自動ドア受注の伸び悩み
FY2016に初出。23回の記載のうち8回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1対処有価証券報告書
「自動ドア事業は、海外の建物用ドア及び国内でのプラットホームドア需要が堅調に推移したことに加え、為替効果により、売上高は前年同期比で増加となりました。」
自動ドア事業の海外建物用ドアおよび国内プラットホームドア需要が堅調で、為替効果も加わり増収となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「アクセシビリティソリューション事業の売上高は、同 10.9%増加 し 106,771百万円 、営業利益は、同 46.0%増加 し 9,003百万円 となりました。」
自動ドア事業は国内外の建物用ドア・プラットホームドア需要と為替効果により、通期売上高が10.9%増加した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「自動ドア事業は、国内外の建物用ドアや海外のプラットホームドア需要が堅調に推移したことにより売上高は前年同期比で増加となりました。」
自動ドアでは国内外の建物用ドアに加え、海外プラットホームドア需要も堅調に推移し、前年同期比増収となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「自動ドア事業は、国内の建物用ドア需要が堅調に推移したことに加え、海外ではフランスの販売会社の買収や為替の効果により売上高は前期比で増加となりました。」
自動ドア事業は、国内需要、フランス販売会社買収、為替効果により通期売上高が前期比22.5%増加した。 - FY2023-Q2Copas買収効果の寄与追加有価証券報告書
「自動ドア事業は、国内外の建物用ドア需要が堅調に推移したことに加え、為替及びフランスでの販売会社の買収効果により売上高は前年同期比で増加となりました。」
自動ドア事業は国内外の建物用ドア需要に加え、為替とフランス販売会社買収効果により増収となった。 - FY2023-Q1為替効果を含む増収有価証券報告書
「自動ドア事業は、国内外の建物用ドア需要が堅調に推移したことに加え、為替効果により売上高は前年同期比で増加となりました。」
自動ドアは国内外の建物用ドア需要が堅調で、為替効果も増収要因となった。 - FY2022-Q3円安効果を含む増収有価証券報告書
「自動ドア事業は、国内・海外ともに堅調に推移したことに加え、円安効果もあり、売上高は前年同期比で増加となりました。」
自動ドアは国内・海外とも堅調で前年同期比増収となり、今回は円安効果も増収要因として記載された。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「自動ドア事業は、国内・海外ともに堅調に推移し、売上高は前年同期比で増加しました。」
国内外の建物用ドア需要が堅調で、自動ドア事業は前年同期比増収となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「自動ドア事業は、プラットホームドアにおいて国内鉄道事業者の投資先送りの影響を受けたものの、国内外の建物用ドア需要が堅調に推移し、売上高は前年同期並みとなりました。」
プラットホームドアでは国内鉄道事業者の投資先送りが続く一方、国内外の建物用ドア需要は堅調で、自動ドア事業の売上高は前年同期並みとなった。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「自動ドア事業は、プラットホームドアにおいて国内鉄道事業者の投資先送りの影響を受けたものの、国内外の建物用ドア需要が堅調に推移し、売上高は前年同期並みとなりました。」
プラットホームドアでは国内鉄道事業者の投資先送りが続く一方、国内外の建物用ドア需要が堅調で、自動ドア事業の売上高は前年同期並みとなった。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「自動ドア事業は、プラットホームドアで国内鉄道事業者の投資先送りの影響を受けたものの、国内外の建物用ドアの需要が堅調に推移し、売上高は前年同期並みとなりました。」
プラットホームドアでは国内鉄道事業者の投資先送りがあった一方、建物用ドア需要が堅調で、自動ドア事業の売上高は前年同期並みとなった。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「自動ドア事業は、オリンピック・パラリンピック開催に向けた再開発等の旺盛な需要が一段落したことに加え、新型コロナウイルスの影響による国内外市場での需要停滞により、売上高は前年同期比減収となりました。」
オリンピック・パラリンピック開催に向けた再開発等の旺盛な需要が一段落し、新型コロナウイルスによる国内外市場の需要停滞も重なったことで、自動ドア事業は前年同期比減収となった。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「自動ドア事業は、新型コロナウイルスの影響による国内外市場での需要停滞により、売上高は前年同期比減収となりました。」
国内外市場での需要停滞により、自動ドア事業は前年同期比横ばいから減収となった。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「自動ドア事業は、国内の建物用ドアの需要が堅調に推移したものの、3月以降新型コロナウイルスの影響による海外市場での需要停滞により、売上高は前年同期並みとなりました。」
国内建物用ドア需要は堅調だったものの、海外市場での新型コロナウイルスによる需要停滞により、自動ドア売上高は前年同期並みとなった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「自動ドア事業は、好調な国内需要により、売上高は前年同期比増収となりました。」
好調な国内需要により、自動ドア事業の前年同期比増収が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「自動ドア事業は、好調な国内需要により、売上高は前年同期比増収となりました。」
自動ドア事業は好調な国内需要を背景に、前年同期比増収となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「自動ドア事業は、堅調に推移し、売上高は前年同期比増収となりました。」
自動ドア事業は堅調に推移し、前年同期比増収となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「自動ドア事業は、堅調に推移し、売上高は前年同期比増収となりました。」
自動ドア事業は堅調に推移し、前年同期比増収となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「自動ドアは、堅調な国内の需要により、売上高は前年同期比増収となりました。」
自動ドアは、国内需要を背景に前年同期比増収となり、前年度に記載された受注伸び悩み後の改善傾向を継続している。 - FY2017対処有価証券報告書
「自動ドアは、2016年4月に行った国内販売会社の連結子会社化により、売上高は前期比増収となりました。」
前年度に受注の伸び悩みと計画未達を記載していた自動ドアについて、国内販売会社の連結子会社化を背景に前期比増収となったと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「自動ドアは、受注が期待ほど伸びず、売上高は計画を下回りました。」
自動ドアの受注が期待ほど伸びず、売上高が計画を下回ったと記載している。