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津田駒工業(6217)・事実再掲

当期無配・次期配当予想未定

FY2016に初出。17回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

17記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017達成FY2018-Q1 – FY2019-Q1再掲FY2019 – FY20242017: 120172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 320222023: 120232024: 320242025: 1
同じテーマの他社
無配状態の継続52社が書いているテーマ・逆風36社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「なお、当事業年度の配当金につきましては、無配とさせていただきます。翌事業年度につきましては、非常に不透明な市場環境ではございますが、受注・売上の拡大、販売価格の改善、生産効率の改善とコストダウンを喫緊の課題として取り組み、業績の回復に努めてまいります。しかしながら、翌事業年度の業績予想及び配当原資の状況を踏まえ、配当予想につきましては無配とさせていただきます。」

    当期無配に加え、翌事業年度も無配とする方針を継続して明示している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項なし」

    当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配状態が継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項なし」

    当第1四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配状態が継続している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「なお、当事業年度の配当金につきましては、無配とさせていただきます。翌事業年度につきましては、非常に不透明な市場環境ではございますが、受注・売上の確保、販売価格の改善、生産効率の改善とコストダウンを喫緊の課題として取り組み、業績の回復に努めてまいります。しかしながら、翌事業年度の業績予想及び配当原資の状況を踏まえ、配当予想につきましては無配とさせていただきます。」

    当事業年度に加え、翌事業年度も無配とする方針を明示している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項なし」

    当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配状態が継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項なし」

    当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配状態が継続している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項なし」

    当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配状態が継続している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項なし」

    当第1四半期累計期間も配当金の支払いはなく、無配状態が継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項なし」

    当第2四半期連結累計期間に配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  10. FY2020次期も無配を明示有価証券報告書

    「次期につきましては、新型コロナウイルスの感染状況に大きく影響されますが、期間後半での業績改善を図り、早期の復配を目指し努力してまいります。しかしながら、現時点での配当予想につきましては、当期での業績の大幅な落ち込み、次期の業績予想を踏まえ、配当原資の確保ができない見込みであることから、無配とさせていただきます。」

    当期無配に加え、次期も無配とする配当方針を明示した。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項なし」

    当第2四半期連結累計期間に配当金の支払いはなく、前年度の無配方針が続いている。
  12. FY2019無配への再転換・次期配当予想未定有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、米中貿易摩擦問題の影響により業績が当初予想を大幅に下回りましたことから、無配とさせていただきました。」

    前年度の1株当たり15円の復配後、当期は無配となった。次期配当予想も未定とされた。
  13. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成31年2月22日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 95 15.00 平成30年11月30日 平成31年2月25日」

    無配状態からの復配について、1株当たり15円の配当が実際に支払われた。
  14. FY2018達成有価証券報告書

    「当期の期末配当は、10期振りの復配となりますが、1株当たり15円を実施いたしたいと存じます。」

    従来の無配状態から、10期振りの復配を実施した。次期配当予想も1株当たり15円とした。
  15. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年2月23日開催の第107期定時株主総会の決議により、平成30年2月23日付で、資本準備金を2,600百万円減少し、その同額をその他資本剰余金に振り替えている。また、振り替えたその他資本剰余金のうち、2,224百万円を繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補を行っている。」

    無配状態からの復配準備に関し、資本準備金等による欠損填補を実施した。
  16. FY2017無配継続・復配準備表明有価証券報告書

    「当期の期末配当は、配当原資を確保するには至らず、無配とさせていただきました。次期につきましては、市場環境は堅調に推移すると見込まれ、一定の利益確保も見込まれますことから、資本準備金等による欠損填補を行い、復配に向けて準備を進めてまいりたいと存じます。」

    当期無配は継続した一方、次期配当予想を未定とする従来の記載から、資本準備金等による欠損填補と復配準備の表明へ変化した。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当期の期末配当は、黒字決算となりましたものの配当原資を確保するには至らず、見送りとさせていただきました。次期の配当につきましては、収益の状況、配当原資の状況を勘案して判断してまいりたいと存じます。現時点では次期の配当予想につきましては、未定とさせていただきたいと存じます。」

    黒字化した一方で当期配当は見送られ、次期配当予想も未定とされた。
一緒に動いた変遷

「営業損失から営業利益への収益改善」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業損失から営業利益への収益改善3回
  3. 2繊維機械事業の増収・営業黒字化3回
  4. 3工作機械関連事業の減収・営業減益3回
  5. 4安定配当の継続と早期復配3回
  6. 5円高長期化とL/C開設遅れによる受注環境悪化2回
  7. 6ロボット自動化システム市場への参入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
津田駒工業の次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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