Komori
グローバルキッズCOMPANY(6189)・施策前進

保育所・学童クラブの多地域展開

FY2016-Q3に初出。34回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-04-01。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2021再掲FY2023 – FY20242016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
保育・介護ニーズ対応による業容拡大18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-01前進その他開示

    「当社の連結子会社である株式会社グローバルキッズは、学童クラブ 1 施設を新たに受託し本日より運営を開始しましたので、下記のとおりお知らせいたします。」

    東京都練馬区の学童クラブ1施設を新たに受託し、運営を開始した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループは当連結会計年度末現在、首都圏を中心に、自治体より認可等を受けた保育施設176施設及び学童クラブ・児童館25施設、その他8施設の計209施設を運営しております。」

    FY2025末の運営施設数は209施設となった。株式会社アソシエ・アカデミー及び株式会社アソシエ・インターナショナルの完全子会社化により、前年度末の168施設から増加している。
  3. FY2024譲渡後の運営施設数を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末時点における運営施設数は、認可保育所149施設(東京都115施設、神奈川県29施設、千葉県4施設、埼玉県1施設)、認証保育所・認定こども園等保育施設8施設、学童クラブ・児童館11施設の計168施設となりました。」

    施設譲渡後の運営施設数は、前年度末の188施設から168施設となった。認可保育所は149施設で、東京都115施設、神奈川県29施設、その他5施設である。
  4. FY2024-Q2譲渡後の運営施設数を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末時点における運営施設数は、認可保育所154施設(東京都115施設、神奈川県29施設、千葉県4施設、埼玉県1施設、大阪府5施設)、認証保育所・認定こども園等保育施設19施設、学童クラブ・児童館10施設の計183施設となります。」

    運営施設数は前年度末の188施設から183施設となり、認可保育所154施設、認証保育所・認定こども園等19施設、学童クラブ・児童館10施設の構成を開示している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末時点における運営施設数は、認可保育所154施設(東京都115施設、神奈川県29施設、千葉県4施設、埼玉県1施設、大阪府5施設)、認証保育所・認定こども園等保育施設22施設、学童クラブ・児童館11施設、企業主導型保育所1施設の計188施設となります。」

    おはようキッズの17施設を含む計188施設の運営状況を継続して開示している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは当連結会計年度末現在、首都圏を中心に、自治体より認可等を受けた保育施設177施設及び学童クラブ・児童館11施設の計188施設を運営しております。」

    株式会社おはようキッズの17施設を含む、期末の運営施設数188施設を年次報告書で確認している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結会計期間末時点における運営施設数は、株式会社おはようキッズ(旧東京建物キッズ株式会社)の17施設が加わった結果、認可保育所154施設(東京都115施設、神奈川県29施設、千葉県4施設、埼玉県1施設、大阪府5施設)、認証保育所・認定こども園等保育施設22施設、学童クラブ・児童館11施設、企業主導型保育所1施設の計188施設となりました。」

    おはようキッズの17施設が加わり、運営施設数が前四半期の171施設から188施設へ増加した。認可保育所は154施設となった。
  8. FY2023-Q2運営施設数の減少を更新有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結会計期間末時点において当社グループは認可保育所141施設(東京都103施設、神奈川県28施設、千葉県4施設、埼玉県1施設、大阪府5施設)、認証保育所・認定こども園等保育施設20施設、学童クラブ・児童館10施設の計171施設を営んでおります。」

    第2四半期末の運営施設数は171施設となり、前第1四半期末の173施設から減少している。認可保育所141施設、認証保育所・認定こども園等20施設、学童クラブ・児童館10施設を運営している。
  9. FY2023-Q1運営施設数の減少を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の運営施設数につきましては、前連結会計年度に認可保育所6施設(うち1施設は認証保育所からの認可移行)を新規に開設しましたが、同じく前連結会計年度に実施した企業主導型保育事業譲渡及び不採算施設閉園により減少しました。これにより、当社グループは当第1四半期連結会計年度末時点で認可保育所141施設(東京都103施設、神奈川県28施設、千葉県4施設、埼玉県1施設、大阪府5施設)、認証保育所・認定こども園等保育施設20施設、学童クラブ・児童館10施設、児童発達支援事業所2施設の計173施設を営んでおります。」

    認可保育所6施設を開設した一方、企業主導型保育事業の譲渡と不採算施設の閉園により、運営施設数は前年度末の174施設から173施設へ減少した。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは東京都及び神奈川県において、新規施設の開発を進め、当連結会計年度に以下のとおり認可保育所6施設(うち1施設は認証保育所からの認可移行)を開設しております。」

