東洋エンジニアリング(6330)・事実前進
Offshore Frontier Solutions Pte. Ltd.の持分法適用会社化
FY2023-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-06-01。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式取得による関連会社の持分法適用開始93社が書いているテーマ・逆風1社・追い風73社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-01前進株主総会
「MODECとの合弁会社であるOFS(Offshore Frontier Solutions Pte. Ltd.)にてEPCI(設計・調達・工事・据付)案件を当連結会計年度に2件受注しており、中長期的にも更なる受注が期待されます。」
OFSによるFPSO EPCI案件の受注実績2件が確認された。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、重要性が増したOffshore Frontier Solutions Malaysia Sdn. Bhd.を持分法の適用の範囲に含めております。」
OFS関連のマレーシア法人について、重要性の増加を受けて持分法適用の範囲に追加した。既存のOFS関連会社の持分法適用・協業体制がマレーシアにも広がっている。 - FY2025前進有価証券報告書
「TOYO MODEC OFS India Private Limitedの株式を取得したことにより、同社を新たに持分法適用の範囲に含めております。」
OFS関連のインド法人TOYO MODEC OFS India Private Limitedを新たに持分法適用の範囲に含め、FPSO事業の協業体制を広げた。 - FY2024前進有価証券報告書
「OFS(Offshore Frontier Solutions Pte. Ltd.)を通じてガイアナ共和国向けFPSO、および、ブラジル向けFPSOの2件のEPCI(設計・調達・工事・据付)案件などがありました。」
Offshore Frontier Solutionsは持分法適用会社として、ガイアナ向け・ブラジル向けFPSOの2件のEPCI案件に関与する事業実績が示された。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間より、Offshore Frontier Solutions Pte. Ltd.の株式を取得したことにより、同社を新たに持分法適用の範囲に含めております。」
当第3四半期連結会計期間から、株式取得によりOffshore Frontier Solutions Pte. Ltd.を新たに持分法適用会社とした。