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小松製作所(6301)・目標前進直近の自己株式(2026-09-16)では「達成」

成長投資と株主還元の両立

FY2016に初出。29回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-09-16。

29記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2019-Q2 – FY20262016: 120162017: 120172018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの358件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループは、持続的な企業価値の増大を目指して、営業キャッシュ・フローの約半分を設備投資に振り向け、成長の推進力としてきました。資金使途を従来からの方針に基づき、(1)設備投資(成長投資)、(2)株主還元、(3)バランスシート改善(将来のM&Aへの備え)という3つの資金使途にバランスよく配分します。」

    成長投資、株主還元、バランスシート改善の3用途への配分方針を明示した。加えて、2025年度に自己株式20,612,500株を約1,000億円で取得・消却し、次期の25,000,000株・1,000億円を上限とする取得も決議している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年10月29日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議しました。① 中間配当による配当金の総額 86,318百万円 ② 1株当たりの金額 95円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2025年12月1日」

    連結配当性向40%以上の方針の下、2025年度中間配当として1株当たり95円、総額863億18百万円を決議した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「第156期の剰余金の配当については、上記配当方針の下、当期の業績及び今後の事業展開等を勘案し、期末配当金は1株当たり107円とし、中間配当金83円と合わせ、年間配当金190円とする予定です。」

    連結配当性向40%以上の方針を維持し、年間配当190円を予定した。2024年10月30日までに自己株式22,857,500株を約1,000億円で取得・消却し、さらに2025年4月から4,000万株・1,000億円を上限とする自己株式取得を決議した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年10月29日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議しました。① 中間配当による配当金の総額              76,656百万円 ② 1株当たりの金額                        83円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日      2024年12月2日」

    中間配当を1株当たり83円、総額766億56百万円と決議した。また、当中間期の財務活動では自己株式取得と配当金支払いにより964億円を支出した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「第155期の剰余金の配当については、上記配当方針の下、当期の業績及び今後の事業展開等を勘案し、期末配当金は1株当たり95円とし、中間配当金72円と合わせ、年間配当金167円とする予定です。」

    連結配当性向40%以上の方針の下、年間配当167円を予定した。また、提出後の自己株式取得について33,000,000株・1,000億円を上限とする決議を開示した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年10月27日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議しました。① 中間配当による配当金の総額 68,139百万円 ② 1株当たりの金額 72円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2023年12月1日」

    連結配当性向40%以上の方針の下、2023年度中間配当として1株当たり72円、総額681億39百万円を決議した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月21日 定時株主総会 普通株式 70,950 利益剰余金 75 2023年3月31日 2023年6月22日」

    2022年度の期末配当について、1株当たり75円、総額709億50百万円の支払いを実施した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「第154期の剰余金の配当については、上記配当方針の下、当期の業績及び今後の事業展開等を勘案し、期末配当金は1株当たり75円とし、中間配当金64円と合わせ、年間配当金139円とする予定です。」

    連結配当性向40%以上の方針の下、年間配当139円(中間64円、期末75円予定)を示した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議しました。① 中間配当による配当金の総額              60,542百万円 ② 1株当たりの金額                        64円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日      2022年12月2日」

    配当性向40%以上の方針の下、2022年度中間配当として1株当たり64円、総額605億42百万円を決議した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月21日 定時株主総会 普通株式 52,962 利益剰余金 56 2022年3月31日 2022年6月22日」

    2021年度の期末配当について、1株当たり56円、総額529億62百万円の支払いを実施した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「第153期の剰余金の配当については、上記配当方針の下、当期の業績及び今後の事業展開等を勘案し、期末配当金は1株当たり56円とし、中間配当金40円と合わせ、年間配当金96円とする予定である。」

    連結配当性向40%以上の方針を維持し、2021年度の年間配当を96円(中間40円、期末56円予定)とした。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議した。① 中間配当による配当金の総額                        37,828百万円 ② 1株当たりの金額                        40円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日      2021年12月1日」

    連結配当性向40%以上の方針の下、2021年度中間配当として1株当たり40円、総額378億28百万円を決議した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 34,986 利益剰余金 37 2021年3月31日 2021年6月21日」

    2020年度の期末配当について、1株当たり37円、総額34,986百万円の支払いを実施した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「具体的には、連結配当性向を40%以上とする方針である。第152期の剰余金の配当については、上記配当方針の下、当期の業績及び今後の事業展開等を勘案し、期末配当金は、普通配当27円に加え、当社創立100周年の記念配当10円を予定している。これにより期末配当金は1株当たり37円となり、中間配当金18円と合わせ、年間配当金55円とする予定である。」

    連結配当性向40%以上の方針を維持し、創立100周年の記念配当10円を含む年間配当55円を予定した。2020年度の連結配当性向は48.9%となった。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年10月28日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議した。① 中間配当による配当金の総額 17,019百万円 ② 1株当たりの金額 18円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2020年12月1日」

    配当性向40%以上の方針自体に変更は示されていない。2020年度中間配当として1株当たり18円、総額17,019百万円を決議した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月18日 定時株主総会 普通株式 36,858 利益剰余金 39 2020年3月31日 2020年6月19日」

    前年度の期末配当について、1株当たり39円、総額36,858百万円の支払いを実施した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「第151期の剰余金の配当については、連結配当性向を40%以上とする配当方針に従い、期末配当金を1株当たり39円とし、中間配当金55円と合わせ、年間配当金は94円となる。」

    連結配当性向40%以上の方針を維持し、2019年度について中間55円、期末39円、年間94円の配当を実施した。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年10月30日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議した。① 中間配当による配当金の総額 51,967百万円 ② 1株当たりの金額 55円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2019年12月2日」

    成長投資と株主還元を両立する方針の下、2019年度中間配当55円を決議した。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月18日 定時株主総会 普通株式 55,718 利益剰余金 59 2019年3月31日 2019年6月19日」

    前年度の期末配当について、1株当たり59円、総額55,718百万円の支払いを実施した。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「第150期の剰余金の配当については、連結配当性向を40%以上とし、連結配当性向が60%を超えないかぎり減配はしないとの配当方針に従い、期末配当金を1株当たり59円とし、中間配当金51円と合わせ、年間配当金110円とする予定である。」

    従来の配当方針に基づき、年間配当110円(中間51円、期末59円予定)を示した。2018年度の連結配当性向は40.5%となった。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2018年10月29日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議した。① 中間配当による配当金の総額 48,155百万円 ② 1株当たりの金額 51円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2018年11月29日」

    成長投資と株主還元の両立という方針の下、中間配当51円を決議した。配当方針自体の変更は示されていない。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「①成長への投資を主体としながら、株主還元(自社株買いを含む)とのバランスをとる。②連結配当性向を40%以上とし、60%を超えない限り減配はしない。」

    成長投資と株主還元の両立、および連結配当性向40%以上・60%超まで減配しない方針を継続している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「①成長への投資を主体としながら、株主還元(自社株買いを含む)とのバランスをとる。②連結配当性向を40%以上とし、60%を超えない限り減配はしない。」

    成長投資と株主還元の両立、および連結配当性向40%以上・60%超まで減配しない方針を再掲している。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「今後の資金の使途については、成長のための投資を主体としながら、自社株買いを含む株主還元に一層配慮する。具体的には、連結配当性向を40%以上とし、連結配当性向が60%を超えない限り減配はしない方針である。」

    従来の配当方針として記載された30%以上・50%超まで減配なしから、より高い水準へ変更されている。
一緒に動いた変遷

「ICT・自動化・無人化建設機械の開発」は、この変遷が動いた29回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

221918161413★123456
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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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