    FY2022に認可保育所6施設を開設し、期末の運営施設数は174施設となった。第3四半期で既に開示された開設実績を年次報告書で確認している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは東京都及び神奈川県において、新規施設の開発を進め、当第3四半期連結会計期間に以下のとおり認可保育所6施設(うち1施設は認証保育所からの認可移行)を開設しております。この結果、当社グループは当第3四半期連結会計期間末時点で認可保育所141施設(東京都103施設、神奈川県28施設、千葉県4施設、埼玉県1施設、大阪府5施設)、認証保育所・認定こども園等保育施設20施設、学童クラブ・児童館10施設、児童発達支援事業所3施設の計174施設を営んでおります。」

    東京都・神奈川県で認可保育所6施設を開設し、認証保育所からの認可移行1施設を含め、期末の運営施設数を174施設としている。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは当第2四半期連結会計期間末時点で、認可保育所135施設(東京都98施設、神奈川県27施設、千葉県4施設、埼玉県1施設、大阪府5施設)、認証保育所・認定こども園等保育施設22施設、学童クラブ・児童館12施設、児童発達支援事業所3施設の計172施設を営んでおります。なお、当第2四半期連結累計期間において新たな施設の開設準備を進め、以下の通り2022年4月1日に認可保育所6施設(内1施設は認証保育所からの認可移行)を新規に開設しております。」

    企業主導型保育事業の譲渡後、計172施設を運営し、2022年4月1日に認可保育所6施設を新規開設した。うち1施設は認証保育所からの認可移行である。
  13. FY2022-Q1当年度中の認可保育所6施設開設計画を開示有価証券報告書

    「当社グループは当第1四半期末時点で、認可保育所135施設(東京都98施設、神奈川県27施設、千葉県4施設、埼玉県1施設、大阪府5施設)、認証保育所・認定こども園等保育施設22施設、企業主導型保育所11施設、学童クラブ・児童館12施設、児童発達支援事業所3施設の計183施設を営んでおり、さらに当連結会計年度中に東京都を中心に認可保育所6施設(内1施設は認証保育所からの認可移行)を新規に開設する予定です。」

    第1四半期末の運営施設数183施設と、当連結会計年度中に東京都を中心として認可保育所6施設を開設する計画を開示している。6施設のうち1施設は認証保育所からの認可移行を予定している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは東京都、神奈川県及び千葉県において、新規施設の開発を進め、当連結会計年度に以下のとおり認可保育所10施設を開設しております。この結果、当社グループは当連結会計年度末時点で認可保育所135施設、認証保育所・認定こども園等保育施設22施設、企業主導型保育所11施設、学童クラブ・児童館12施設、児童発達支援事業所4施設の計184施設を営んでおります。」

    FY2021に認可保育所10施設を開設し、期末の運営施設数は184施設となった。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは東京都、神奈川県及び千葉県において、新規施設の開発を進め、当第3四半期連結会計期間に以下のとおり認可保育所9施設を開設しております。この結果、当社グループは当第3四半期末時点で認可保育所134施設(東京都97施設、神奈川県27施設、千葉県4施設、埼玉県1施設、大阪府5施設)、認証保育所・認定こども園等保育施設22施設、企業主導型保育所11施設、学童クラブ・児童館12施設、児童発達支援事業所4施設の計183施設を営んでおります。また、9月に認可保育所を1施設開設する予定です。」

    東京都・神奈川県・千葉県で認可保育所9施設を開設し、運営施設数は計183施設となった。さらに9月に認可保育所1施設を開設する予定を示している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において新たな施設の開設準備を進め、以下の通り2021年4月1日に認可保育所9施設を新規に開設しております。また、9月に認可保育所を1施設開設する予定です。」

    前四半期に示した年度中の新規開設計画について、2021年4月1日に認可保育所9施設を開設し、さらに9月に1施設を開設する予定と具体化している。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは当第1四半期末時点で、認可保育所125施設(東京都91施設、神奈川県25施設、千葉県3施設、埼玉県1施設、大阪府5施設)、認証保育所・認定こども園等保育施設23施設、企業主導型保育所11施設、学童クラブ・児童館13施設、児童発達支援事業所4施設の計176施設を営んでおり、さらに当会計年度中に東京都を中心に認可保育所10施設を新規に開設する予定です。」

    計176施設の運営状況を開示し、当会計年度中に東京都を中心として認可保育所10施設を新規開設する計画を示した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは東京都と神奈川県において、新規施設の開発を進め、当連結会計年度に以下のとおり認可保育所7施設、児童発達支援事業所3施設を開設しております。」

