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ナブテスコ(6268)・事実前進

アクセシビリティソリューション事業の増収減益

FY2017-Q3に初出。30回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3前進FY2023-Q3 – FY20242017: 12018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、前年同期比6,413百万円(12.2%)増加し58,998百万円、営業利益は、同1,429百万円(33.6%)増加し5,675百万円となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は売上高12.2%増、営業利益33.6%増となり、建物用ドア・プラットホームドア需要の好調が継続した。
  2. 2026-07-31前進業績予想の修正

    「自動ドアで、海外の建物用ドア及び国内でのプラットホームドア需要が堅調に推移したこと」

    自動ドア需要の堅調さを背景に、アクセシビリティソリューションの通期売上高予想を110,800百万円から117,100百万円、営業利益予想を10,100百万円から10,700百万円へ引き上げた。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「自動ドア事業は、国内での建物用ドア及びプラットホームドア需要が堅調に推移したことにより、売上高は前年同期比で増加となりました。」

    自動ドア事業は、国内の建物用ドアおよびプラットホームドア需要の堅調さにより増収となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の受注高は、前期比 0.9%増加 し 102,244百万円 となりました。売上高は、同 10.9%増加 し 106,771百万円 、営業利益は、同 46.0%増加 し 9,003百万円 となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は、自動ドア需要と為替効果を背景に、通期売上高10.9%増、営業利益46.0%増となった。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、 前年同期比6,570百万円 (14.8%)増加し 50,917百万円 、営業利益は、 同1,725百万円 (70.9%)増加し 4,160百万円 となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は、売上高14.8%増、営業利益70.9%増となり、国内外の建物用ドアやプラットホームドア需要の好調が増収増益として現れた。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、 前年同期比3,810百万円 (16.4%)増加し 27,013百万円 、営業利益は、 同588百万円 (23.1%)増加し 3,131百万円 となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は売上高16.4%増、営業利益23.1%増となり、国内外の建物用ドアと海外プラットホームドア需要の堅調さが増収増益として現れた。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の受注高は、前期比 16.7%増加 し 101,313百万円 となりました。売上高は、同 22.5%増加 し 96,275百万円 、営業利益は、同 117.9%増加 し 6,167百万円 となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は、自動ドアの国内需要、フランス買収、為替効果等により、通期売上高22.5%増、営業利益117.9%増となった。ただし土地建物交換差益とGilgen社減損を含む。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、 前年同期比10,463百万円 (18.3%)増加し 67,622百万円 、営業利益は、 同1,396百万円 (65.4%)増加し 3,533百万円 となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は、前四半期までの増収減益から、売上高・営業利益とも増加する増収増益へ転じた。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、 前年同期比4,799百万円 (12.1%)増加し 44,347百万円 、営業利益は、 同394百万円 (△13.9%)減少し 2,435百万円 となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は増収を維持した一方、営業利益は前年同期比13.9%減少し、増収減益となった。
  10. FY2023-Q1増収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、 前年同期比1,668百万円 (7.7%)増加し 23,203百万円 、営業利益は、 同263百万円 (11.5%)増加し 2,543百万円 となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は、前年度通期の増収減益から、当四半期は売上高7.7%増、営業利益11.5%増の増収増益へ転じた。
  11. FY2022悪化有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の受注高は、前期比 15.3%増加 し 86,839百万円 となりました。売上高は、同 4.6%増加 し 78,561百万円 、営業利益は、同 63.0%減少 し 2,830百万円 となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は通期で増収を維持したが、営業利益は63.0%減少し、四半期段階より減益幅が拡大した。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、 前年同期比4,246百万円 (8.0%)増加し 57,159百万円 、営業利益は、 同3,057百万円 (△58.9%)減少し 2,136百万円 となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は増収を維持したものの、営業利益の減少率が第2四半期累計の25.2%から58.9%へ拡大した。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、前年同期比3,608百万円(10.0%)増加し39,548百万円、営業利益は、同954百万円(△25.2%)減少し2,829百万円となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は増収を維持したものの、営業利益の減少率が第1四半期の23.2%から25.2%へ拡大した。
  14. FY2022-Q1増収減益継続・減益幅拡大有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、 前年同期比1,619百万円 (8.1%)増加し 21,536百万円 、営業利益は、 同690百万円 (△23.2%)減少し 2,280百万円 となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は増収を維持した一方、営業利益は前年同期比23.2%減少し、増収減益が続いている。
  15. FY2021通期増収減益への転換有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、前期比 2.0%増加 し 75,108百万円 、営業利益は、同 1.2%減少 し 7,642百万円 となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は、四半期累計で続いていた減収増益から、通期では売上高2.0%増、営業利益1.2%減の増収減益となった。
