円となりました。」

    第3四半期累計では、売上高が前年同期比5%、営業利益が2%、親会社株主帰属四半期純利益が7%減少した一方、経常利益は4%増加した。主要指標は項目により異なるが、売上高と営業利益・純利益は前年同期を下回った。
  17. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は前年同期を17億51百万円(7%)下回る253億60百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期を4億61百万円(15%)下回る26億2百万円、経常利益は前年同期を2億76百万円(8%)下回る30億60百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を6億39百万円(23%)下回る21億97百万円となりました。」

    FY2022第2四半期累計は、売上高が前年同期比7%、営業利益が15%、経常利益が8%、親会社株主帰属四半期純利益が23%減少し、主要な業績指標がそろって前年同期を下回った。
  18. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期を22億94百万円(20%)下回る94億7百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期を5億92百万円(53%)下回る5億19百万円、経常利益は前年同期を4億65百万円(38%)下回る7億64百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を2億81百万円(35%)下回る5億30百万円となりました。」

    FY2022第1四半期は、売上高が前年同期比20%、営業利益が53%、経常利益が38%、親会社株主帰属四半期純利益が35%減少し、主要業績指標がそろって前年同期を下回った。
  19. FY2021前進有価証券報告書

    「売上高は前連結会計年度を9億94百万円(2%)上回る593億30百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前連結会計年度を11億94百万円(20%)上回る70億51百万円、経常利益は前連結会計年度を14億88百万円(24%)上回る77億8百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度を9億83百万円(20%)上回る59億6百万円となりました。」

    FY2021通期は、売上高が2%、営業利益が20%、経常利益が24%、親会社株主帰属当期純利益が20%増加し、主要な利益指標が前年を上回った。営業利益率も12%へ2ポイント上昇した。
  20. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期並みの405億66百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期を7億99百万円(23%)上回る42億54百万円、経常利益は前年同期を9億1百万円(24%)上回る47億40百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を6億27百万円(20%)上回る38億25百万円となりました。」

    第3四半期累計では売上高は前年同期並みだった一方、営業利益は23%、経常利益は24%、親会社株主帰属四半期純利益は20%増加し、利益指標が前年同期を上回った。
  21. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は前年同期を34億48百万円(11%)下回る271億11百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期を1億47百万円(5%)下回る30億63百万円、経常利益は前年同期を1億25百万円(4%)下回る33億36百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を4億14百万円(17%)上回る28億36百万円となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は17%増加した。
  22. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は前年同期を24億16百万円(17%)下回る117億1百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期を4億21百万円(28%)下回る11億11百万円、経常利益は前年同期を5億21百万円(30%)下回る12億30百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を3億79百万円(32%)下回る8億11百万円となりました。」

    第1四半期は、売上高が前年同期比17%、営業利益が28%、経常利益が30%、親会社株主帰属四半期純利益が32%減少し、主要な業績指標がそろって前年同期を下回った。
  23. FY2020悪化有価証券報告書

    「売上高は前連結会計年度を35億2百万円(6%)下回る583億36百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前連結会計年度を11億42百万円(16%)下回る58億57百万円、経常利益は前連結会計年度を11億73百万円(16%)下回る62億19百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度を6億1百万円(11%)下回る49億23百万円となりました。」

    FY2020通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を下回った。営業利益率も前期比1ポイント低下して10%となった。
  24. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は前年同期を18億29百万円(4%)下回る405億50百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期を8億59百万円(20%)下回る34億54百万円、経常利益は前年同期を7億88百万円(17%)下回る38億39百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を94百万円(3%)下回る31億97百万円となりました。」

    第3四半期累計では、売上高が前年同期比4%、営業利益が20%、経常利益が17%、親会社株主帰属四半期純利益が3%減少し、主要業績指標がそろって前年同期を下回った。
  25. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期を37億25百万円(14%)上回る305億60百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期を10億12百万円(46%)上回る32億11百万円、経常利益は前年同期を10億83百万円(46%)上回る34億61百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を7億17百万円(42%)上回る24億22百万円となりました。」

