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東洋エンジニアリング

6330建設・資材中型株TOYO ENGINEERING CORPORATION
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株価のうごき
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事業の概要

当社グループは、EPC事業を主力とする総合エンジニアリングビジネスを全球規模で展開しており、グループ企業は計30社(子会社23社、関連会社7社)を含みます。事業はEPCの核を中心に、設計・調達・建設・運用・保全・改修等を含むプラントライフサイクル全体にわたり、石油・ガス・石油化学・一般化学・医薬・ファインケミカル・環境・資源開発・AI等の分野におけるプラントの研究・開発協力・企画・設計・機器調達・建設・試運転・技術指導を含みます。事業セグメントは単一で、EPC事業および付帯事業を一体として運用しています。長期ビジョン「TOYO VISION 2040」に基づく中期経営計画(2026年度~2030年度)では、EPCの枠を超え、社会価値を共創・実装するパートナーを目指す方向性を掲げ、構想・設計・建設・運用・保全・改修までのプラントライフサイクル全体で価値を創出する事業モデルへ転換することを目標としています。成長ドライバーとしてO&M(運転・保守)、ファインケミカル、バイオ医薬、次世代地熱、重要鉱物などを挙げ、インド・中央アジア・アフリカを重点地域として資源配分しています。2026年4月1日付の組織改正はこの方針を支える基盤整備とされ、プロジェクト遂行力の強化・新規事業創出・コーポレート機能の戦略性向上を進めると説明されています。

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PER
212.45何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
3.01純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
-34.2%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
1314億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
16.7%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
-10.4%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
-1.8%直近3年の売上の年平均の伸びです。
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 32.9%
掲載の株主 32.9%その他 67.1%
三井物産株式会社14.94%
インテグラルTeam投資事業有限責任組合9.23%
株式会社日本カストディ銀行8.77%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
三井物産株式会社14.94
インテグラルTeam投資事業有限責任組合9.23
株式会社日本カストディ銀行8.77
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