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東洋エンジニアリング(6330)・方針後退直近の決算説明資料(2026-08-07)では「再掲」

業績連動と安定配当を両立する株主還元

FY2016に初出。33回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

33記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2024-Q3前進FY2024 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 72026
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業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、誠に遺憾ながら中間配当および期末配当ともに無配とさせていただきました。早期の業績回復および復配を目指し全力を挙げてまいります。」

    前年度に普通株式・A種優先株式とも1株25円を支払った後、当年度は中間・期末とも無配となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 958 25.00 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金 2025年6月26日 定時株主総会 A種優先株式 506 25.00 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」

    前年度に予定されていた普通株式・A種優先株式の1株25円の期末配当について、2025年6月27日に実際の支払いが行われたことを記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当面は、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うこと、また親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向を25%以上とすることを基本的な方針といたします。」

    2024年度の期末配当は普通株式・A種優先株式とも1株25円となる予定で、前年度の12円から増加した。配当性向は87.5%であり、復配後の還元方針として25%以上を明示している。
  4. FY2024達成有価証券報告書

    「当社は過年度の工事損失により、過去6期にわたり無配が続いておりましたが、当期の期末配当をもって復配することといたしました。」

    過去6期の無配から、当期に普通株式・A種優先株式とも1株12円の期末配当を実施し、復配した。配当性向25%を当面の基本方針として新たに明示している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  7. FY20232025年度までの復配目標を明示有価証券報告書

    「2025年度までの復配を目指します。」

    無配を継続している一方、中期経営計画の重点課題として復配の期限を2025年度までと明示した。従来の「早期の業績回復および復配」から、具体的な時間軸を伴う表現へ変化している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間に配当金の支払いはなく、前年度から無配の状態が継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、前年度から無配の状態が継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、前年度から無配の状態が継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間に配当金の支払いはなく、前年度から無配の状態が継続している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間に配当金の支払いはなく、前年度から無配の状態が継続している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の中間配当および期末配当につきましては、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。早期の業績回復および復配を目指し、全力を挙げてまいります。」

    業績連動・安定配当の基本方針を維持しつつ、当年度も中間・期末とも無配で、早期復配を目指す状態が継続している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間に配当金の支払いはなく、前年度末に示された無配の状態が継続している。
  21. FY2018後退有価証券報告書

    「当事業年度の中間配当および期末配当につきましては、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。早期の業績回復および復配を目指し、全力を挙げてまいりますので、株主の皆様には何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。」

    前年度の期末配当2円から、当年度は中間・期末とも無配となった。早期の業績回復と復配を目指す方針を示している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 383 2.0 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり2円、総額3億83百万円を支払ったことが記載されており、前年度に示された配当方針の運用が継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 383 2.0 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として1株当たり2円、総額3億83百万円の配当を支払ったことが記載されており、前年度に示された配当方針の運用が継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 383 2.0 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり2円の配当を実施したことが記載されている。前年度に示された配当水準と方針の運用が継続している。
  25. FY2017後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、上記の方針に基づき3月31日を基準日として、1株当たり2円の期末配当を実施することを決定いたしました。なお、中間配当については、今後の事業展開等を勘案し、誠に遺憾ながら見送りといたしました。」

    業績連動・安定配当の基本方針は維持しているが、当期は期末配当が1株2円となり、中間配当も見送られた。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 766 4.0 平成28年3月31日 平成28年6月30日 資本剰余金」

    期末配当4円の支払いを実施しており、業績連動・安定配当を組み合わせる従来の配当方針に基づく運用が継続している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の配当政策の基本方針は、業績に応じた利益還元に努めるとともに、今後の事業環境を勘案し中長期的視点に立った安定的な配当の実現と、経営基盤の基礎となる内部留保の充実に努めることとしております。」

    業績に応じた還元、安定配当、内部留保の充実を基本方針としている。当期は期末配当4円、中間配当は見送った。
一緒に動いた変遷

「再建計画による財務体質改善とステークホルダー信頼回復」は、この変遷が動いた33回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

885443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1再建計画による財務体質改善とステークホルダー信頼回復8回
  3. 2収益性改善と販売費・一般管理費の抑制8回
  4. 3受注規模3,000億円規模の継続5回
  5. 4自己資本比率25%超・自己資本600~750億円・ROE10%超の財務目標4回
  6. 5ブラジル向けガス火力発電案件の収支悪化・仲裁・契約対価回収リスク4回
  7. 6財務制限条項抵触見通しと継続企業の前提に関する不確実性3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋エンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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