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オーケーエム(6229)・目標再掲

2023年3月期〜2025年3月期の中期経営計画による収益性・企業価値向上

FY2022に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

11記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q2再掲FY2025-H12022: 120222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
売上高営業利益率・ROEの向上目標29社が書いているテーマ・逆風1社・追い風31社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14再掲決算

    「2025年5月に公表した第2次中期経営計画(2026年3月期~2028年3月期)では、「既存領域の拡充」「海外市場の展開」「新領域への挑戦」の3つを基本戦略に掲げ、引き続き国内外における安定的な収益基盤の構築を図るとともに、グローバル市場で選ばれ続ける企業として持続的な成長と企業価値の向上に取り組んでおります。」

    第2次中期経営計画の期間、三つの基本戦略、国内外の安定的な収益基盤構築の方針を再確認している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「第2次中計最終年度に連結売上高132億円、営業利益率10%以上、ROE8~10%を目指します。」

    第2次中計の最終年度目標である連結売上高132億円、営業利益率10%以上、ROE8~10%を継続している。
  3. 2026-05-15再定義決算説明資料

    「2026年3月期は、第1次中期経営計画期間で残された課題を完遂する位置づけとし、「変革期」を1年延長。」

    第2次中期経営計画の位置づけについて、2026年3月期を第1次中計の残課題完遂と変革期延長の年度として整理している。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年5月に公表した第2次中期経営計画(2026年3月期~2028年3月期)では、「既存領域の拡充」「海外市場の展開」「新領域への挑戦」の3つを基本戦略に掲げ、引き続き国内外における安定的な収益基盤の構築を図るとともに、グローバル市場で選ばれ続ける企業として持続的な成長と企業価値の向上に取り組んでまいります。」

    第1次中計から移行した第2次中計の期間と3つの基本戦略を継続して記載している。
  5. FY2025再定義有価証券報告書

    「第2次中計では、「売上拡大に加えて収益性にも重点を置く経営」への転換を掲げ、注力領域の選別や資源配分の最適化、グループ体制の再構築を通じて、変革から成長へのフェーズ移行を目指してまいります。第2次中計最終年度に連結売上高132億円、営業利益率10%以上、ROE8~10%を目指します。」

    第1次中計から第2次中計へ移行し、期間を2026年3月期から2028年3月期とした。売上拡大中心から収益性重視へ重点を移し、最終年度の売上高132億円、営業利益率10%以上、ROE8~10%を目標とした。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「第1次中計では、「脱炭素化に向けたクリーンエネルギー市場を含む成長市場に対応できる新商品開発と販売体制を確立する」を方針として、「成長市場に対応できる新商品開発と販売体制の確立」「既存商品力の強化」「企業風土の変革とサステナブルな成長・発展」「社員満足度の向上」の4つの基本経営戦略を掲げ、事業基盤の構築を図っております。」

    第1次中計の方針と4つの基本経営戦略を継続している。中間連結会計期間において経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとも記載されている。
  7. FY2024後退有価証券報告書

    「翌連結会計年度の業績は前年同期比で増収増益を見込むものの、第1次中計の目標値は下回る予想となっております。これを踏まえて、第1次中計を定量的かつ定性的に振り返り、より一層の成長を目指した第2次中計を策定してまいります。」

    翌年度は増収増益を見込む一方、第1次中計の目標値を下回る予想とし、第1次中計の振り返りと第2次中計の策定へ移行する方針を示している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、2022年5月に「Create200 第1次中期経営計画(2023年3月期~2025年3月期)(以下「第1次中計」)」を公表し、新たに策定したパーパス「いい流れをつくる。」、2030年度に連結売上高200億円を目指す中長期ビジョン「Create200」を掲げ、グループ一丸となって企業価値の向上に取り組んでおります。」

    第1次中計の期間、パーパス、2030年度連結売上高200億円のCreate200を再掲し、企業価値向上への取り組みを継続している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、2022年5月に「Create200 第1次中期経営計画(2023年3月期~2025年3月期)(以下「第1次中計」)」を公表し、新たに策定したパーパス「いい流れをつくる。」、2030年度に連結売上高200億円を目指す中長期ビジョン「Create200」を掲げ、グループ一丸となって企業価値の向上に取り組んでおります。」

    第1次中計の期間、パーパス、2030年度連結売上高200億円のCreate200を再掲し、企業価値向上への取り組みを継続している。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「第1次中計最終年度に連結売上高124億円、営業利益率8%以上を目指します。長期的には業容拡大とともに生産性の向上等、原価低減活動に継続的に取り組むことで収益性の向上を図り、営業利益率10%以上、ROE(自己資本当期純利益率)8%以上になるよう努めます。」

    既存の中期経営計画について、最終年度の連結売上高124億円・営業利益率8%以上、長期の営業利益率10%以上・ROE8%以上という財務目標が具体化された。
  11. FY2022初出有価証券報告書

    「また、2023年3月期~2025年3月期までの中期経営計画を策定し、中期経営戦略に則り、体質改善・体力強化の各種の取り組みや個別事業戦略を実行することで、収益性の拡大、企業価値の向上に取り組んでまいります。」

    2023年3月期から2025年3月期までの中期経営計画を新たに策定し、体質改善・体力強化と個別事業戦略を通じた収益性拡大・企業価値向上を目標としている。
一緒に動いた変遷

「金属原材料の高騰と価格転嫁の遅れ」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金属原材料の高騰と価格転嫁の遅れ4回
  3. 2売上高拡大と収益力向上2回
  4. 3船舶排ガス用バルブの競争激化と値下げ圧力2回
  5. 4船舶排ガス用バルブ市場で過半シェアを獲得する2回
  6. 5造船・建設・プラント需要の変動2回
  7. 6新型コロナウイルス感染症による舶用受注停滞・建造長期化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーケーエムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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