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タカトリ(6338)・施策再掲

軽量・超小型・低価格の胸腹水濾過濃縮用装置

FY2016-Q3に初出。26回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

26記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020-Q2再掲FY2020-Q3 – 2026-08-072016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 320212022: 120222023: 420232024: 220242025: 020252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、「胸腹水濾過濃縮装置M-CART」について学会出展や企業セミナーを開催し、医療機関への販売及びレンタル、試用貸出しを行っております。」

    M-CARTについて、医療機関への販売・レンタル・試用貸出しに加え、学会出展や企業セミナーを継続している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また「胸腹水濾過濃縮装置M-CART」の医療機関への販売及びレンタル、試用貸出しを行いました。」

    M-CARTについて、医療機関への販売、レンタル、試用貸出しを継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「オリジナル製品では「胸腹水濾過濃縮装置M-CART」の医療機関への販売及びレンタル、試用貸出しを行いました。」

    M-CARTの医療機関への販売、レンタル、試用貸出しを継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また「胸腹水濾過濃縮装置M-CART」の医療機関への販売及びレンタル、試用貸出しを行いました。」

    M-CARTについて、医療機関への販売、レンタル、試用貸出しを継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また「胸腹水濾過濃縮装置M-CART」の医療機関への販売及びレンタル、試用貸出しを行いました。」

    M-CARTについて、医療機関への販売、レンタル、試用貸出しを継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また「胸腹水濾過濃縮装置M-CART」の医療機関への販売及びレンタル、試用貸出しを行いました。」

    M-CARTについて、医療機関への販売、レンタル、試用貸出しを継続している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「医療機器事業では「胸腹水濾過濃縮装置M-CART」の医療機関への販売及びレンタル、試用貸出しを行いました。」

    M-CARTについて、医療機関への販売、レンタルおよび試用貸出しを継続している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「医療機器事業では「胸腹水濾過濃縮装置M-CART」の医療機関への販売及びレンタル、試用貸出しを行いました。」

    M-CARTについて、医療機関への販売、レンタル、試用貸出しを継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「医療機器事業では「胸腹水濾過濃縮装置M-CART」の医療機関への販売及びレンタル、試用貸出しを行いました。」

    M-CARTについて、医療機関への販売、レンタル、試用貸出しを継続している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「医療機器事業では、「胸腹水濾過濃縮装置M-CART」の医療機関への販売及びレンタル、試用貸出しを行いました。」

    M-CARTについて、市販後臨床調査終了後の医療機関への販売・レンタルおよび試用貸出しを継続している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「「胸腹水濾過濃縮装置M-CART」は、昨年度より実施しておりました市販後臨床調査は終了し、医療機関への販売及びレンタル、臨床試用貸出しを行いました。」

    M-CARTの市販後臨床調査終了後、医療機関への販売・レンタルおよび臨床試用貸出しを行う段階を継続している。
  12. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「「胸腹水濾過濃縮装置M-CART」は、去年度より実施しておりました市販後臨床調査は終了し、学会での企業展示出展、医療機関への販売及びレンタル、臨床試用貸出しを行いました。」

    M-CARTは市販後臨床調査を終了し、学会展示に加えて医療機関への販売・レンタル、臨床試用貸出しを行う段階へ進んだ。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「2018年3月20日に厚生労働省より製造販売承認を取得した「胸腹水濾過濃縮装置M-CART」は、前年度に引き続き、市販後臨床調査を行うとともに、学会での企業展示出展、医療機関への臨床試用貸出しを行いました。」

    M-CARTについて、市販後臨床調査の継続に加え、学会展示と医療機関への臨床試用貸出しを実施する段階へ進んだ。
  14. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2018年3月20日に厚生労働省より製造販売承認を取得した「胸腹水濾過濃縮装置M-CART」は、前期に引き続き、市販後臨床調査を行うと共に、学会での実機展示をおこないました。」

    M-CARTの限定的な市販後臨床調査に加え、学会での実機展示を実施する段階へ進んだ。
  15. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年3月20日に厚生労働省より製造販売承認を取得した「胸腹水濾過濃縮装置M-CART」は、販売先を限定し、市販後臨床調査を行っております。」

    M-CARTは、前 filing の準備段階から、販売先を限定した市販後臨床調査を実施する段階へ進んだ。
  16. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「医療機器事業においては、平成30年3月20日に厚生労働省より製造販売承認を取得した「胸腹水濾過濃縮装置M-CART」につきましては、販売先を限定し、市販後臨床調査を行うべく準備を進めております。」

    M-CARTは製造販売承認取得後、販売先を限定した市販後臨床調査の準備段階へ進んだ。
  17. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「医療機器事業においては、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)が推進する課題設定型産業技術開発費助成金(平成27年度中堅・中小企業への橋渡し研究開発促進事業)の支援を受け開発した「胸腹水濾過濃縮装置M-CART」について、厚生労働省より平成30年3月20日付けの製造販売承認の通知を3月28日に受領いたしました。」

