2020VISIONとReliable solutionsによる身近で頼りになるパートナー化
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再定義有価証券報告書
「コーポレートブランド「LANDCROS」は、私たちのビジョン、豊かな大地「LAND」と、私たちが大切にしている「Customer」、「Reliable」、「Open」、「Solutions」を組み合わせ、「革新的な製品・サービス・ソリューションを協創し、ともに新たな価値を創造し続ける」という私たちのミッションを表しています。」
従来の企業ビジョン、Kenkijinスピリット、Reliable solutionsの表現を、新コーポレートブランドLANDCROSと、Customer・Reliable・Open・Solutionsを組み合わせたミッションへ再整理した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当連結グループは、「豊かな大地、豊かな街を未来へ 安全で持続可能な社会の実現に貢献します」というビジョンを掲げ、全従業員がグループ共通の行動規範であるスピリット「Challenge Customer Communication」の下、「お客さまの課題をともに解決する、身近で頼りになるパートナー」として、お客さまの期待に応え、革新的な製品・サービス・ソリューションを協創し、ともに新たな価値を創造し続けます。」
従来の2020VISION・Reliable solutionsの表現を、独自のグループアイデンティティ、持続可能な社会、安全性、顧客との協創を中心とするビジョン・ミッションへ整理した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結グループは、「豊かな大地、豊かな街を未来へ・・・快適な生活空間づくりに貢献する」という企業ビジョンを掲げ、全従業員がグループ共通の価値基準・行動規範である Kenkijin スピリット(「Challenge(チャレンジ精神)」、「Customer(個客志向)」、「Communication(風通しの良さ)」)の下、「身近で頼りになるパートナー」として Reliable solutions を継続的に提供し、お客さまの課題解決に努めます。」
企業ビジョン、Kenkijinスピリット、身近で頼りになるパートナー、Reliable solutionsの提供という長期的な方向性を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当連結グループは、「豊かな大地、豊かな街を未来へ…快適な生活空間づくりに貢献」という企業ビジョンの下、事業競争力とグループ経営力の強化を追求し、収益性の向上とキャッシュ・フローの創出力を高め、企業価値の増大と更なる株主価値向上をめざします。」
従来の2020VISIONの説明から、「豊かな大地、豊かな街を未来へ」という企業ビジョンを前面に出す表現へ整理した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これらを実現するために、グループ共通の価値基準・行動規範であるKenkijin スピリットを共有し、Reliable solutionsの継続的な提供を通じて、2020VISION「地球上のどこでもKenkijin スピリットで身近で頼りになるパートナー」になることをめざし、お客様や地域の持続的な発展に貢献していきます。」
Reliable solutionsの継続提供を通じて2020VISIONを実現するという長期的な到達像を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「Reliable solutionsの継続的な提供を通じて、2020VISION「地球上のどこでもKenkijin スピリットで身近で頼りになるパートナー」になることをめざし、お客様や地域の持続的な発展に貢献していきます。」
2020VISIONとして、Reliable solutionsの継続提供を通じて世界各地で身近で頼りになるパートナーになるという長期的な到達像を初めて明示した。