巴工業(6309)・事実再掲
賞与引当金の減少
FY2020-Q3に初出。17回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
17記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賞与引当金の計上35社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「賞与引当金 2,452 1,621」
賞与引当金は前年度末から831百万円減少した。年度末後の中間期に減少する季節的な動きが継続している。 - FY2025年度末の賞与引当金増加有価証券報告書
「賞与引当金 2,031,278 2,452,470」
中間期までの年度末後の減少傾向とは異なり、年度末残高は前年度末から421,192千円増加した。年度末の賞与引当金増加が確認された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「賞与引当金 2,031,278 1,480,187」
賞与引当金は前連結会計年度末から551,091千円減少し、年度末後の中間期に減少する季節的な動きが継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「賞与引当金 1,791,344 1,338,549」
賞与引当金は前連結会計年度末から452,795千円減少し、年度末後の四半期に減少する季節的な動きが継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「賞与引当金 1,791,344 658,390」
賞与引当金は前連結会計年度末から1,132,954千円減少し、年度末後の第1四半期に減少する季節的な動きが継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「賞与引当金 1,507,631 1,791,344」
四半期では年度末後に減少する季節的な動きが示されていたが、年度末残高は前年度末から283,713千円増加した。年度末の賞与引当金は増加へ転じている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「賞与引当金 1,507,631 1,106,917」
賞与引当金は前連結会計年度末から400,714千円減少し、年度末後の四半期に減少する季節的な動きが継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「賞与引当金 1,507,631 543,893」
賞与引当金は前連結会計年度末から963,738千円減少し、年度末後の第1四半期に減少する季節的な動きが継続している。 - FY2022年度末の賞与引当金増加有価証券報告書
「賞与引当金 1,406,031 1,507,631」
賞与引当金は前年度末から101,600千円増加した。四半期では年度末後に減少する季節的な動きが示されていたが、年度末残高は前年度を上回った。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「賞与引当金 1,406,031 952,533」
賞与引当金は前連結会計年度末から453,498千円減少した。年度末後の四半期に減少する季節的な動きが前四半期に続いて確認されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「賞与引当金 1,406,031 1,009,869」
賞与引当金は前連結会計年度末から396,162千円減少した。年度末後の四半期に減少する季節的な動きが前四半期に続いて確認されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「賞与引当金 1,406,031 502,960」
賞与引当金は前連結会計年度末から903,071千円減少し、年度末後の第1四半期に減少する従来の季節的な動きが確認できる。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「賞与引当金 1,231,975 894,240」
賞与引当金は前年度末から337,735千円減少し、前四半期に続く減少が確認できる。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「賞与引当金 1,231,975 971,167」
賞与引当金は前年度末の1,231,975千円から971,167千円へ260,808千円減少し、前四半期に続く減少が確認できる。 - FY2021-Q1年度末の増加から第1四半期の減少への転換有価証券報告書
「賞与引当金 1,231,975 478,313」
賞与引当金は前連結会計年度末の1,231,975千円から478,313千円へ753,662千円減少し、年度末に示された増加から第1四半期には減少へ転じた。 - FY2020賞与引当金の減少から増加への転換有価証券報告書
「賞与引当金 1,160,657 1,231,975」
賞与引当金は前年度末から71,318千円増加し、前四半期まで示されていた減少とは異なり、年度末では増加に転じている。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「負債は、電子記録債務および前受金が増加した一方、支払手形及び買掛金並びに賞与引当金の減少等により、前連結会計年度末に比べ1,272百万円減少し8,936百万円となりました。」
賞与引当金は前連結会計年度末の1,160,657千円から699,015千円へ461,642千円減少し、負債減少の要因として示されている。