マルチディスペンサーの海外を含む販売拡大
FY2018に初出。21回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「食品機器事業は、大手飲食チェーンのマルチディスペンサーの大量入替受注を当期(令和8年9月期)中に全数納入すべく生産・出荷に努めております。また、他のチェーン店からの引き合いも一層活発化してまいりました。」
大手飲食チェーンから大量入替受注を獲得し、令和8年9月期中の全数納入を目指して生産・出荷を進めている。他チェーンからの引き合いも活発化した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「食品機器事業は、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いが回復し、ともに本年4月オープンの大阪・関西万博会場やGLION ARENA KOBE内の店舗にも設置されましたが、当中間連結会計期間では出荷件数が少なく、前年同期に比較して売上は減少しました。」
マルチディスペンサーの引き合いが回復し、大阪・関西万博会場とGLION ARENA KOBE内の店舗への設置が実現した。一方、当中間期の出荷件数は少なく売上は前年同期を下回った。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「また、自動化・省力化設備として外食業界で高く注目されているマルチディスペンサーにつきましては、大手フードサービスチェーンの需要が復活してまいりましたので、人手不足への対応や衛生的な非接触操作等新型コロナ禍後も変わらないニーズに積極的に対応してまいります。」
マルチディスペンサーの需要回復に加え、大手フードサービスチェーン向けに厨房の省人化につながる各種省力化機器へ対応範囲を広げる方針が示された。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「食品機器事業では、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いが回復してまいりました。」
マルチディスペンサーについて、大手飲食チェーンからの引き合いの回復傾向が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「食品機器事業につきましても、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いが徐々に回復しております。」
マルチディスペンサーについて、大手飲食チェーンからの引き合いの回復傾向が継続している。 - FY2023-Q3引き合い回復も売上未達有価証券報告書
「食品機器事業につきましては、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いは徐々に回復してきたものの売上につながるまでには至っておりません。」
大手飲食チェーンからの引き合いは回復傾向にあるが、売上計上にはまだ結びついていない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「食品機器事業につきましても、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いは徐々に回復してまいりました。」
マルチディスペンサーについて、大手飲食チェーンからの引き合いの回復傾向が継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「食品機器事業につきましても、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いは徐々に回復してまいりました。」
COVID-19の影響を受けていたマルチディスペンサーについて、大手飲食チェーンからの引き合いの回復傾向が継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「食品機器事業につきましては、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いは回復傾向を続けております。」
大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合い回復が継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「食品機器事業につきましては、COVID-19の影響が続くものの、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いは徐々に回復してまいりました。」
COVID-19の影響は続いているが、マルチディスペンサーについて大手飲食チェーンからの引き合いが徐々に回復する状況が継続している。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「食品機器事業部門は、未だCOVID-19の影響が続いておりますが、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いは徐々に回復してまいりました。」
COVID-19の影響は継続しているものの、マルチディスペンサーについて大手飲食チェーンからの引き合いが徐々に回復した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「食品機器事業部門は、COVID-19の影響で遅延していたマルチディスペンサーの出荷は未だ回復基調には至っておりません。」
前四半期に出荷が徐々に回復しているとされたマルチディスペンサーについて、回復基調にはまだ至っていないと示された。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「食品機器事業は、COVID-19の影響で遅延していたマルチディスペンサーの出荷が徐々に回復しております。」
前期に発生したCOVID-19によるマルチディスペンサーの納入遅延について、出荷が徐々に回復している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「食品機器事業部門につきましては、厨房の人手不足解消のための省力化設備へのニーズは強く、主力製品のマルチディスペンサーの受注は順調であったものの、新型コロナウイルス感染症の拡大以降、納入延期要請が相次いだ結果、売上高は219百万円(前期比19.3%減)となりました。」
マルチディスペンサーの受注は順調だった一方、感染症拡大後の納入延期要請が相次ぎ、食品機器事業の売上減少として影響が通期で現れた。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「食品機器事業は、新型コロナウイルス感染症の影響で、大手飲食チェーン等から受注している主力のマルチディスペンサーの納期が、客先改装工事の遅れ等により、7月以降に延期する案件が相次ぎました。」
マルチディスペンサーの受注自体はあるものの、客先改装工事の遅れにより納期が7月以降へ延期される案件が相次いだ。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「食品機器事業は、大手飲食チェーン等の省力化ニーズは引き続き活発で、主力のマルチディスペンサーの受注は順調に推移しております。」
大手飲食チェーン等の省力化需要と、主力マルチディスペンサーの受注好調が継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「食品機器事業は、大手飲食チェーン等の省力化ニーズは引き続き活発で、主力のマルチディスペンサーの受注は順調に推移しております」
大手飲食チェーン等の省力化需要と、マルチディスペンサーの受注好調が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、省力化設備として外食業界で高く注目されるようになったマルチディスペンサーを、海外市場も含めて推進してまいります。」
外食業界の省力化需要を背景に、マルチディスペンサーを国内外で拡大する方針が維持されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、省力化設備として外食業界で高く注目されるようになったマルチディスペンサーを、海外市場も含めて推進してまいります。」
外食業界の省力化需要を背景に、海外市場も販売対象としている。