小松製作所(6301)・施策前進
戦略市場向け低燃費・耐環境性能新機種の導入・拡販
FY2021-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024-Q2。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2前進有価証券報告書
「「稼ぐ力の最大化」では、都市土木作業に特化して仕様を最適化した油圧ショベルCEシリーズ「PC200-10M0」の導入地域拡大のため、ブラジル現地工場での量産開始に向けて取り組みました。」
戦略市場向け商品について、PC200-10M0のブラジル現地生産と市場導入へ展開地域を広げる準備を進めた。 - FY2022前進有価証券報告書
「東南アジア地域内でのシェアを拡大したほか、昨年12月よりインドの現地工場において同機種の生産を開始し、インド市場への導入を進めた。」
戦略市場向け2ラインモデル戦略について、東南アジアでシェアを拡大し、インドで現地生産と市場導入を開始した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「「事業改革による成長戦略」では、東南アジア地域内での導入国を増やすとともに、中国への市場導入も開始した。」
戦略市場向けの2ラインモデル戦略について、東南アジアでの導入国を増やし、中国への市場導入を開始した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「「事業改革による成長戦略」では、東南アジア地域において2ラインモデル戦略を開始し、都市土木作業に特化して仕様を最適化した油圧ショベルCEシリーズ「PC200-10M0」の販売促進に努めた。」
戦略市場向け商品の展開について、東南アジアで2ラインモデル戦略を開始し、PC200-10M0の販売促進を進めた。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「「事業改革による成長戦略」においては、燃費、コスト、ロバストネス性を重視した戦略市場向け商品の導入を進め、東南アジア地域を皮切りに2ラインモデル戦略の展開を開始した。」
戦略市場向け商品について、燃費・コスト・ロバストネス性を重視した導入を進め、東南アジアから2ラインモデル戦略の展開を開始した。 - FY2021前進有価証券報告書
「規制対応、商品力UP、アジアダントツNo.1等を目的とした開発機種の商品化」
戦略市場向けの規制対応・商品力向上・アジアでの地位向上を目的とする開発機種の商品化を実績として示した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「中国や東南アジアといった戦略市場においては、燃費低減など最新技術に加え、耐環境性能向上を織り込んだ戦略市場向け新機種「PC210/215-10M0」、「PC500LC-10M0」等の導入・拡販を進めた。」
中国・東南アジアの戦略市場向けに、燃費低減と耐環境性能向上を織り込んだ新機種の導入・拡販を進めた。