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TOWA(6315)・目標前進

TOWA10年ビジョンと中期経営計画の達成による安定収益の確保

FY2017-Q1に初出。24回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q1再掲FY2019-Q3 – FY2021-Q3前進FY2022-Q3 – FY2022再掲FY2024-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「第二次中期経営計画は、“新たな課題への挑戦と飛躍”を掲げております。第一次中期経営計画で強化した基盤により、新たな課題へ挑戦し2032年の目標に向かって取組んでまいります。」

    第二次中期経営計画について、第一次中期経営計画で強化した基盤を次の挑戦につなげる計画として継続し、2028年3月期の売上高710億円、営業利益156億円、営業利益率22.0%などの中間目標と2026年3月期実績を併記した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    TOWA10年ビジョン達成後の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとの説明を継続している。
  3. FY2022達成有価証券報告書

    「業績につきましては、事業規模拡大を見据えた積極的な設備投資を行っていたことが奏功し、急激な需要の増加に対応できたことから、通期の受注高、売上高、各段階利益全てにおいて、過去最高となり、TOWA10年ビジョン(2014年4月~2024年3月)及び第3次中期経営計画(2020年4月~2024年3月)の目標数値である売上高500億円、営業利益80億円(同率16%)を2年前倒しで達成いたしました。」

    TOWA10年ビジョンと第3次中期経営計画の売上高500億円・営業利益80億円(営業利益率16%)の目標を、2年前倒しで達成したと記載している。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、パワー半導体向けなどを中心に顧客の投資意欲が高水準で続いたことから、受注高が537億28百万円と、過去最高であった前年通期(2021年3月期)の409億27百万円を第3四半期時点で大きく上回るなど堅調に推移し、現在も力強い受注環境が続いております。また、売上高、各段階利益につきましても堅調に推移し、TOWA10年ビジョン(2014年4月~2024年3月)及び第3次中期経営計画(2020年4月~2024年3月)の目標値である売上高500億円、営業利益80億円(同率16%)の2年前倒しでの達成がほぼ確実なものとなりました。」

    受注高が第3四半期時点で前年通期の過去最高を大きく上回り、売上高500億円・営業利益80億円(営業利益率16%)というTOWA10年ビジョンおよび第3次中期経営計画の目標について、2年前倒しでの達成がほぼ確実になったと記載している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症による当社グループの経営成績への影響は軽微であると判断しており、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の影響は軽微と判断し、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとの説明を継続している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症による当社グループの経営成績への影響は軽微であると判断しており、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の影響は軽微と判断し、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと記載している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「「TOWA10年ビジョン」に向けた最後の4ヵ年となる第3次中期経営計画では、パラダイムシフトによる当社の付加価値向上と収益力の強化、そして強固な財務基盤の構築を目標に掲げるとともに、より充実したガバナンス体制の構築とSDGsへの積極的な取り組みによって、「TOWA10年ビジョン」の達成と、社会や産業の発展に大きく貢献していくことを目指しております。」

    第2次中期経営計画でコンプレッション技術の優位性確保と新ビジネス拡大を実現したと総括し、最後の4カ年となる第3次中期経営計画を開始した。2024年3月期に売上高500億円、営業利益80億円などの新たな年度別目標も示している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症拡大による当社グループの経営成績への影響は軽微であると判断しており、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の影響は軽微と判断し、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと記載している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症拡大による当社グループの経営成績への影響は軽微であると判断しており、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の影響は軽微と判断し、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと記載している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症拡大による当社グループの経営成績へ与える影響は軽微であると判断しており、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の影響は軽微と判断し、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと記載している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと記載し、既存方針を継続している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存方針を継続している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存方針を継続している。
  14. FY2019第2次中期経営計画2年目の計画未達を明示有価証券報告書

    「2024年3月期に売上高500億円、営業利益率16%を目標とする「TOWA10年ビジョン」の達成に向け、オムロンレーザーフロント株式会社の株式取得による子会社化及びシンガポールのEMS企業であるKINERGY社の子会社より中国金型製造事業の譲り受けと同事業を行う子会社を設立し、経営基盤の強化を進めてまいりました。……第2次中期経営計画2年目は計画未達となりましたが、「TOWA10年ビジョン」の達成に向け、引き続き事業規模の拡大と収益力向上に取り組んでまいります。」

