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日立建機(6305)・目標再定義

2020VISIONとReliable solutionsによる身近で頼りになるパートナー化

FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2026。

6記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018再定義FY2023 – FY20262017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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Reliable solutionsによる身近で頼りになるパートナー化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「コーポレートブランド「LANDCROS」は、私たちのビジョン、豊かな大地「LAND」と、私たちが大切にしている「Customer」、「Reliable」、「Open」、「Solutions」を組み合わせ、「革新的な製品・サービス・ソリューションを協創し、ともに新たな価値を創造し続ける」という私たちのミッションを表しています。」

    従来の企業ビジョン、Kenkijinスピリット、Reliable solutionsの表現を、新コーポレートブランドLANDCROSと、Customer・Reliable・Open・Solutionsを組み合わせたミッションへ再整理した。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「当連結グループは、「豊かな大地、豊かな街を未来へ 安全で持続可能な社会の実現に貢献します」というビジョンを掲げ、全従業員がグループ共通の行動規範であるスピリット「Challenge Customer Communication」の下、「お客さまの課題をともに解決する、身近で頼りになるパートナー」として、お客さまの期待に応え、革新的な製品・サービス・ソリューションを協創し、ともに新たな価値を創造し続けます。」

    従来の2020VISION・Reliable solutionsの表現を、独自のグループアイデンティティ、持続可能な社会、安全性、顧客との協創を中心とするビジョン・ミッションへ整理した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結グループは、「豊かな大地、豊かな街を未来へ・・・快適な生活空間づくりに貢献する」という企業ビジョンを掲げ、全従業員がグループ共通の価値基準・行動規範である Kenkijin スピリット(「Challenge(チャレンジ精神)」、「Customer(個客志向)」、「Communication(風通しの良さ)」)の下、「身近で頼りになるパートナー」として Reliable solutions を継続的に提供し、お客さまの課題解決に努めます。」

    企業ビジョン、Kenkijinスピリット、身近で頼りになるパートナー、Reliable solutionsの提供という長期的な方向性を継続している。
  4. FY2021再定義有価証券報告書

    「当連結グループは、「豊かな大地、豊かな街を未来へ…快適な生活空間づくりに貢献」という企業ビジョンの下、事業競争力とグループ経営力の強化を追求し、収益性の向上とキャッシュ・フローの創出力を高め、企業価値の増大と更なる株主価値向上をめざします。」

    従来の2020VISIONの説明から、「豊かな大地、豊かな街を未来へ」という企業ビジョンを前面に出す表現へ整理した。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「これらを実現するために、グループ共通の価値基準・行動規範であるKenkijin スピリットを共有し、Reliable solutionsの継続的な提供を通じて、2020VISION「地球上のどこでもKenkijin スピリットで身近で頼りになるパートナー」になることをめざし、お客様や地域の持続的な発展に貢献していきます。」

    Reliable solutionsの継続提供を通じて2020VISIONを実現するという長期的な到達像を再確認している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「Reliable solutionsの継続的な提供を通じて、2020VISION「地球上のどこでもKenkijin スピリットで身近で頼りになるパートナー」になることをめざし、お客様や地域の持続的な発展に貢献していきます。」

    2020VISIONとして、Reliable solutionsの継続提供を通じて世界各地で身近で頼りになるパートナーになるという長期的な到達像を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「中期経営計画「GROW TOGETHER 2016」による事業基盤強化」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中期経営計画「GROW TOGETHER 2016」による事業基盤強化3回
  3. 2「信頼と差別化」を軸とする事業競争力・グループ経営力強化3回
  4. 3需要・市場悪化による棚卸資産評価減リスク3回
  5. 4グローバル建機メーカートップ3のポジション確立2回
  6. 5業績・課税所得悪化による繰延税金資産の回収可能性リスク2回
  7. 6顧客の信用悪化と販売ファイナンスの貸倒リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日立建機の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2020VISIONとReliable solutionsによる身近で頼りになるパートナー化|日立建機(6305)の変遷 | Komori