    NEDO支援を受けて開発したM-CARTについて、平成30年3月20日付の製造販売承認通知を3月28日に受領した。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「医療機器事業では、前々期に厚生労働省より製造販売承認を取得した「胸腹水濾過濃縮装置T-CART」につきましては、臨床データを十分に集めるべき性格の製品と考えており、現在、販売先を限定し、市販後臨床調査を極めて慎重に行っております。また、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)が推進する課題設定型産業技術開発費助成金(平成27年度中堅・中小企業への橋渡し研究開発促進事業)を活用し、研究開発活動を行っておりましたが、本助成事業は、平成29年2月末日をもって完了いたしました。現在、製造販売承認の取得を目指し、補完研究を行っております。」

    T-CARTの限定販売・市販後臨床調査を継続し、NEDO助成事業の完了後も製造販売承認取得を目指す補完研究を行っている。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)が推進する課題設定型産業技術開発費助成金(平成27年度中堅・中小企業への橋渡し研究開発促進事業)を活用し、研究開発活動を行っておりましたが、本助成事業は平成29年2月末日をもって完了し、引き続き、上市に向けた補完研究開発を行っております。」

    NEDO助成事業の完了後も、T-CART等の上市に向けた補完研究開発を継続している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「医療機器事業においては、前期に厚生労働省より製造販売承認を取得した「胸腹水濾過濃縮装置T-CART」につきましては、臨床データを十分に集めるべき性格の製品と考えており、現在、販売先を限定し、市販後臨床調査を極めて慎重に行っております。また、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)が推進する課題設定型産業技術開発費助成金(平成27年度中堅・中小企業への橋渡し研究開発促進事業)を活用し、研究開発活動を行っておりましたが、本助成事業は、平成29年2月末日をもって完了いたしました。当第3四半期連結累計期間においては、研究開発費が70百万円発生いたしました。」

    T-CARTの限定販売・市販後臨床調査を継続し、NEDO助成事業の完了後も研究開発費を計上している。
  21. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「前期に厚生労働省より製造販売承認を取得した「胸腹水濾過濃縮装置T-CART」につきましては、臨床データを十分に集めるべき性格の製品と考えており、現在、販売先を限定し、市販後臨床調査を極めて慎重に行っております。また、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)が推進する課題設定型産業技術開発費助成金(平成27年度中堅・中小企業ヘの橋渡し研究開発促進事業)を活用し、研究開発活動を行っておりましたが、本助成事業は、平成29年2月末日をもって完了いたしました。当第2四半期累計期間においては、研究開発費が49百万円発生いたしました。」

    T-CARTは限定販売・市販後臨床調査を継続する段階にあり、NEDO助成事業は平成29年2月末日に完了した。
  22. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「前期に厚生労働省より製造販売承認を取得した「胸腹水濾過濃縮装置T-CART」につきましては、臨床データを十分に集めるべき性格の製品と考えており、現在、販売先を限定し、市販後臨床調査を極めて慎重に行っております。また、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)が推進する課題設定型産業技術開発費助成金(平成27年度中堅・中小企業ヘの橋渡し研究開発促進事業)を活用し、研究開発活動を行っております。当第1四半期累計期間においては、研究開発費が26百万円発生いたしました。」

    T-CARTは承認取得後、販売先を限定した市販後臨床調査の段階に進み、研究開発活動も継続している。
  23. FY2016前進有価証券報告書

    「本事業で開発した腹水濾過濃縮再静注法(CART)用の装置「胸腹水濾過濃縮装置T-CART」は、平成28年8月22日付で厚生労働省より製造販売承認を取得しました。なお、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)が推進する課題設定型産業技術開発費助成金(平成27年度中堅・中小企業への橋渡し研究開発促進事業)を活用し、研究開発活動を行っております。」

    T-CARTについて、研究開発段階から平成28年8月22日の製造販売承認取得へ進展した。NEDO助成金を活用した研究開発と量産対応に向けた活動も継続している。
  24. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)が推進する課題設定型産業技術開発費助成金(平成27年度中堅・中小企業ヘの橋渡し研究開発促進事業)を活用し、マルチリング方式の実用化により中小規模病院でも購入が容易な、軽量で超小型化した低価格の胸腹水濾過濃縮用装置の研究開発活動を開始いたしました。」

    NEDO助成金を活用し、中小規模病院を対象にした医療機器の研究開発を開始している。
一緒に動いた変遷

「営業展開・製造コスト低減・諸経費圧縮による損益改善」は、この変遷が動いた26回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業展開・製造コスト低減・諸経費圧縮による損益改善3回
  3. 2中国戦略室の設置と中国向け電子機器事業の営業展開3回
  4. 3LED・SAWフィルター関連の装置需要低迷2回
  5. 4アパレル・航空機・一般産業向け裁断機の販売拡大2回
  6. 5TPPの先行き不透明感によるアパレル向け裁断機需要の低迷2回
  7. 6スマートフォン市場の成熟・価格低下・競争激化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タカトリの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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