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巴工業(6309)・施策再掲

研究開発活動の継続

FY2016-Q2に初出。31回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
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研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は71百万円です。当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費71百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの記載が継続している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「主な研究開発課題は、以下のとおりです。 1 竪型遠心分離機の高温高圧対応 2 用途特化型遠心分離機 3 分離版(ディスク)型遠心分離機の高機能化 4 製造工程効率化のための取り組み」

    研究開発費は195百万円。従来の超省エネルギー型機器、AI最適運転、バイナリー発電、食品医薬向け等から、竪型機の高温高圧対応、用途特化、ディスク型の高機能化、製造工程効率化へ研究課題の構成が変化している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は100百万円です。当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費100百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの記載が継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は88百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額88百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの記載が継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は43百万円です。当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額43百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの記載が継続している。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「主な研究開発課題は、以下のとおりです。 1 超省エネルギー型デカンタ型遠心分離機の研究 2 AIを活用した最適運転による省エネルギー化の研究 3 地熱・一般廃熱を利用したバイナリー発電装置 4 食品医薬向け超遠心分離機の研究」

    研究開発費は254百万円となり、従来の3課題に加えて食品医薬向け超遠心分離機の研究が追加された。研究対象の範囲が拡大している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は185百万円です。当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額185百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの記載が継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は71百万円です。当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額71百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの記載が継続している。
  9. FY2022省エネルギー・AI・再生可能エネルギー研究への重点移行有価証券報告書

    「主力の分離機器では、新プロセスや新用途への対応をテーマとし、新製品・装置につきましても用途開発のための基礎研究や改良に注力しており、当連結会計年度の研究開発費の総額は232百万円であります。主な研究開発課題は、以下のとおりです。 1 超省エネルギー型デカンタ型遠心分離機の研究 2 AIを活用した最適運転による省エネルギー化の研究 3 地熱・一般廃熱を利用したバイナリー発電装置の研究」

    研究開発費は232百万円となった。従来の分離機器開発から、超省エネルギー型デカンタ、AI最適運転、地熱・廃熱利用のバイナリー発電装置へ課題が具体化している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は 143百万円 です。当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額143百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの記載が継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は90百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額90百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの記載が継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は43百万円です。当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額43百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの記載が継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は137百万円です。当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額137百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの記載が継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は89百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額89百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの記載が継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は46百万円です。当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額46百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの記載が継続している。
  16. FY2020再定義有価証券報告書

    「主力の分離機器では、新プロセスや新用途への対応をテーマとし、新製品・装置につきましても用途開発のための基礎研究や改良に注力しており、当連結会計年度の研究開発費の総額は206百万円であります。主な研究開発課題は、以下のとおりです。1 低含水率型回転加圧脱水機の研究 2 遠心分離機の素材と新製法の研究 3 分離板型遠心分離機の開発」

    研究開発活動は継続しているが、主な課題が前回の4課題から3課題へ整理され、低含水率型回転加圧脱水機、遠心分離機の素材・新製法、分離板型遠心分離機が明示された。年間研究開発費は206百万円となった。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は126百万円です。当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額126百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの記載が継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は85百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額85百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの記載が継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は39百万円です。当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額39百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの記載が継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は135百万円です。当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額135百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの記載が継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は82百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額82百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの記載が継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は33百万円です。当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額33百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの記載が継続している。
  23. FY2018研究開発課題の具体化有価証券報告書

    「主力の分離機器では、新プロセスや新用途への対応をテーマとし、新製品・装置につきましても用途開発のための基礎研究や改良に注力しており、当連結会計年度の研究開発費の総額は174百万円であります。主な研究開発課題は、以下のとおりです。1 新設計構想によるデカンタの開発 2 竪型高温高圧遠心分離機の技術開発 3 低含水率型回転加圧脱水機の研究 4 新素材および素材の新製法の研究」

    従来の研究開発活動に重要な変更がないという定型的な記載から、4件の具体的研究課題と年間研究開発費174百万円を明示する記載へ具体化した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は130百万円です。当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額130百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの記載が継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は92百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額92百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの記載が継続している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は43百万円です。当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額43百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの記載が継続している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は120百万円です。当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額は120百万円となったが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとの方針・開示が継続している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は82百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額82百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないと引き続き記載している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は37百万円です。当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額37百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないと引き続き記載している。
  30. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は105百万円です。当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は105百万円となったが、研究開発活動の状況には重要な変更がないと引き続き記載している。
  31. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は66百万円です。当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額66百万円を計上しているが、研究開発の具体的な案件や新たな施策については記載していない。
一緒に動いた変遷

「現金及び現金同等物残高の減少」は、この変遷が動いた31回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1現金及び現金同等物残高の減少4回
  3. 2化学工業製品販売事業の高収益分野・商材ミックス3回
  4. 3北米油井向け販売の減少3回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フロー収入の大幅減少3回
  6. 5国内外の景気・市場環境の不透明さ2回
  7. 6製商品の品質・輸入原材料の瑕疵リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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