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巴工業(6309)・リスク再掲

投資有価証券評価損の計上

FY2019-Q1に初出。15回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

15記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2019-Q1 – FY2019-Q3対処FY2020-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2024-Q22019: 320192020: 320202021: 420212022: 020222023: 320232024: 22024
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 11,907 57,706」

    当四半期累計期間は投資有価証券売却益57,706千円を計上し、投資有価証券評価損の計上は確認されない。評価損の発生停止が継続している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 242 3,334」

    当四半期は投資有価証券売却益3,334千円を計上し、投資有価証券評価損の計上は確認されない。評価損の発生停止が継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 1,254 54,394」

    当四半期累計期間は投資有価証券売却益54,394千円を計上し、投資有価証券評価損の計上は確認されない。前年度以降続いている評価損の発生停止が継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 242」

    当四半期は投資有価証券売却益242千円を計上し、投資有価証券評価損の計上は確認されない。評価損の発生停止が継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 23,927 6,772」

    当年度は投資有価証券評価損を計上せず、投資有価証券売却益6,772千円を計上した。評価損の発生停止が年度でも確認されている。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 1,861 -」

    前年同期に計上されていた投資有価証券評価損に対し、当四半期累計期間の評価損計上はない。前四半期から続く評価損の発生停止が維持されている。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 23,927 投資有価証券評価損 1,921 -」

    当四半期累計期間も投資有価証券評価損の計上はなく、投資有価証券売却益23,927千円を計上している。評価損の発生が止まり、前四半期からの影響低減が続いている。
  8. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 23,927」

    当四半期は投資有価証券評価損の計上が確認されない一方、投資有価証券売却益23,927千円を計上しており、前年度から続いていた評価損の発生による影響は低減している。
  9. FY2020顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 2,160」

    当連結会計年度に投資有価証券評価損2,160千円を計上した。前年同期の評価損はゼロであり、前四半期までの減少傾向から、通期では評価損が実際に発生している。
  10. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 5,827 1,861」

    投資有価証券評価損は前年同期の5,827千円から1,861千円へ減少したものの、当四半期も評価損の計上が続いている。
  11. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 5,550 1,921」

    投資有価証券評価損は前年同期の5,550千円から1,921千円へ減少したものの、当四半期も評価損の計上が続いている。
  12. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「特別損失 投資有価証券評価損 6,175 -」

    前年同期に計上された投資有価証券評価損6,175千円に対し、当四半期は投資有価証券評価損を計上しておらず、評価損の発生は止まっている。
  13. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「特別損失 投資有価証券評価損 - 5,827」

    当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損5,827千円を特別損失として計上し、前四半期に続いて評価損の発生が確認される。
  14. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「特別損失 投資有価証券評価損 - 5,550」

    当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損5,550千円を特別損失として計上した。前四半期に続き、評価損の発生が確認される。
  15. FY2019-Q1顕在化有価証券報告書

    「特別損失 投資有価証券評価損 - 6,175」

    当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損6,175千円を特別損失として計上した。
一緒に動いた変遷

「化学工業製品販売事業の高収益分野・商材ミックス」は、この変遷が動いた15回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1化学工業製品販売事業の高収益分野・商材ミックス5回
  3. 2国内外の景気・市場環境の不透明さ4回
  4. 3製商品の品質・輸入原材料の瑕疵リスク4回
  5. 4中間配当の実施3回
  6. 5現金及び現金同等物残高の減少3回
  7. 6両事業の増収による連結業績の改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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