    売上高500億円・営業利益率16%という長期目標と事業拡大の施策を維持する一方、第2次中期経営計画2年目について、売上高・営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益が計画未達となったことを明示している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは現在の厳しい市場環境を、「TOWA10年ビジョン」達成のための、経営基盤のさらなる強化に取り組む時期と前向きに捉え、収益力向上に向けたコスト削減の実施や、台湾及び本社・工場においてプライベートショーを開催し、最新の製造装置やモールディング工程における新たなコンセプトを提案する等、「世界のモールドプロセスをTOWAへ!!」を目指し、次なる飛躍に向けた取り組みを行いました。」

    厳しい市場環境下でも「TOWA10年ビジョン」の達成を目指す方針を継続し、経営基盤強化、コスト削減、プライベートショー開催などの取り組みを進めている。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、新規事業の拡大と既存事業の拡張のため、レーザ複合装置の草分け的存在であるオムロンレーザーフロント株式会社の全株式を取得し連結子会社化を行う等、「TOWA10年ビジョン」の達成に向け積極的な事業展開を行いました。」

    TOWA10年ビジョンの達成に向け、レーザ複合装置会社の全株式取得・連結子会社化を含む具体的な事業展開を実施した。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存の方針を継続している。
  18. FY2018数値目標・第2次中期経営計画の明示有価証券報告書

    「当社は、平成26年(2014年)に「ものづくり企業の真価に挑む」をテーマに“既存事業の伸張・市場シェアアップ”と“コア技術の応用展開による「新たな市場」の創造”により、10年後には売上高500億円、営業利益率16%の達成を目指す長期経営ビジョン「TOWA10年ビジョン」を発表いたしました。現在、第2次中期経営計画で掲げた“TOWAのエンパワーメント”により諸施策を実行し、拡大を続ける半導体市場においてTOWAのプレゼンスを高めることで計画を達成すべく取り組んでおります。」

    従来のTOWA10年ビジョンを、10年後の売上高500億円・営業利益率16%という数値目標付きで明示し、第2次中期経営計画の実行状況を説明している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存方針を継続している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと記載し、既存方針を継続している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと記載し、既存の方針を継続している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成26年3月に掲げた「TOWA10年ビジョン」及び中期(3ヵ年)経営計画(平成27年3月期~平成29年3月期)を達成し、当社グループが安定した収益を確保するためには、既存事業の伸張及びコア技術の応用展開による「新たな市場」を創造することが不可欠であります。」

    TOWA10年ビジョンおよび平成27年3月期から平成29年3月期までの中期計画を達成し、安定収益を確保するという目標を継続して記載している。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成26年3月に掲げた「TOWA10年ビジョン」及び中期(3ヵ年)経営計画(平成27年3月期~平成29年3月期)を達成し、当社グループが安定した収益を確保するためには、既存事業の伸張及びコア技術の応用展開による「新たな市場」を創造することが不可欠であります。」

    TOWA10年ビジョンと平成27年3月期から平成29年3月期までの中期計画を達成し、安定収益を確保するという目標を継続して掲げている。
  24. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成26年3月に掲げた「TOWA10年ビジョン」及び中期(3ヵ年)経営計画(平成27年3月期~平成29年3月期)を達成し、当社グループが安定した収益を確保するためには、既存事業の伸張及びコア技術の応用展開による「新たな市場」を創造することが不可欠であります。」

    10年ビジョンおよび平成27年3月期から平成29年3月期までの中期計画を達成し、安定収益を確保することを経営上の目標として示している。
一緒に動いた変遷

「ファブレス・ファウンドリとの共同開発とコンプレッション技術による先端パッケージ対応」は、この変遷が動いた24回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ファブレス・ファウンドリとの共同開発とコンプレッション技術による先端パッケージ対応3回
  3. 2コア技術の応用展開による新たな市場と新規事業の創造3回
  4. 3厳しい市場環境を変革の時と捉えた徹底的なコスト見直し3回
  5. 4顧客の投資計画変更によるプラットフォーム滞留在庫と評価損3回
  6. 5経済環境と半導体需給変動による設備投資急減リスク2回
  7. 6監査等委員会と独立社外取締役による経営監視機能の確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TOWAの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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