    第2四半期累計は、売上高が前年同期比14%、営業利益と経常利益が各46%、親会社株主帰属四半期純利益が42%増加し、主要業績指標がそろって前年同期を上回った。
  26. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期を35億78百万円(34%)上回る141億18百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期を9億79百万円(177%)上回る15億33百万円、経常利益は前年同期を10億59百万円(153%)上回る17億52百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を7億14百万円(150%)上回る11億90百万円となりました。」

    FY2020第1四半期は、売上高が前年同期比34%、営業利益が177%、経常利益が153%、親会社株主帰属四半期純利益が150%増加し、主要業績指標がそろって前年同期を上回った。
  27. FY2019悪化有価証券報告書

    「売上高は前連結会計年度並みの618億38百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前連結会計年度を5億76百万円(8%)下回る70億円、経常利益は前連結会計年度を9億35百万円(11%)下回る73億93百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度を2億60百万円(5%)下回る55億25百万円となりました。」

    FY2019通期は売上高がほぼ横ばいとなる一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年を下回った。
  28. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「この状況のもと、当第3四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期を7億66百万円(2%)下回る423億79百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期を9億29百万円(18%)下回る43億14百万円、経常利益は前年同期を8億94百万円(16%)下回る46億27百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を5億35百万円(14%)下回る32億91百万円となりました。」

    第3四半期累計では、売上高が前年同期比2%、営業利益が18%、経常利益が16%、親会社株主帰属四半期純利益が14%減少し、主要な業績指標がそろって前年同期を下回った。
  29. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「この状況のもと、当第2四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期を27億4百万円(9%)下回る268億35百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期を15億47百万円(41%)下回る21億98百万円、経常利益は前年同期を15億13百万円(39%)下回る23億78百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を10億5百万円(37%)下回る17億4百万円となりました。」

    第2四半期累計では、売上高が前年同期比9%、営業利益が41%、経常利益が39%、親会社株主帰属四半期純利益が37%減少し、主要な業績指標がそろって前年同期を下回った。
  30. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「この状況のもと、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期を12億58百万円(11%)下回る105億40百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期を4億74百万円(46%)下回る5億54百万円、経常利益は前年同期を4億45百万円(39%)下回る6億92百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を2億96百万円(38%)下回る4億76百万円となりました。」

    第1四半期は、売上高が前年同期比11%、営業利益が46%、経常利益が39%、親会社株主帰属四半期純利益が38%減少し、主要な業績指標がそろって前年同期を下回った。
  31. FY2018悪化有価証券報告書

    「売上高は前連結会計年度を11億33百万円(2%)下回る614億74百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前連結会計年度を2億30百万円(3%)下回る75億76百万円、経常利益は前連結会計年度を2億90百万円(4%)上回る83億28百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度を6億66百万円(13%)上回る57億85百万円となりました。」

    通期では売上高が2%、営業利益が3%減少した一方、経常利益は4%、親会社株主帰属当期純利益は13%増加した。業績は項目により明暗が分かれている。
  32. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「この状況のもと、当第3四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期を20億49百万円(5%)下回る431億46百万円となりました。利益につきましては、特装車の国内販売の減少などにより、営業利益は前年同期を8億83百万円(14%)下回る52億44百万円、経常利益は前年同期を8億81百万円(14%)下回る55億22百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を4億41百万円(10%)下回る38億27百万円となりました。」

    第3四半期累計では、売上高が前年同期比5%、営業利益と経常利益が各14%、親会社株主帰属四半期純利益が10%減少した。特装車の国内販売減少などが利益減少の要因と記載している。
  33. FY2018-Q2第2四半期累計業績を追加有価証券報告書

    「この状況のもと、当第2四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期を2億5百万円(1%)上回る295億39百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期を1億26百万円(3%)下回る37億46百万円、経常利益は前年同期並みの38億92百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を1億83百万円(7%)上回る27億10百万円となりました。」

    FY2018第2四半期累計は、売上高295億39百万円、営業利益37億46百万円、経常利益38億92百万円、親会社株主帰属四半期純利益27億10百万円となった。売上高と純利益は前年同期を上回った一方、営業利益は3%減少した。
  34. FY2018-Q1第1四半期業績を追加有価証券報告書