    当年度に認可保育所7施設、児童発達支援事業所3施設を開設し、期末の運営施設数は176施設となった。設備計画では、東京都7園、千葉県1園、神奈川県2園を2021年3月までに完成する計画も開示している。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは東京都と神奈川県において、新規施設の開発を進め、当第3四半期連結会計期間に以下のとおり認可保育所7施設、児童発達支援事業所3施設を開設しております。この結果、当社グループは当第3四半期末時点で認可保育所125施設(東京都91施設、神奈川県25施設、千葉県3施設、埼玉県1施設、大阪府5施設)、認証保育所・認定こども園等保育施設23施設、企業主導型保育所11施設、学童クラブ・児童館13施設、児童発達支援事業所4施設の計176施設を営んでおります。」

    当第3四半期連結会計期間に認可保育所7施設と児童発達支援事業所3施設を開設し、運営施設数は計176施設となった。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結会計期間において新たな施設の開設準備を進め、以下のとおり2020年4月1日に認可保育所7施設、5月1日に児童発達支援事業所2施設を新規に開設しております。」

    前四半期に示した2020年4月の認可保育所7施設および児童発達支援事業所2~3施設の計画について、認可保育所7施設を4月1日、児童発達支援事業所2施設を5月1日に開設した。
  21. FY2020-Q12020年4月の開設計画を具体化有価証券報告書

    「さらに2020年4月に東京都を中心に認可保育所を新規に7施設開設する予定です。加えて、前連結会計年度から新規参入した児童発達支援事業所を2~3施設開設し、合計9~10施設の開設を予定しております。」

    従来の開設ペース抑制方針の下で、2020年4月に認可保育所7施設、児童発達支援事業所2~3施設、合計9~10施設を開設する具体的計画を示している。
  22. FY2019後退有価証券報告書

    「開設ペースは、従来に比べ抑制するものの、当該エリアを中心に新規施設を開設していく方針です。」

    首都圏都心部を中心とする新規施設開設方針を維持する一方、保育需要の見通しを踏まえ、従来より開設ペースを抑制する方針を明示している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは東京都や神奈川県、埼玉県、大阪府において、保育所の開設を進め、当第3四半期連結会計期間に以下のとおり保育所22施設、学童クラブ1施設を新規に開設しております。」

    前四半期に開示した2019年4月の保育所22施設・学童クラブ1施設の開設を、当第3四半期の運営施設状況として継続して記載している。期末の運営施設数は児童発達支援施設を含め166施設となっている。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において新たな施設の開設準備を進め、2019年4月1日に下記の保育所22施設、学童クラブ1施設を新規に開設しております。」

    前四半期に示した2019年4月の保育所22施設の開設計画が、保育所22施設と学童クラブ1施設の開設として実施された。
  25. FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは当第1四半期末時点で認可保育所(東京都)70施設、認可保育所(神奈川県)20施設、認可保育所(千葉県)3施設、認可保育所(埼玉県)1施設、認可保育所(大阪府)4施設、認証保育所・認定こども園等保育施設25施設、企業主導型保育所7施設、学童クラブ・児童館12施設、の計142施設を営んでおり、さらに2019年4月に東京都を中心に保育所を新規に22施設開設する予定です。」

    運営施設数142施設を維持する一方、2019年4月に東京都を中心として保育所22施設を新規開設する計画を示しており、従来の17~18施設程度の開設実績・計画から拡大している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは東京都や神奈川県、埼玉県、大阪府において、保育所の開設を進め、当連結会計年度に以下のとおり保育所18施設を新規開設しております。また、株式会社パートナーエージェントの企業主導型保育事業を譲り受けたことにより、めばえ保育ルーム6施設が当社グループの仲間入りをしております。この結果、当社グループは当連結会計年度末時点で認可保育所(東京都)70施設、認可保育所(神奈川県)20施設、認可保育所(千葉県)3施設、認可保育所(埼玉県)1施設、認可保育所(大阪府)4施設、認証保育所・認定こども園等保育施設25施設、企業主導型保育所7施設、学童クラブ・児童館12施設、の計142施設を営んでおります。」

