TOWA(6315)・施策前進
IT活用による業務効率化と働き方改革
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IT化・自動化による省力化と生産性向上149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風152社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「東事業所スマートファクトリー化……382,059千円……工具自動化システムの購入……725,411千円」
DX・AIによる業務効率化の施策として、東事業所のスマートファクトリー化と工具自動化システムへの投資を具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「②DXとAIの活用によりスピード経営を実現し市場競争力を強化する」
DXに加えてAIをスピード経営・市場競争力強化の手段として第二次中期経営計画に組み込んだ。設備面でも東事業所のスマートファクトリー化や工具自動化システムへの投資を進めた。 - FY2022前進有価証券報告書
「③DXによる業務効率化により働き方改革を推進」
DXを業務効率化・働き方改革の手段として第一次中期経営計画に明確に組み込み、新技術・生産設備投資と並行して推進する方針を示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「IT活用による業務効率化により働き方改革を推進」
IT活用による業務効率化と働き方改革を、人材・組織戦略の具体的な施策として初めて記載した。