    「この状況のもと、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期を2億43百万円(2%)上回る117億98百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期を8百万円(1%)上回る10億29百万円、経常利益は前年同期を1億21百万円(12%)上回る11億38百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を1億26百万円(20%)上回る7億73百万円となりました。」

    FY2018第1四半期は、売上高117億98百万円、営業利益10億29百万円、経常利益11億38百万円、親会社株主帰属四半期純利益7億73百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  35. FY2017通期業績を追加有価証券報告書

    「この状況のもと、当連結会計年度の経営成績は、売上高は前連結会計年度を55億円(10%)上回る626億8百万円となりました。利益につきましては、特装車の国内販売の増加や原価改善などにより、営業利益は前連結会計年度を14億88百万円(24%)上回る78億7百万円、経常利益は前連結会計年度を13億44百万円(20%)上回る80億38百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度を5億17百万円(11%)上回る51億18百万円となりました。」

    FY2017通期は売上高626億8百万円、営業利益78億7百万円、経常利益80億38百万円、親会社株主帰属当期純利益51億18百万円となり、いずれも前期を上回った。
  36. FY2017-Q3第3四半期累計業績を追加有価証券報告書

    「この状況のもと、当第3四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期を55億11百万円(14%)上回る451億95百万円となりました。利益につきましては、特装車の国内販売の増加などにより、営業利益は前年同期を17億71百万円(41%)上回る61億27百万円、経常利益は前年同期を16億71百万円(35%)上回る64億4百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を9億47百万円(29%)上回る42億68百万円となりました。」

    FY2017第3四半期累計は、売上高451億95百万円、営業利益61億27百万円、経常利益64億4百万円、親会社株主帰属四半期純利益42億68百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  37. FY2017-Q2第2四半期累計業績を追加有価証券報告書

    「この状況のもと、当第2四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期を35億35百万円(14%)上回る293億34百万円となりました。利益につきましては、特装車の国内販売の増加などにより、営業利益は前年同期を11億33百万円(41%)上回る38億72百万円、経常利益は前年同期を8億75百万円(29%)上回る38億74百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を4億76百万円(23%)上回る25億26百万円となりました。」

    FY2017第2四半期累計は、売上高293億34百万円、営業利益38億72百万円、経常利益38億74百万円、親会社株主帰属四半期純利益25億26百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  38. FY2017-Q1四半期業績を追加有価証券報告書

    「この状況のもと、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期を17億9百万円(17%)上回る115億55百万円となりました。利益につきましては、特装車の国内販売の増加などにより、営業利益は前年同期を3億96百万円(64%)上回る10億20百万円、経常利益は前年同期を2億18百万円(27%)上回る10億16百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を1億30百万円(25%)上回る6億46百万円となりました。」

    FY2017第1四半期は、売上高115億55百万円、営業利益10億20百万円、経常利益10億16百万円、親会社株主帰属四半期純利益6億46百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  39. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は前期を78億円(16%)上回る571億7百万円となりました。利益につきましては、特装車の国内販売の増加や原価改善などにより、営業利益は前期を21億1百万円(50%)上回る63億18百万円、経常利益は前期を17億95百万円(37%)上回る66億94百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前期を15億7百万円(49%)上回る46億円となりました。」

    FY2016は売上高571億7百万円、営業利益63億18百万円、親会社株主帰属当期純利益46億円となり、いずれも前期比で増加した。
一緒に動いた変遷

「新興国減速・円高・原油価格下落などによる先行き不透明感」は、この変遷が動いた39回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16157766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新興国減速・円高・原油価格下落などによる先行き不透明感16回
  3. 2電気・通信工事およびレンタル業界への需要依存15回
  4. 3アフターサービス事業の拡大と24時間連絡体制7回
  5. 4原材料・部品の価格高騰、調達難、サプライチェーン停滞7回
  6. 5長期的視点での配当と成長投資への内部留保活用6回
  7. 6下取り・買取り増加による中古車事業の売上拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイチ コーポレーションの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・営業利益・純利益の大幅な増加|アイチ コーポレーション(6345)の変遷 | Komori