    当年度に保育所18施設を新規開設し、企業主導型保育事業の譲受による6施設を加え、運営施設数は142施設に増加した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは東京都や神奈川県、埼玉県、大阪府において、保育所の開設を進め、当第3四半期連結会計期間に以下のとおり保育所17施設を新規開設しております。また、株式会社パートナーエージェントの企業主導型保育事業を譲り受けたことにより、めばえ保育ルーム6施設が当社グループの仲間入りをしております。この結果、当社グループは当第3四半期末時点で認可保育所(東京都)69施設、認可保育所(神奈川県)20施設、認可保育所(千葉県)3施設、認可保育所(埼玉県)1施設、認可保育所(大阪府)4施設、認証保育所・認定こども園等保育施設25施設、企業主導型保育所7施設、学童クラブ・児童館12施設、の計141施設を営んでおります。」

    当第3四半期連結会計期間に保育所17施設を新規開設し、企業主導型保育事業の譲受による6施設を加え、期末の運営施設数は141施設となった。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは当第1四半期末時点で認可保育所(東京都)56施設、認可保育所(神奈川県)19施設、認可保育所(千葉県)3施設、認可保育所(大阪府)3施設、認証保育所・認定こども園等保育施設25施設、学童クラブ・児童館12施設、の計118施設を営んでおり、さらに2018年4月に東京都を中心に保育所を新規に17施設開設する予定です。」

    運営施設数118施設を維持し、2018年4月に東京都を中心として保育所17施設を新規開設する計画を示している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「こうした状況下、当社グループは東京都や神奈川県、大阪府において、保育所及び学童クラブの開設を進め、当連結会計年度には以下のとおり保育所18施設、学童クラブ1施設を開設しております。」

    当連結会計年度に保育所18施設、学童クラブ1施設を開設し、期末の運営施設数は118施設となった。また、基本戦略として「ドミナント戦略による年間15~20の施設拡大」を明記している。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「こうした状況下、当社グループは東京都や神奈川県、大阪府において、保育所及び学童クラブの開設を進め、当第3四半期連結会計期間に以下のとおり保育所17施設、学童クラブ1施設を開設しております。この結果、当第3四半期末時点で認可保育所(東京都)56施設、認可保育所(神奈川県)19施設、認可保育所(千葉県)3施設、認可保育所(大阪府)3施設、認証保育所・認定こども園等保育施設25施設、学童クラブ・児童館12施設、の計118施設を営んでいます。」

    当第3四半期連結会計期間に保育所17施設、学童クラブ1施設を開設し、当第3四半期末の運営施設数は計118施設となった。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結会計期間において新たに17施設の開設準備が整い、平成29年4月1日に認可保育所16施設、学童クラブ1施設を新規開設しております。」

    平成29年4月1日に認可保育所16施設と学童クラブ1施設を新規開設した。平成29年3月末時点の運営施設数は計100施設となり、前連結会計年度末の99施設から増加している。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「こうした状況下、当社グループは首都圏都心部を中心に保育施設の開設を進めておりますが、平成28年11月1日に以下のとおり保育所を1施設新規開設しております。」

    首都圏都心部を中心とする開設を継続し、平成28年11月1日に東京都の保育所1施設を新規開設した。さらに、4月の新規開園準備に伴い建設仮勘定が730百万円増加している。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは東京都や神奈川県、千葉県、大阪府において、保育所及び学童クラブの開設を進め、当連結会計年度は以下のとおり保育所15施設、学童クラブ1施設を新規開設いたしました。」

    対象地域で当年度に保育所15施設、学童クラブ1施設を新規開設し、年度末の運営施設数は保育所88施設、学童クラブ・児童館11施設、総合計99施設となった。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは東京都や神奈川県、千葉県、大阪府において、保育所及び学童クラブの開設を進め、平成28年4月1日に以下のとおり保育施設13施設、学童クラブ1施設を新規開設しております。」

    平成28年4月1日に、東京都・神奈川県・千葉県・大阪府で保育施設13施設と学童クラブ1施設を新規開設した。
一緒に動いた変遷

「認可保育所を中心とした新規開設と既存施設の認可転換による収益安定化」は、この変遷が動いた34回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1認可保育所を中心とした新規開設と既存施設の認可転換による収益安定化7回
  3. 2借入依存、金利上昇、資金調達不能による新規開設制約7回
  4. 3第2期第1四半期の売上高・利益の前年同期比増加6回
  5. 4保育士育成・コンサルティング等の保育関連周辺事業への進出6回
  6. 5新卒採用、多様な採用、福利厚生・処遇改善による人材確保と長期雇用6回
  7. 6規模のメリット、業務一元化、システム導入による効率的な事業運営5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グローバルキッズCOMPANYの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-01のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
保育所・学童クラブの多地域展開|グローバルキッズCOMPANY(6189)の変遷 | Komori