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巴工業(6309)・事実再掲

前受金の増加

FY2019-Q3に初出。18回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

18記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2026-H12019: 120192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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契約負債の増加14社が書いているテーマ・逆風1社・追い風8社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「契約負債 1,028 1,065」

    契約負債は前年度末の1,028百万円から1,065百万円へ増加し、収益認識会計基準適用後の契約負債表示と残高増加が継続している。
  2. FY2025-H1契約負債の大幅増加有価証券報告書

    「契約負債 850,261 1,604,745」

    契約負債は前連結会計年度末から754,484千円増加し、前期中間期の増加幅を上回る大幅な増加となった。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「契約負債 483,376 578,532」

    契約負債は前連結会計年度末から95,156千円増加し、収益認識会計基準適用後の契約負債表示と残高増加が継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「契約負債 483,376 933,843」

    契約負債は前連結会計年度末から450,467千円増加し、収益認識会計基準適用後の契約負債表示と残高増加が継続している。
  5. FY2023-Q3契約負債の大幅増加有価証券報告書

    「契約負債 291,848 1,688,581」

    契約負債は前連結会計年度末の291,848千円から1,688,581千円へ1,396,733千円増加した。収益認識会計基準適用後の契約負債表示が継続し、残高増加幅が前四半期までより大きくなっている。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「契約負債 291,848 793,987」

    収益認識会計基準の適用後、契約負債は前連結会計年度末の291,848千円から793,987千円へ増加し、従来の前受金に代わる表示と残高増加が継続している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「契約負債 308,942 291,848」

    収益認識会計基準の適用後、従来の前受金に代わる契約負債が期末291,848千円となった。契約負債としての表示が継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「前受金に対応する契約負債の増加」

    収益認識会計基準の適用後、従来の前受金に代わる契約負債が前連結会計年度末のゼロから1,055,216千円へ増加した。契約負債としての表示と増加が継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「前受金 308,942 - 契約負債 - 976,759」

    収益認識会計基準の適用後、従来の前受金に代わる契約負債が976,759千円となった。前四半期に続き、契約負債としての表示と増加が確認されている。
  10. FY2022-Q1前受金から契約負債への表示変更有価証券報告書

    「前受金 308,942 - 契約負債 - 626,112」

    収益認識会計基準の適用に伴い、従来の前受金が契約負債として表示されるようになった。前受金の増減を追う従来の表示から、契約負債による表示へとテーマの形が変化している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「前受金 201,993 485,923」

    前受金は前年度末から283,930千円増加し、前四半期に続く増加が確認できる。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「前受金 201,993 419,945」

    前受金は前年度末の201,993千円から419,945千円へ218,?952千円増加し、前四半期に続く増加が確認できる。
  13. FY2021-Q1前受金の減少から増加への転換有価証券報告書

    「前受金 201,993 305,948」

    前受金は前連結会計年度末の201,993千円から305,948千円へ103,955千円増加し、前年度末に示された減少から増加へ転じた。
  14. FY2020前受金の増加から減少への転換有価証券報告書

    「負債は、電子記録債務が増加した一方、支払手形及び買掛金ならびに前受金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ1,439百万円減少し8,769百万円となりました。」

    前受金は前年度末の577,512千円から201,993千円へ減少し、過去の増加傾向から減少へ転じた。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「前受金 577,512 937,609」

    前受金は前連結会計年度末の577,512千円から937,609千円へ360,097千円増加し、流動負債の変動要因として引き続き増加が確認できる。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「前受金 577,512 910,133」

    前受金は前連結会計年度末の577,512千円から910,133千円へ332,621千円増加し、流動負債の変動要因として引き続き増加が確認できる。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「前受金 577,512 710,358」

    前受金は前連結会計年度末の577,512千円から710,358千円へ132,846千円増加し、流動負債の変動要因として引き続き増加が確認できる。
  18. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「前受金および製品補償損失引当金が増加した一方」

    前受金は前連結会計年度末の70,030千円から249,490千円へ179,460千円増加し、流動負債の変動要因として初めて個別に記載された。
一緒に動いた変遷

「機械製造販売事業の収益性」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機械製造販売事業の収益性3回
  3. 2両事業の増収による連結業績の改善3回
  4. 3現金及び現金同等物残高の減少3回
  5. 4国内外の景気・市場環境の不透明さ2回
  6. 5受取手形及び売掛金の減少2回
  7. 6北米油井向け販売の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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