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小松製作所(6301)・目標前進

リテールファイナンスの収益性・財務健全性目標

FY2016に初出。20回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

20記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017達成FY2023 – FY20242016: 120162017: 120172018: 220182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「リテールファイナンス事業・ROA・1.5%-2.0%・2.4%・ネット・デット・エクイティ・レシオ・6倍以下・4.45」

    新中期経営計画初年度の実績として、ROA2.4%、ネットD/Eレシオ4.45を開示した。ネットD/Eレシオは6倍以下の目標を下回る水準である。
  2. 2026-04-28実績引用決算説明資料

    「ROA 1.5% ~ 2.0% 2.4% ネットD/Eレシオ • ネットD/Eレシオ 6倍以下 4.45」

    リテールファイナンス事業のROAおよびネットD/Eレシオを、中期経営計画の経営目標達成状況として掲載した。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「また、リテールファイナンス事業におけるネットD/Eレシオの目標を5倍以下から6倍以下に変更しました。」

    新中期経営計画で、リテールファイナンス事業のネットD/Eレシオ目標の上限を5倍以下から6倍以下へ変更した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    リテールファイナンス事業のROAおよびネット・デット・エクイティ・レシオを含む客観的指標について、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2024達成有価証券報告書

    「リテールファイナンス事業 ・ROA ・1.5%-2.0% 2.0% ・ネット・デット・エクイティ・レシオ ・5倍以下 4.24」

    2023年度のリテールファイナンス事業はROA2.0%、ネット・デット・エクイティ・レシオ4.24となり、設定されたROAレンジおよび5倍以下の目標範囲内となった。
  6. FY2023達成有価証券報告書

    「リテールファイナンス事業 ・ROA ・1.5%-2.0% 2.6% ・ネット・デット・エクイティ・レシオ ・5倍以下 3.77」

    2022年度のリテールファイナンス事業はROA2.6%、ネット・デット・エクイティ・レシオ3.77となり、設定された目標レンジ・上限を達成した。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    リテールファイナンス事業のROAおよびネット・デット・エクイティ・レシオの目標について、重要な変更は示されていない。
  8. FY2022達成有価証券報告書

    「リテールファイナンス事業については、ROA、ネット・デット・エクイティ・レシオ、いずれも目標を達成した。」

    2021年度のROAは1.8%、ネット・デット・エクイティ・レシオは3.51、3年平均ではROA1.5%、同レシオ3.67となり、設定目標を達成した。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はない。」

    リテールファイナンス事業のROAおよびネット・デット・エクイティ・レシオの目標について、重要な変更は示されていない。
  10. FY2021悪化有価証券報告書

    「リテールファイナンス事業 ①ROA 1.5%-2.0% ROA 1.2% ②ネット・デット・エクイティ・レシオ5倍以下 ネット・デット・エクイティ・レシオ 3.69」

    2020年度のROAは1.2%となり、目標レンジ1.5%-2.0%を下回った。一方、ネット・デット・エクイティ・レシオは3.69倍で5倍以下の目標範囲内となった。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はない。」

    リテールファイナンス事業のROAおよびネット・デット・エクイティ・レシオの目標について、重要な変更は示されていない。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はない。」

    リテールファイナンス事業のROAおよびネット・デット・エクイティ・レシオの目標について、重要な変更は示されていない。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「リテールファイナンス事業 ①ROA 1.5%-2.0% ROA 1.5% ②ネット・デット・エクイティ・レシオ5倍以下 ネット・デット・エクイティ・レシオ 3.80」

    中期経営計画初年度のリテールファイナンス事業は、ROA1.5%、ネット・デット・エクイティ・レシオ3.80となり、設定レンジおよび5倍以下の目標範囲内となった。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はない。」

    リテールファイナンス事業のROAおよびネット・デット・エクイティ・レシオの目標について、変更は示されていない。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はない。」

    リテールファイナンス事業のROAおよびネット・デット・エクイティ・レシオの目標について、変更は示されていない。
  16. FY2019後退有価証券報告書

    「リテールファイナンス事業 ①ROA 1.5%-2.0% ②ネット・デット・エクイティ・レシオ 5倍以下」

    新たな中期経営計画では、リテールファイナンス事業のROA目標が従来の「2.0%以上」から「1.5%-2.0%」へ変更された。一方、ネット・デット・エクイティ・レシオ5倍以下は継続している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「② リテールファイナンス事業セグメント 北米において増収となったが、前年同期にチリでのリース契約の中途解約に伴う中古車売上という特異要因があり、売上高は142億円(前年同期比18.8%減)となった。セグメント利益は、中国で2016年度に貸倒引当金を計上した債権について一部回収が実現し、引当金の戻しを行ったこと等により、54億円(前年同期比65.2%増)となった。」

    リテールファイナンスのROAおよびネット・デット・エクイティ・レシオ目標自体に変更は示されていない。第1四半期のセグメント利益は54億円となったが、ROAの達成状況は開示されていない。
  18. FY2018前進有価証券報告書

    「リテールファイナンス事業については、ROAは若干の未達となったが、ネット・デット・エクイティ・レシオは、3.5倍となり、引き続き5倍以下となった。」

    リテールファイナンスの目標について、ROAは若干未達だった一方、ネット・デット・エクイティ・レシオは3.5倍で5倍以下を維持した。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「リテールファイナンス事業 ①ROA 2.0%以上 ②ネット・デット・エクイティ・レシオを5倍以下」

    リテールファイナンス事業のROAおよびネット・デット・エクイティ・レシオの独自目標を再掲している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「リテールファイナンス事業 ①ROA 2.0%以上 ②ネット・デット・エクイティ・レシオを5倍以下」

    新たに独立させたリテールファイナンス事業に固有の経営目標。
一緒に動いた変遷

「IoTで顧客・代理店・生産現場をつなぐ」は、この変遷が動いた20回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1IoTで顧客・代理店・生産現場をつなぐ6回
  3. 2スマートコンストラクションの導入地域・規模拡大6回
  4. 3KOM-MICSによる生産現場の見える化・改善6回
  5. 4環境性・省資源・安全性の同時追求6回
  6. 5成長投資と株主還元の両立5回
  7. 6業界水準を超える成長とトップレベルの収益性・財務体質5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小松製作所の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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