電子記録債権の増加
FY2018-Q2に初出。25回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-09-14。
巴工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
- 2026-09-14再定義決算
「電子記録債権 3,999 5,256」
電子記録債権は前年度末から1,257百万円増加し、前中間期に確認された増加傾向がさらに進んでいる。 - FY2026-H1電子記録債権の減少から増加への転換有価証券報告書
「電子記録債権 3,999 4,904」
電子記録債権は前年度末の3,999百万円から4,904百万円へ905百万円増加し、前年度に確認された減少から増加へ転じた。 - FY2025電子記録債権の増加から減少への転換有価証券報告書
「電子記録債権 4,425,248 3,999,563」
電子記録債権は前年度末から425,685千円減少し、これまで続いていた増加傾向から減少へ転じた。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「電子記録債権 4,425,248 4,705,127」
電子記録債権は前連結会計年度末から279,879千円増加し、過去から続く増加傾向が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「電子記録債権 4,534,946 4,739,232」
電子記録債権は前連結会計年度末から204,286千円増加し、過去から続く増加傾向が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「電子記録債権 4,534,946 4,863,047」
電子記録債権は前連結会計年度末から328,101千円増加し、過去から続く増加傾向が継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「電子記録債権 3,466,717 4,097,486」
電子記録債権は前連結会計年度末から630,769千円増加し、過去から続く増加傾向が継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「電子記録債権 3,466,717 4,252,811」
電子記録債権は前連結会計年度末から786,094千円増加し、過去から続く増加傾向が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「電子記録債権 3,279,411 3,466,717」
電子記録債権は前年度末から187,306千円増加し、過去から続く増加傾向が継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「電子記録債権 3,279,411 4,195,736」
電子記録債権は前連結会計年度末から916,325千円増加し、過去から続く増加傾向が継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「電子記録債権 3,279,411 4,510,199」
電子記録債権は前連結会計年度末の3,279,411千円から4,510,199千円へ1,230,788千円増加し、過去から続く増加傾向が継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「電子記録債権 3,279,411 3,613,072」
電子記録債権は前連結会計年度末から333,661千円増加し、過去の増加傾向が継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「電子記録債権 2,131,545 3,022,573」
電子記録債権は前年度末から891,028千円増加し、過去のファイリングから示されている増加傾向が継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の資産は、仕掛品並びに受取手形及び売掛金が減少した一方、現金及び預金並びに電子記録債権の増加等により、前連結会計年度末比2,661百万円増加し41,099百万円となりました。」
電子記録債権は前年度末の2,131,545千円から2,946,899千円へ815,354千円増加し、過去の増加傾向が継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の資産は、現金及び預金が減少した一方、受取手形及び売掛金並びに電子記録債権が増加したこと等により、前連結会計年度末比559百万円(1.5%)増加し38,997百万円となりました。」
電子記録債権は前連結会計年度末の2,131,545千円から2,471,961千円へ340,416千円増加し、過去の増加傾向が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「電子記録債権は1,904,539千円から2,131,545千円へ増加している。」
電子記録債権は前年度末から227,006千円増加し、過去の増加傾向が通期でも継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「電子記録債権 1,904,539 2,376,028」
電子記録債権は前連結会計年度末から471,489千円増加し、過去のファイリングから示されている増加傾向が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「電子記録債権 1,904,539 2,576,224」
電子記録債権は前連結会計年度末の1,904,539千円から2,576,224千円へ671,685千円増加し、過去の filing から示されている増加傾向が継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の資産は、仕掛品および電子記録債権が増加した一方、現金及び預金が減少したこと等により、前連結会計年度末比283百万円(0.7%)減少し38,787百万円となりました。」
電子記録債権は前連結会計年度末の1,904,539千円から2,350,008千円へ445,469千円増加し、過去の filing から示されている増加傾向が継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「電子記録債権 2,183,842 2,488,101」
電子記録債権は前連結会計年度末から304,259千円増加し、過去の filing から示されている増加傾向が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「受取手形及び売掛金並びに商品及び製品が減少した一方、現金及び預金並びに電子記録債権が増加したこと等により」
電子記録債権は前連結会計年度末の2,183,842千円から3,032,821千円へ増加し、過去の filing から示されている増加傾向が継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「電子記録債権が534百万円増加」
電子記録債権は前連結会計年度末から534百万円増加し、過去の filing から示されている増加傾向が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「電子記録債権は1,823,085千円から2,183,842千円へ増加している。」
電子記録債権は前年度末比360,757千円増加し、前四半期から示されている増加傾向が通期でも確認された。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「電子記録債権の 823百万円増加」
電子記録債権は前連結会計年度末から823百万円増加し、前四半期に初めて示された電子記録債権の増加が継続している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「受取手形及び売掛金が932百万円減少した一方、電子記録債権の1,323百万円増加」
前連結会計年度末と比べ、受取手形及び売掛金が減少する一方で電子記録債権が1,323百万円増加し、営業債権の構成変化が資産増加の要因として初めて個別に示されている。