  16. FY2021-Q3減収増益継続・利益伸び鈍化有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、 前年同期比133百万円 (△0.3%)減少し 52,913百万円 、営業利益は、 同280百万円 (5.7%)増加し 5,193百万円 となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は減収増益を維持したが、売上高減少率は0.3%、営業利益増加率は5.7%となり、前四半期から利益の伸びが鈍化した。
  17. FY2021-Q2減収増益継続・減収率縮小有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、 前年同期比27百万円 (△0.1%)減少し 35,940百万円 、営業利益は、 同295百万円 (8.5%)増加し 3,783百万円 となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は減収増益を維持し、売上高の減少率は前年同期比0.1%に縮小した一方、営業利益の増加率は8.5%となった。
  18. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、 前年同期比293百万円 (△1.4%)減少し 19,917百万円 、営業利益は、 同547百万円 (22.6%)増加し 2,970百万円 となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は売上高が前年同期比1.4%減にとどまり、営業利益は22.6%増加した。前回の減収減益から利益面が改善している。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、 前年同期比4,473百万円 (△7.8%)減少し 53,046百万円 、営業利益は、 同628百万円 (△11.3%)減少し 4,913百万円 となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は減収減益となり、減収率は前四半期の5.9%から7.8%へ、営業利益減少率は11.3%となった。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、前年同期比2,254百万円(△5.9%)減少し35,968百万円、営業利益は、同129百万円(3.8%)増加し3,487百万円となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は減収増益を維持したが、減収率は前年同期の2.8%から5.9%へ拡大し、営業利益の増加率は10.9%から3.8%へ鈍化した。
  21. FY2020-Q1増収増益から減収増益へ転換有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、前年同期比579百万円(△2.8%)減少し20,209百万円、営業利益は、同238百万円(10.9%)増加し2,423百万円となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は、前年同期の増収増益から、当期は海外需要停滞により減収となる一方、営業利益は増加した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は前期比 5.3%増加 し 79,971百万円 、営業利益は同 85.2%増加 し 8,565百万円 となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は通期で売上高5.3%増、営業利益85.2%増となり、自動ドアの国内外需要が増収要因として記載されている。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、前年同期比3,716百万円(6.9%)増加し57,519百万円、営業利益は、同2,807百万円(102.7%)増加し5,541百万円となりました。自動ドア事業は、好調な国内需要により、売上高は前年同期比増収となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は、好調な国内需要を背景に、自動ドアを含め増収増益を継続している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、前年同期比2,145百万円(5.9%)増加し38,221百万円、営業利益は、同1,896百万円(129.7%)増加し3,359百万円となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は増収増益を継続し、営業利益は前年同期比129.7%増加した。
  25. FY2019-Q1増収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、前年同期比1,108百万円(5.6%)増加し20,788百万円、営業利益は、同815百万円(59.5%)増加し2,185百万円となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は、前四半期までの増収減益から増収増益へ転じた。自動ドア事業の国内需要が増収要因として記載されている。
  26. FY2018-Q3増収減益継続有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、前年同期比1,755百万円(3.4%)増加し53,803百万円、営業利益は、同450百万円(△14.1%)減少し2,734百万円となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は増収を維持したが、営業利益は前年同期比14.1%減少し、増収減益が続いている。
  27. FY2018-Q2増収増益から増収減益へ転換有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、前年同期比536百万円(1.5%)増加し36,076百万円、営業利益は、同841百万円(△36.5%)減少し1,463百万円となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は増収を維持したが、営業利益は前年同期比36.5%減少し、増収増益から増収減益へ変化した。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、前年同期比669百万円(3.5%)増加し19,680百万円、営業利益は、前年同期比11百万円(0.8%)増加し1,370百万円となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は、売上高・営業利益とも前年同期比増加となり、増収増益の状態を継続している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は前期比 12.0%増加 し 72,374百万円 、営業利益は同 1.6%増加 し 5,168百万円 となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は、国内販売会社の連結子会社化を背景に通期で増収となり、営業利益も前期比増加となった。
  30. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、前年同期比11.6%増加し52,048百万円、営業利益は、同35.1%減少し3,183百万円となりました。」

    アクセシビリティソリューション事業は、国内販売会社の連結子会社化により増収となった一方、営業利益は減少したと記載している。
一緒に動いた変遷

「投資・買収・配当によるフリーキャッシュ・フローの減少」は、この変遷が動いた30回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1199765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資・買収・配当によるフリーキャッシュ・フローの減少11回
  3. 2自動ドア受注の伸び悩み9回
  4. 3トランスポートソリューション事業の減収減益9回
  5. 4防衛省向け航空機器受注の弱さ7回
  6. 5海運・造船市況の低迷6回
  7. 6包装機海外向け売上の遅れ5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナブテスコの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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